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AI目次
女子が「ずるい」?10代の疑問
性別役割分担の背景にあるもの
「配慮」に隠された女性軽視の実態
スキージャンプが示す性差の迷信
合理性を問い直すジェンダー論
弁護士太田啓子のラジオ
太田啓子(弁護士)
  1. 01:32
    1.

    6/21出版記念トークイベントやります!大阪ロフトワンウエスト

  2. 07:27
    2.

    Q1 女子は重いものを持たなくていいとか、いつも配慮されてずるくないですか?

コメント

avator
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よぴら
6月14日
今ちょうど読んでいるところです〜音声配信もあって嬉しいです😍うなづくところが多すぎてふせんがいっぱいです!
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弁護士太田啓子のラジオ

太田啓子(弁護士)

神奈川県で弁護士をしています。
日常で感じる諸々を声で書くブログ、のような感じで始めてみます。多分子育て関係、ジェンダー関係、少々の時事問題(特に憲法関係)が中心になります。

弁護士になろうと思った理由、きっかけは色々ですが、痴漢などの性暴力やセクシャルハラスメントが世の中には多すぎることへの怒りと、それが軽く扱われ過ぎていることへの違和感がずっとあって、そういうことを仕事を通じても考えられる仕事がいいなと思ったことはひとつにあります。


仕事では離婚事件が多く、離婚事件の現場からみえる社会の色々な問題(特に性差別)について考えるようになりました。なお、私も離婚しています。中学生の長男、小学生の次男と三人で毎日ばたばたと暮らしています。

「これからの男の子たちへ 『男らしさ』から自由になるためのレッスン」(大月書店)
http://www.otsukishoten.co.jp/smp/book/b516466.html

を2020年に出版しました。
弁護士として見てきたもの、親として見てきたものから考えた子育てエッセイです。ありがたいことに売れております!13刷となり、韓国と台湾で翻訳されました。中国とタイでも翻訳中です。

出版してから、ありがたいことに全国から講演のご依頼を頂いています。自治体の男女共同参画課とか、教職員組合、子育て関係のNPO、PTAなどが多いです。

読者の感想や講演で頂いた質問などとても興味深いものが多く、私自身が考えるきっかけを頂いた
と思うようなものを、どこかで形にしたいと思っていました。なかなか文章にする時間がないので、そんなことも、ざっくりしゃべってみようかと思います。
よろしくお願いします

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