TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。自分的コミュニティマーケティングの体験談。09:47 2024年2月8日 405再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次うどん店主のコミュニティ戦略とは?スタンプラリーで広がる輪顧客参加型のマーケティング効果信頼関係が呼ぶ口コミ効果持続可能なコミュニティの秘訣とは?AI文字起こし(β版) # タイトル。 Voicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフ� フォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声 # 自分的コミュニティマーケティングの体験談。 改めてうどん一号です。カガオケ丸がめしでうどん屋を営みながら NMTプロジェクトの運営なんかもやっております。ということで 今日はですね、改めて僕の思うコミュニティマーケティングというのを話してみるということですね。 コミュニティ、コミュニティとかっていうのをよく聞きますよね。 コミュニティマーケティングとは何か。コミュニティマーケティングという言葉もよく出てくると思うんですが コミュニティマーケティングとは何かということなんですけど、いろいろ本に書いてたりとかするんですが 多分人それぞれというかケースごと場合場合によって コミュニティマーケティングっていうのは変わってくるんだろうなというのは思ってます。 僕がやってこれコミュニティマーケティングだったなっていうのが 今まで何回か登場してるんですけど、本業のうどん屋なんでスタンプラリーですね。 それがコミュニティマーケティングだったなっていう感じですね。 スタンプラリーをするんですけど、前提回るスタンプラリーじゃなくて メニューを制覇するスタンプラリーだったんですね。 24店舗くらい参加していて、例えばその中の香川県が西、真ん中、東で分けた時に 東と真ん中の辺りだけで完成することもできる、達成することもできる、 西と真ん中の辺りで達成することもできる、 西と東で達成することもできるみたいな作りにしてたんですね。 ある程度のメニューを自分の行きつけのうどん屋さんでスタンプを押して 足りないところだけ他のいつも行かなさそうなうどん屋さんに行くみたいな感じにしてました。 これはそういうメニューがあるところがちょっと離れたところにしかない場合もあるし 自分のいつも行ってるところはメニュー豊富なんで 全部そこで済むんじゃないのかっていうところもあったりするかなとは思ったんですが それにより何がしたかったかというと 仲間うちですね、僕たちの仲間うちでお客さんが 例えば東の方に行くんだったら東の方の僕たちの仲間のうどん屋 西の方に行くんだったら西の方の僕の仲間のうどん屋の方に行くようにするためを狙ってましたね。 その中の僕の持ったコミュニティっていうのは 僕たちがやっていたうどん屋の店主のコミュニティがあって そのうどん屋の店主が自分たちのスタンプラリーの他の店舗を紹介することにより うどん屋のコミュニティとしてのマーケティングというのが 達成されていたんじゃないのかなと思いました。 続入コミュニティマーケティングというのは お客さんがこれいいですよっていうふうに口伝えでいくみたいなところが 結構コミュニティマーケティング的なと言うんですけど 僕たちはもう一個上の階層 店同士が集まって店同士のコミュニティがあって 店同士が他のお店、どうせ西に行くんだったらの店に行ってください 東に行くんだったらあのお店に行ってくださいみたいなことを発信するわけですね お客さんというものはやっぱり初めて行くお店って結構緊張するじゃないですか スタンプラリーに乗っているのであれば スタンプラリーに乗っているから初めて来ましたっていうことで 初めて来た側の、初めて来られた側のお店の方も 新規のお客さんというのは常に来るという状態になるので 初めての人はこうしてこうしてくださいというお話 スタンプラリーされているんだったら うちの店ではこのメニューとこのメニューとこのメニューのスタンプが 押せるようになってますよというお話とかですね そういうのができることによって お店同士でお店同士を紹介し合う そこでどうせあそこの店に行くんだったら いつも行っている自分の店の対象の 友達の店に行こうってなるわけですね やっぱり結構今の時代で 飲食店、お駄屋のお客さんとかで SNSをやっているお店についつい行ってしまうと 臨時休業情報が出てたりとかですね あと新メニュー情報が出てたりとか ついついお店行く前にそこのお店の インスタとかを見てXとかを見て 行こうと思うっていうことをよく聞きます なので昔に比べてもインスタとかしてない店に行く率 むっちゃ減ったわみたいなことをよく聞くんですよ その中でなおかつそこで目をつけたというのが やっぱりそこの対象の中の お店の方の中のお店は信用できるじゃないですか あんまり変なもの出さないとか あそこのお店どうなってきたらいいですよ みたいな感じに絶対なるので やっぱり行くと もちろんそれが全て好みに合うかどうかは分からないんですが やっぱり安心して行けるっていうのは 僕はすごい大きいなっていう風に思ってまして 同業者同士つながって 自分たちの中のいいグループで お客さんを回すみたいな ちょっと悪い言い方したら そういう風になるんですけど それでなおかつお客さんが喜んでくれてたら 僕問題ないと思うんですね なのでそのためにみんなで集まって 勉強会をしたりとか 悩み事とか相談事みたいなのを解決していったりとか そういうことをすることによって コミュニティマーケティングっていう本が 本というかいろいろ口に言葉が出てきて 結構読んだりするんですけど 僕たちがやってるのは コミュニティマーケティングでもあるし DAOでもあるなと 自律分散的にみんながみんなで行動して スタンブラリーというイベントを成功するために みんなが発信していくっていうところですね それをすることによりスタンブラリーの価値が上がったり お客さん同士のつながりもできたり あそこのお店 あのメニューありますよとか やっぱあそこのお店行くんだったらあれですよねみたいな 普段行かないような地方の地域なんですね お店の情報をお客さんが出すことにより 他のお客さんがあそこなんですねみたいな そのお客さんもお客さんで やっぱ舌がぶるっていう言葉ちょっとあれですけど やっぱあそこ行ったらあそこっすよ あれっすよみたいな あのメニュー食べるんだったらどこどこっすよみたいな感じになって そこら辺の見栄の張り合い 紹介の試合 お客様のステータスみたいな 他の人より先に達成したいとか 他の人におすすめメニューを紹介したい みたいな方も結構たくさんいるので そういうことで発信したりとか 他のお客さんに教えてくれることによって どんどん広がっていってました 後から考えたらこれコミュニティマーケティングだなと思って まずは第一段階お店の人同士で広げて それをまたお客さんが受けて お客さん同士で広げてくれる やっぱりお客さんもお店の店主同士が仲良かったらやっぱ嬉しいんですよね あそこの店主こんなに言ってたよとか じゃああそこの店次行くんだったら あそこの店主にこうやって言っとってくださいよ じゃあ言っとくわみたいなね 初めて言っても他の店主の伝言を言うことにより 軽いコミュニケーションが取れたりとかする そういうところからどんどん広がっていって うどんコミュニティっていうのが もともとあったうどんコミュニティが より親近感の湧くような感じになったんじゃないのかなと思います 今もそれが結構続いているので また今度イベントとかするときに みんな集まってくれたりとか ちょっとイベントしますよってときに 他の人にも声を掛けてくれたりとか みんなしてくれるようになって あれって本当に考えても コミュニティマーケティングだなと思いました という話ですね 僕の実体験ですが そういうこともありました これは僕の思うコミュニティマーケティングだなと思いました という話で今日は終わりにさせてもらいたいと思います 香川県丸亀市準定中どん吉谷の大正 ごとちナウンズや日本NFT情報局を運営している 山下芳孝でした それでは良い一日をお過ごしください さよなら もっと見る #コミュニティ #コミュニティマーケティング 飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高00:441.タイトル。09:032.自分的コミュニティマーケティングの体験談。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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