#179 質問することは、自分のためだけでなく、他者のためにもなる。躊躇する気持ちを一旦脇に置き、疑問は早めに解消するという習慣を身につけたい。【対談12(後編)/目代昌幸さん(IT講師)】
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- 01:311.
「今日のテーマ」は?(目代との対談(前編)へのリンクあり】
- 09:462.
アメリカのカンファレンスで見た海外の方たちの疑問解消方法。(ブログ「もくだいさんのOffice365至高のレシピ」へのリンクあり)
- 09:453.
疑問はどんどん解消しよう。自分のためでもあるし、他者のためにもなる。(目代の新入社員時代について書いたブログへのリンクあり)
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自分の疑問を解消することを習慣化できたら、より健やかに生きていけそうな気がする。
コメント

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私は発言すること自体は臆さないタイプですが、「自分を守る免罪符」であったり「多数の方が参加している時間を使って申し訳ない」
という背景があるかもと認識しました。
その会議に参加されていた他会社の方と、別の日に対面でお会いした際は「クロンさんはみんなの聞きにくいことをいつも聞いてくれて助かってる」と言われた時は、報われたではないですが「やっぱりみんな疑問に思うんだ!」って感じました。
とはいえ、次回会議でも枕詞使っちゃいますがw
昨年7月に1on1ミーティングのtrainingに参加させて頂いた者(最もベテランだった者です)になります。久し振りのインパーソントレーニングだと仰っておられました。その際にVioicyを始めた事をご紹介頂き、聴講を始めていたのですが、途中リタイヤして今年に入り聴講再開してやっと追いつきました。
覚えていらっしゃらないですかね。
さて、海外でのトレーニングの件、私も初めてはびっくりしました。参加の意味が全く違いすよね。改めて良い事は取り入れたいと思いました。
講師は数多くの知識の抽斗を持っているけど、研修の中で全部伝えることはなく、皆さんの質問や反応がきっかけで関連知識の抽斗を開けることも多いので自発的に参加した方が得ですよ、と発破をかけたりします。田中さんが以前うちの新入社員に掛けていただいた言葉の受け売りです。