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AI目次
男女賃金格差の現実と向き合う
専業主婦の幻想と現実のギャップ
専業主夫の選択と課題とは?
経済的自立とパートナーシップの両立
幸せな家庭像、真の選択とは?
弁護士太田啓子のラジオ
太田啓子(弁護士)
  1. 06:59
    2.

    専業主婦/主夫が「楽」というのは幻想

  2. 04:11
    3.

    性別問わず男性も専業主夫になる選択ももちろんある。ただし

コメント

avator
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みちえ
2024年12月16日
yokoさんのフォローから、初めてきました。元夫がアルコール依存で、離婚。都市部の県職でしたが、正規で一人親だと、窓際に追いやられ、辞めないといけなくなりそうで、実家の田舎の経験者採用を受け正規県職に。前職キャリアを換算してくれるとあったのですが、経験年数が10年少ない男性より昇任は遅かったです。子どもをより良い環境で育てることが主な目的だったので、多くは期待していませんでした。でも自分より仕事ができない若い男性が管理職になると、モヤモヤします。少子化も当然の帰結と思います。何とかならないかなー
返信
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太田啓子(弁護士)公式アカウント
2024年12月17日
ありがとうございます。ご苦労されましたね……モヤモヤよーくわかります。子持ち女性はこんなに生きづらいのかと、生んでから何度も思いました。次世代が同じ苦労をしないように、なんとかしたいといつも思っています
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yoko公式アカウント
2024年12月16日
さすがですね!
本当その通りですよね。
わかりやすいので、スレッズでシェアさせていただきました😊✨
返信
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太田啓子(弁護士)公式アカウント
2024年12月17日
わ~ありがとうございます❗スレッズで気づいて聞いて下さった方もいるみたいです🙏
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「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

弁護士太田啓子のラジオ

太田啓子(弁護士)

神奈川県で弁護士をしています。
日常で感じる諸々を声で書くブログ、のような感じで始めてみます。多分子育て関係、ジェンダー関係、少々の時事問題(特に憲法関係)が中心になります。

弁護士になろうと思った理由、きっかけは色々ですが、痴漢などの性暴力やセクシャルハラスメントが世の中には多すぎることへの怒りと、それが軽く扱われ過ぎていることへの違和感がずっとあって、そういうことを仕事を通じても考えられる仕事がいいなと思ったことはひとつにあります。


仕事では離婚事件が多く、離婚事件の現場からみえる社会の色々な問題(特に性差別)について考えるようになりました。なお、私も離婚しています。中学生の長男、小学生の次男と三人で毎日ばたばたと暮らしています。

「これからの男の子たちへ 『男らしさ』から自由になるためのレッスン」(大月書店)
http://www.otsukishoten.co.jp/smp/book/b516466.html

を2020年に出版しました。
弁護士として見てきたもの、親として見てきたものから考えた子育てエッセイです。ありがたいことに売れております!13刷となり、韓国と台湾で翻訳されました。中国とタイでも翻訳中です。

出版してから、ありがたいことに全国から講演のご依頼を頂いています。自治体の男女共同参画課とか、教職員組合、子育て関係のNPO、PTAなどが多いです。

読者の感想や講演で頂いた質問などとても興味深いものが多く、私自身が考えるきっかけを頂いた
と思うようなものを、どこかで形にしたいと思っていました。なかなか文章にする時間がないので、そんなことも、ざっくりしゃべってみようかと思います。
よろしくお願いします

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