#162 「AIによって私たちの仕事は奪われるのか?」どんなリスキリングをすればよいのか?【対談:横山哲也(IT講師)】
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この対談をきっかけにChatGPTを触り始めたところ、AI、面白い!AI、怖い!など色々な思いが交錯してきました。
AIに限らず、人間以外の機会、無機質なもの(なのに人間っぽいもの)とどううまく付き合うかもこれからの課題ですね。
まずは博識の横山哲也のトークをお楽しみください。
また、chatGPTとの付き合い方については、別途4月中旬に放送します。お楽しみに♪
AIに限らず、人間以外の機会、無機質なもの(なのに人間っぽいもの)とどううまく付き合うかもこれからの課題ですね。
まずは博識の横山哲也のトークをお楽しみください。
また、chatGPTとの付き合い方については、別途4月中旬に放送します。お楽しみに♪
田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
- 00:531.
「今日のテーマ」は?(横山の技術ブログ「ヨコヤマ企画」リンクあり)
- 09:272.
「AIに仕事を奪われる」は本当か?(書籍『ストーリーで学ぶWindows Server ひとり情シスのためのITシステム構築入門』リンクあり)
- 06:213.
変化しまくる現代、何を学べば良いのか?(3/6月19時〜ライブイベント(オンラインあり)リンクあり、ITエンジニアにおススメ)
- 02:214.
chatGPT、触ってみましたよ〜。(横山のちょっとゆるいブログ「仕事と生活と私」リンクあり)
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
太陽の光の代替を研究し、人の考え方を研究し、AIに取られない仕事を研修し・・・とずっと続いていくのだなと思います。
そして、とどのつまり、横山さんがおっしゃるように、最終的には興味があることを学ぶ、ということが大切なんだなと思いました。
いや~、面白かったです、本当に。
横山さんの仰られた、自分が楽しいと思うことをする、というのはその通りだと思いました。
変化に振り回されるのではなく、変化を楽しむというマインドがあれば、時代が変わっても自分の強みは決して無くならないと解釈しました。
富士フイルムは、写真フィルムが「平らな面に薄く塗りつけること」と気付いて、フロッピーディスクやら化粧品に進出したそうですね。確かに化粧品は「面(つら)に薄く塗りつける技術」です。言われたら納得しますが、よく気付いたものです