田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
  1. 00:41
    1.

    「今日のテーマ」は?

  2. 06:33
    2.

    お客様から「これ、できます?」と問われ、「無理です」と答えたら怒られたエンジニアの話。

  3. 08:44
    3.

    ある量販店で「実現したいこと」を汲み取った上で提案してもらった経験。

コメント

avator
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クロン
2022年12月28日
即答で、「NG(無理です)」は、あるあるですね。
ユーザさんでは無いですが…
代替え案提示をしてから、先方さんの当初依頼はNGと伝えた方がお互いのコミュニケーションが
よくなりますよねー
NGと即答しちゃう理由は、曖昧に答えると「やってくれるのか?」という淡い期待を抱かせるのが
申し訳ないので、即答しちゃう癖がついてる気がします。。
まずはユーザ(or相手)の立場に立って応えてあげる必要性があると、感じた放送でした。
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KERO NPAN
2022年12月1日
コメント返しありがとうございます。ケロンパンです。読みにくくて申し訳ございませんでした。
今回の内容、私の若い頃にも当てはまります。私の場合は、上司から質問されて、それが不明確な時に「さぁ、なんでなんでしょうかね?」と即答してしまうことでした。もちろん私は上司に「少しは考えて答えろ」と注意されました。私は保身から知らずにそういう態度をとってしまう「癖」があったことに気が付きました。ジョハリの窓の「自分は知らないけど相手は知っている」ところに当てはまると思います。無くて七癖、気付きは大切ですね。
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よら
2022年11月30日
できますか?と聞かれたら可否を答えるのは普通だと思います。
キレられたりなんかしたら、「最初からそう言えよ、できるか否かと聞くから否と答えただけやろ」とキレて返しますね。実際、そのように返したことありますし。
もちろん、穏やかに言われたら、「そう言うことですね、だったら‥」と対応しますし、詳しく話をしていてくれば、二の矢、三の矢も提案しますしね。
こちらから、「着地点がこうなれば、その過程に拘りはないというのであれば‥」と提案するがベストなんでしょうけどね。
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YKK
2022年11月29日
コメント返しありがとうございました。
今後の回で研修評価についてお話いただけるとのこと、とても嬉しいです。楽しみにしています。

エンジニアって、テクノロジーやロジック的にできるか即座に判断、回答しがちですよね。基本、0・1(ビット思考)。自分自身も同じなのでよくわかります。
私も入社したての頃は、先輩や上司によく注意されました。
その後、0・1ではなく、1~99思考(0もなければ100もない。この場合%)に変わりました。寄り添いつつもできないこと、できる事を伝える、代替案を考えるのは大事ですね
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masue
2022年11月29日
人って自分の話を聴いてほしいんですよね。だからできません、ってピシャリと言われてしまうと自分が否定されたような気持ちになってしまうのかもしれません。結果的にはうまくいかなかったり、できなかったりするかもしれないけど、どうやったらできるかな?と一緒に考えてみる、寄り添う姿勢が大事だなと思いました。
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パーソナリティは、人材育成40年、国家資格2級キャリアコンサルティング技能士/キャリアコンサルタント田中淳子です。(詳細プロフィールは、下部にあります)

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ただし、全てに目を通しており、励みになっています。

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