TOPビジネスキャリア田中淳子の「人材育成」応援ラジオ#024 聴き手が「聴くスキル」を発揮すると、より良いプレゼンが聴けるはず。10:14 2022年8月4日 1,333再生 問題を報告する 再生する シェアする #コミュニケーション #学び #プレゼンテーション #人材育成 #マナー #リアクション #コミュニケーションスキル #聴く力 #聴き手 #反応力 田中淳子の「人材育成」応援ラジオ「世界を変える「人」を育てる」トレノケート00:121.オープニング07:142.聴き手の「反応」もプレゼンテーションの「構成要素」のひとつ02:503.このテーマのきっかけとなったあるマネージャとの会話、そしてエンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 浩一 白石2022年9月23日反応することで聞き手側も有益で、winーwinになる。これには同意と言いますか「なるほど」と思いました。自分の職場に当てはめてみると、ミーティングや会議等、たくさんの聞く場がありますがその場における「心理的安全性」もコメントを出しやすくする要素だとも思いました。よく発言する人でも、とある場では一切発言しないシーンもあるので、「なんでも気軽に聞ける雰囲気」を登壇者側で作ることも1つの打開策(淳子さんが例に挙げていた営業部長のお話ですと)になるかもなーと感じました。1返信 あまみん2022年8月4日「反応する」のは自分のためでもある、激しく同意します。番組の前半で回答ボタンを連打する感じでした笑。自分が聞き手のとき、反応することで自分にエンジンをかけているところもあるし、場によりますが話し手との循環を味わっているところもあります。これまで話し手の心理と行動まで掘り下げて考えたことはなかったのですが、言われてみればそうですよね。この2年で根付き気味のビデオOFF文化、臨機応変に、そしてポジティブに、仕掛けていきたいと思う朝でした。2返信 ずびずば2022年8月4日話者って、公平を意識しながらも反応してくれる人にロックオンしがちですよね。反応することで、ほぼ自分のためだけに繰り返しや言い換えをしてもらえることもよくあるので、確かにメリットしかないと思います。配信ありがとうございました。3返信
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自分の職場に当てはめてみると、ミーティングや会議等、たくさんの聞く場がありますが
その場における「心理的安全性」もコメントを出しやすくする要素だとも思いました。
よく発言する人でも、とある場では一切発言しないシーンもあるので、「なんでも気軽に聞ける雰囲気」を登壇者側で作ることも1つの打開策(淳子さんが例に挙げていた営業部長のお話ですと)になるかもなーと感じました。
配信ありがとうございました。