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AI目次
「トイレにナプキン」炎上、本質とは?
生理用品への攻撃、社会の闇を暴く
バービーさんの動画が示す新しい視点
生理の貧困、地方自治体の対応は?
女性の声を封じる社会構造を変えるには?
弁護士太田啓子のラジオ
太田啓子(弁護士)
  1. 07:02
    1.

    朝日新聞記事へのコメントが読まれています 「「トイレにナプキン」投稿めぐる炎上と共感 それで社会は変わったか」

  2. 05:06
    2.

    生理用品の使い方 バービーさんの動画

  3. 02:54
    3.

    生理の貧困 地方公共団体の取り組み

コメント

avator
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Nick大西公式アカウント
2025年5月18日
本件、かなり深刻ですね
男性諸氏
なぜそういう思考回路になるのかなぁ

皆が助け合って、互いの立場をリスペクトして生きやすい社会になれますように
返信
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よぴら
2025年5月17日
先日のアドレセンスではないですが、こういった思想の方が凶悪化しているような気がして不安に感じます💦

今回の件は上記の方に該当すると思われますが、生理の貧困に関して台湾には世界初の月経博物館があります。創設者の方のお話にとても共感しました✨「世界の半分は女性なのだから」という言葉が印象的でした。

お時間あればこちらお聞きになってみてください😊 https://r.voicy.jp/LaVk0qkxKyJ

尊敬するお二人なのでいつか対談していただけたらな〜って勝手に思っています🙏
返信
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弁護士太田啓子のラジオ

太田啓子(弁護士)

神奈川県で弁護士をしています。
日常で感じる諸々を声で書くブログ、のような感じで始めてみます。多分子育て関係、ジェンダー関係、少々の時事問題(特に憲法関係)が中心になります。

弁護士になろうと思った理由、きっかけは色々ですが、痴漢などの性暴力やセクシャルハラスメントが世の中には多すぎることへの怒りと、それが軽く扱われ過ぎていることへの違和感がずっとあって、そういうことを仕事を通じても考えられる仕事がいいなと思ったことはひとつにあります。


仕事では離婚事件が多く、離婚事件の現場からみえる社会の色々な問題(特に性差別)について考えるようになりました。なお、私も離婚しています。中学生の長男、小学生の次男と三人で毎日ばたばたと暮らしています。

「これからの男の子たちへ 『男らしさ』から自由になるためのレッスン」(大月書店)
http://www.otsukishoten.co.jp/smp/book/b516466.html

を2020年に出版しました。
弁護士として見てきたもの、親として見てきたものから考えた子育てエッセイです。ありがたいことに売れております!13刷となり、韓国と台湾で翻訳されました。中国とタイでも翻訳中です。

出版してから、ありがたいことに全国から講演のご依頼を頂いています。自治体の男女共同参画課とか、教職員組合、子育て関係のNPO、PTAなどが多いです。

読者の感想や講演で頂いた質問などとても興味深いものが多く、私自身が考えるきっかけを頂いた
と思うようなものを、どこかで形にしたいと思っていました。なかなか文章にする時間がないので、そんなことも、ざっくりしゃべってみようかと思います。
よろしくお願いします

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