TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。やるか、一所懸命やるかの二択。08:23 10月7日 82再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次メンタル回復力と身体的疲労の考察「やるしかない」状況がメンタルを整える成長を加速させるコミュニティの活用術苦手な会計業務を克服するヒント一発逆転を避け堅実に進む戦略とはAI文字起こし(β版) # チャプター 1 ボイシー 最近、いろいろ予定が立て込んでおりまして、疲れて、あれですよ、疲れるのは疲れるんですけど、多分、回復力が早いと思ってます、僕はね。 まあ、そうなんですよ。結構、いつでも元気だねとか言われるんですけど、いや、そうでもないよと。疲れる時は疲れますよと。当たり前のようにね。 ただ、回復力が早い、そのメンタル、あそこ、メンタルですね。結構、打ち合わせの疲れって結構メンタルじゃないですか、多分ね。 頭を疲ったとかも含めて、そこはそんなにないというか、回復力が早いなっていう、そこの疲れ、メンタルが、ギャムとかじゃないですね、多分、考えだからしんどいみたいな感じなんで、それはメンタルじゃないのか。 メンタルがもし疲れてたにしても、頭が疲れすぎて疲れてたにしても、回復は早い気がします。 体の疲れに関しては、年齢もあれなんで、年齢も年齢なんで、51歳なんですけど、どんどん体の疲れの回復は遅い気がしてます。これはしょうがないですよね、って思ってます。 回復が早いとか遅いとか関係なく、毎日毎日やることは決まっているので、とりあえずこなしていくしかないですね、って思ってますね。 なので、そんなに難しいことを言わずに、一個一個地道にやっていくしかないかな、とは思ってます。 これが、コツではないですけど、やることが決まったらやるしかないですよね。むっちゃ当たり前に話しますけど。 そこで、やめてもいいよ、という選択肢があるから迷うだけで、やめるという選択肢がない場合、そこは僕はしっかりしたいな、やるべきことはしっかりやっていきたいなと思うし、 おかげさまで、いろいろと責任のある立場にもならしてもらったりしているので、急にやめる、僕がやめるという選択肢がないということもあるし、やめたって言えない立場みたいなのもあるので。 それも、性格にもよるんだと思うんですけど、それを重く感じてないというか、励みになるというふうに、僕はどちらかというと思ってますね。そこが大事なのかな、と思いますね。 結局のところ、やめてもいい、みたいな選択肢があるのが、多分メンタルに来るのかな、どうしようかってなるんですけど、やるしかないってなったら、やるか一生懸命やる、の二択とか。 とかになった場合は、やるしかないからもやるしかないでしょうね。そういうところでメンタルを整えているというか。 でもやっぱり性格ですかね、これは持って生まれたものもあるかもしれないから、分からないですね。僕はこのやり方で成功しているけど、みんながこのやり方をしたからといって成功するとは限らないじゃないですか。そこの保証なんかもちろん僕もできるわけないし。 って考えたら、人にお勧めするのは難しいですね。やるか一生懸命やるかの二択とかっていうのはね。やるか一生懸命やるかの二択とか言っても、でも実際そういう状況になるのが難しいんですよね、多分ね。 だからそこに持っていくまでの話とかが本当は大事なのかなと思うんですけど、なんかもう今となっては、これずっと思うことなんですけど、やっぱり環境がやっぱり大事なんで。 そういう素晴らしい人のコミュニティに環境を置く、できて当たり前の人たちのコミュニティの中に環境に身を置くとか、ちょっと自分が苦手だなと思っているところに身を置く。 この苦手っていうのは人間のタイプ的に苦手とかじゃなく、自分が作業として苦手だなと思うところにそこに身を置くとか。身を置くまではいかないか。 でもそういう世界もちゃんと覗けるような体制を作るとか、よくあるのはあれですよね、個人事業主というか僕たちで、会計的な数字を見るのが苦手な人は結構多いです。 なのでそういうところで、そういうのに詳しい人が周りにいてもいいのかなと思ったりはしますけど、難しいですね。 これもあれですよね、そういう人が数字に得意な人がいても、相手がこちらのことを理解していなかったら、そこをまた探すのに結構労力を要してしまうので、やっぱり苦手だなと思うかもしれないですよね。 そこら辺はちょっと難しい、難しい。難しいに書いてるのがあれですね。 こんだけ話してやっぱり難しいですねとか言ったら、元の木編みなんですけど、そんな感じで、いろいろあると思いますけど、いろいろちょっとずつ手を出して、 ダメなところを改善する。いろんな意味で大事なことに一気にフルベットしないっていうのは大事ですね。 ちょっと失敗したらすぐ手を引けるよ、足を引けるよっていう状況を作りながら、良さそうだったらもう一歩踏み出す。 良かったらもう一歩踏み出すみたいな感じかな、手堅くですね。 僕も意外と手堅いんですよね。手堅い、手堅いって言ったら引き金ついたら思えば遠くに来たもんだみたいな状況になってるので、焦らないとか一発逆転を狙わない。 一発逆転は狙わない。徐々に逆転はいいんですよ。一発逆転けど狙わないっていうところかなと思ってます。 そんな感じで今日は終わりにさせてもらいます。 加賀県丸亀市、順手宇宙ドーム、吉谷の大正、山下佳彦でした。 それでは、良い一日をお過ごしください。さよなら。 もっと見る飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高08:231.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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