TOPビジネスキャリア田中淳子の「人材育成」応援ラジオ#225 「プロ」とは何か。部下や後輩、あるいは子どもたちにどう説明しますか?14:25 2023年5月19日 1,251再生 問題を報告する 再生する シェアする #問いかけ #学び #言語化 #人材育成 #プロ意識 #問い #プロとは #具体的に表現する #プロフェッショナルとは #言葉にしてみる 田中淳子の「人材育成」応援ラジオ「世界を変える「人」を育てる」トレノケート02:201.「今日のテーマ」は?07:182.「プロっていうのはねぇ、瞬発力で時々凄い成果を上げる人じゃないんだよ」と教わった話。さて、皆さんが考える「プロ」とは?コメント欄にお寄せください。04:483.昔ある居酒屋で…。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう サダモン2023年5月21日・プロ:評価者(例:依頼主・雇用者)から見て、高い対価を払っても良いと思わせる仕事をする人。・プロ意識:高難度のものであっても、引き受けた仕事を完遂する気概。例えばゴルゴ13のデューク東郷は、高いプロ意識を持った、紛れもないプロだと思います。1返信 ヨコヤマ2023年5月20日ずいぶん昔、「プロとは何か」と、父に尋ねたことがあります。答えは「信頼性」でした。それを聞いて自分なりに考えました。納期や予算の設定をせずに、単に良いものを作るだけなら素人でもできるかもしれませんが、プロは決められた納期で予算通りに、予算に見合った品質で仕上げます。「高い品質」はプロとして必要な条件とは限りません。安い値段に見合った品質を変わらず提供し続けるのも立派なプロだとお思います。2返信 TT2023年5月19日人任せにしないで自分で考えて責任者に提案して(どうしますか、ではなくこうしたいと)、自分で実行していく事がプロかなと思います。2返信 エスせん2023年5月19日今回の問題、なかなか難しいですね。「プロ(=プロフェッショナル)」なのか、「プロ意識」なのかによって、答える内容が異なってきます。放送の中では「プロ意識」について問われているので、そちらについて考えてみました。自分のなすべき事を、今の自分の全力でやり遂げる姿勢例え二十代の若手であっても、この姿勢で仕事をやり遂げていれば、私はプロ意識があると思います。もちろん、二十代より五十代の方が完成度の高い仕事をやり遂げている…これが理想ですね。2返信
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・プロ意識:高難度のものであっても、引き受けた仕事を完遂する気概。
例えばゴルゴ13のデューク東郷は、高いプロ意識を持った、紛れもないプロだと思います。
自分のなすべき事を、今の自分の全力でやり遂げる姿勢
例え二十代の若手であっても、この姿勢で仕事をやり遂げていれば、私はプロ意識があると思います。もちろん、二十代より五十代の方が完成度の高い仕事をやり遂げている…これが理想ですね。