TOPビジネスキャリア田中淳子の「人材育成」応援ラジオ#921 多くの人が「自分には強みなどない」と思うもの。「強み」の見つけ方のヒント。18:42 2月9日 1,262再生 問題を報告する 再生する シェアする voicy10年party、お招きいた、ありがとうございました。AI目次Voicy10周年を飾る新たな出会い自分には強みがないと感じる理由とは無意識にできる行動が示す本当の強み客観的フィードバックで強みを発見する安財悠希氏とのコラボ企画 リクエスト募集AI文字起こし(β版) # 「今日のテーマ」は?最後のチャプターまでお聴きくださいませ。 人材育成応援ラジオ、このチャンネルでは、キャリアと学び、人と組織の成長に役立つヒントを毎朝、お話ししています。 おはようございます。田中純子です。 大雪になりましたね、都内。 都内だけじゃなくて、日本海側はもっともっと大変だと聞いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 まずはお知らせなのですが、お知らせというか報告ですね。 土曜日に、2月7日土曜日にパーティーに行ってまいりました。 Voicy10周年記念パーティーということで、 Voice of the Year 2025の何らかの選出をされたチャンネルのパーソナリティが主に招待されていたようで、 私どもも招待いただきまして、私とチームVoicyリーダー永山と2人で行ってきました。 事前に名簿が展開されていて、あの方いらっしゃるんだ、この方いらっしゃるんだということは分かっていたのですが、 中でもIO順の名簿だったので、かなり上の方に安財悠希さんの名前があって、やったと思って、 一応前日だったか前々日だったかに、安財さんにこそっとダイレクトメッセージを送って、 いらっしゃいますかって、本当にいらっしゃいますか、私は行くんですけどって、 パーティー苦手ですよね、私も苦手なんですよ、特に知らない方ばかりでっていう話をし、 安財さんもいらっしゃるってことがそこで分かったので、 とりあえず安財さんとお話しすることがさえできれば、何とか数分間は自分も大丈夫だと思って行ってきました。 知らない方だらけの立食パーティーって、所在いなくないですか、どうしたらいいかわからなくないですか、 誰とどうしたらいいかわからなくないですか、何か話しかけたら、 ああそうですかってもし言われたらどうしようとか、なんかふーんって言われたらどうしようとかって思って、 一方で話しかけてくださった方とは名刺交換したりとか、ちょっと話をしたりしたんですけども、 ドキドキしながら、長山も人見知りで、私も人見知りで、2人で、もうそろそろ限界といって、 15時からスタートしていて、16時半くらい、1時間半は多分会場にいたと思うんですけど、 16時半くらいには辞去したんですね。そしたらなんとその後に西野さんがいらっしゃったらしくて、 西野さんと尾形さんのトークショーみたいなのがメインイベントで、 というかシークレットイベントって言うんですかね、サプライズイベントって言うんですかね、あったらしいんですよね。 家帰ってから、ハッシュタグで、ボイシ10周年なので、ボイシ10TH10周年ということで、 ハッシュタグで追っかけていたら、西野さんが登場した、西野さんが登場したって呟かれていて、 ミーハーでもあるので、そこまでは行っていられればよかったかなって思いましたけども、まあまあそれはいいとして。 パパ、マリアマさんと初対面でした。いろんな方にお会いしたんですけど、パパ、マリアマさんが実は初対面なんですよね。 オンラインで顔を見てお話ししたことがあるような気がするんですけど、 ちょっとこれも記憶が定かじゃなくてアイコンで拝見しているからなのか、何だかわからないですが、 パパさんそのまますぐ分かって、もう人気者なので、みんなにいつも取り囲まれていて、 どこかで目が合わないかなと思ったんですけども、お話を、 どこかに通りすがっていこうとするところを捕まえて、パパさんともお話ししました。 私たちは全員、パーソナリティのチャンネルのアイコンとチャンネル名が入っている大きな名札みたいなのを、 ストラップして胸から下げてたんですよ。 パパさんのは、私たちのは片面だけなんですけど、パパさんのが面白くって、 表がパパマリアマってなってて、裏がママユーコってなってて、さすがと思って、 もうそれだけで1分、2分話せるなと思ったんですけども、そんなこんなで色々楽しいイベントでした。 ボイシーさんも10周年ということで、創業の2016年からの遠隔と言いますか、年表が写真付きでずっと会場に貼られていて、 この辺りから沢山は参加されてるんだとか、ここでハーチューさんが入られたんだとか、色々なことを歴史を見ていきまして、 やっぱり2021年ですかね、クラブハウスの辺りから音声が人気が出てきて、パーソナリティも増えたのかななんていうのを、 そのグラフと言いますか、遠隔を見てて思ったんですけれども、その一角に加えていただきまして本当にありがたいことです。 私たちは学びチャンネルで16位、そしてボイシープロという法人チャンネルで4位に選出していただきまして、 2つダブル受賞と言いましょうか、そのことでお招きいただいたのだかなというふうに思っております。 すごい土曜日のイベントで、本当にいろんな失礼がしてあったので、社員の方もご準備大変だったと思うんですけれども、ありがとうございました。 昨年もお招きいただきましたが、今年もマカロン、ボイシーカラーのマカロンが用意してあって、 しかも昨年と微妙に、当たり前ですけど違うんですよ、ロゴの入り方が。 なので写真を添付しておきますので、皆さんも写真、画像を拡大してですね、 こんな感じだったなというのを、なんとなく目で見て楽しんでいただければと思います。 そしてパーティーでお話をしたことに関連して、今日最後のチャプターでちょっと大事なお知らせがありますので、最後まで離脱せずにお聞きください。 今日のテーマは強みを見つけるにはということなんですが、繰り返しお話をしていることでもあるんですけれども、 キャリアに関することでもあるので、少し手短に次のチャプターでお話をし、第三チャプターの告知に移ろうというふうに思います。 VCさん、皆さま、10周年おめでとうございました。本当にありがとうございました。 それでは本編へ行きましょう。どうぞ。 # 息を吸うようにできることは強みなのです。 キャリアのセミナーとか研修とかも、いろんな講演とかいろんなものがあるんですけれども、そういうのを担当しておりますと、本当に多くの方から自分の強みが分かりませんと言われます。 これもう本当に多いんです。私の強みは分からないです。仕事は20年やってきましたけど、好きな仕事も嫌いな仕事もいろいろあるけど、言われたことはまあまあちゃんとできるようになってきて、もう40代。 でも私何が強みなのか分かりませんとか、もう30年ぐらい働いて大ベテランのシニアに足がかかっている感じの年齢の50代後半ですけど、でもやっぱり強みが分かりませんっていうふうに皆さんおっしゃるんですね。 弱みはって言ったらおそらく多くの方が分かるんですよ。ネガティブなことが分かるんですよね。嫌いとかあれ苦手とかやったことないとか、なんかきっとうまくできないとか時間かかるとか下手くそとか、自分のネガティブな側面というのは多くの方が多分あげられるんですね。 これなんででしょうね。面白いですよね。どんなことでもネガティブなことをあげられるんですよ。ポジティブなことがなかなか上がってこないっていうのは、どんな問いに関してですね、どんな問いでもネガティブ要素の方が上がりやすい、ポジティブ要素が上がりにくいっていうのはあるんですけども、自分のことについてもポジティブ要素っていうのは上がりにくいんです。 特に日本人の特性もあるのかもしれない。私これとこれとこれできるんです、どうだっていうような国民性ではないと思うので、できなくてもできますって言ってしまうような国民性文化っていうのもあると聞きますけれども、なんか謙虚だし、遠慮がちっていうか、すごく控えめじゃないですか、なんとなく全般的に、文化的にですよ。 なので、私これとこれとこれができるんですなんて言わないで大人になるし、大人になってから苦手は自覚するけども、上司からもこういうのとかこういうの伸ばそうねとか、こことここを克服しようねとは言われるけれども、これとこれとこれすごい上手だよねとか、ここ得意だよねってしょっちゅう言われて育つわけでもないので、 どっちかというと教育って不足分を補いましょうみたいな感じになりやすいですよね、上司の指摘事項なんかも。だけども、誰からもこれすごいねということはあまりなく、自分でもどれが得意なのかということもよくわからないまま日々過ごしちゃうと思うんですね。 もう何度も言ってるんですけども、得意とか自分の強みっていうのはやっぱりわからないもんだと思うんですよ。なので、一旦、息をするようにできることっていうふうにしてみたらどうかなと思うんですけどいかがですかね。 何なくできること、嫌だとか、できれば避けたいとか、本当に嫌なんだよね、下手くそだしって思わないでサクサクできるようなこと、息を吸うようにできることがおそらく他の人よりも得意だったり強みだったりすると思うんです。 例えば私の場合、このボイシーも800回、900回超えまして間もなく1000回を睨んでおりますけれども、このよく続きますねって言われるんですが、これ昔から得意なんですよ。ひたすら同じことを続けるっていうのがものすごい得意で、決めたことをやるっていうのが、自分でやるぞって決めたことをずっと続けるっていうのがすごい得意なんですね。 強みと思ってなかったんですけども、おそらくこれは強みなんだと思うんです。他の人にはできない、そんなにできないこと。ボイシーパーソナリティの方にはたくさんいらっしゃいますよ。 だけど周りを見渡した時に仕事仲間とかで、これ毎日毎日できるかって言ったら多分すごい苦労しちゃうと思うんですよ。続けるっていうところが多分私の特性なんだと思うんですよね。地道にただ続けるっていうとかですよ。 あるいは強みと私は別に思ってないんですけども、なんかちょっと探究したくなっちゃうみたいな。これ何でだろうとか、あれ何でだろうとかっていうふうに、そういうものだってあまり思わなくて、何でだろう、何でだろうっていうふうに考えてしまう。ちょっと調べたくなるみたいな。 好奇心というか探究心というか、すごく強いわけじゃないんです。すごく強かったら多分研究者学者になってたと思うので、でも普通の会社員だとするとちょっとその辺は興味があるっていうタイプかもしれないですね。 っていうふうに何かおそらく強みとか得意っていうのは、他の人はもしかするとそんなにやらないかもしれないけど、自分はそうなんですっていうことなんじゃないかなっていうふうに思うんですよ。 もう一個探し方なんですけど、自分で自分の顔を鏡で見ていても変化って気がつかないじゃないですか。自分の特徴もよくわからないし、いつも同じ顔だから。 それと同じで、誰かから自分のことを見てもらってて、ほっといても周りの人は自分のことを見ているので、そういう自分以外の誰かに私って何が他の人と比べた時の強みだと思うっていうのを聞いてみたら多分たくさん出てくると思うんです。 要するに自分のことはわからないんだけど、他者のことは私たちもわかるので、聞いてみた相手がそのご本人たちも自分の強みはわからないけど、私の強みだったらわかってるっていうのはあるんですよね。 なので、他者のレンズを通して、純子さんはこれとかこれとか強みだと思うんだけどっていうのを言ってもらうと、それは買いかぶりですよぐらいのことも中には入るかもしれないですけど、よく見てない勘違いだなとかちょっと褒めすぎだなとか入っているかもしれないけれども、 でも私はそれそんな風にできないので多分強みだと思うよっていうのを教えてくれる人がいた時に、その7割8割ぐらいは意外に当たっているんじゃないかと思うんですよね。そういって考えるとやっぱり自分のことは自分ひとりで考えるよりも、誰かと対話をしながら私それが強みなんだっていう風に気づいていくということはとても重要なことではないかと思っています。 キャリアの研修を担当するときに、3、4人一組で自分のことについて話していただくっていうワークを何回かやるんですね。もちろん言いたくないことは一切言う必要ないし、内緒にしておきたいこととか本当の心情をここでトロする必要があるかって言ったら、本当にトロしていいものはしていいですけども、そのトロしたくないものはもうずっと心の中に留めておいていただいていいですよっていう風にお伝えした上でなんですけど、 でも、一緒向けの研修で周りもよく知っている人であろうと、公開コースで初対面の方同士であろうと、いろんな話をしている中で周りの方が何か自分にフィードバックを寄せてきてくれて、その時にあ、そうなんだって私にとっては当たり前と思ってたけど、これ強みなんだっていう発見をしておかえりになる方って結構いらっしゃって、なので他者との対話、他者に何かを言ってもらう、フィードバックをしてもらうっていうのはとても有効なんだと思うんですよね。 今日2つお話ししたんですけれども、嫌じゃないこととか自分にとって息を吸うようにできることはきっと強みとか自分の特徴なんじゃないかっていう話と、それがもう一つは自分じゃなくて他者に教えてもらうっていうこの2つですね、これやってみるっていうのはとてもおすすめなので、ぜひ周りの方に。 で、その時に家族とかじゃなくてちょっと他人の方がいいような気がします。家族身内は引き目もあるので、一緒に仕事をしている仲間だったりもうちょっと距離があってお客様とか、お客様などとかに何かフィードバックしていただくと、あ、それが強みに外からは見えるんだっていう意外な発見はあるんじゃないでしょうか。 # ちょっと素敵な相談ごと。 はい、ということで、息を吸うようにはできない立食パーティーの参加なので、私の苦手で弱みなんですけれども、 そんな中で、安西さんを発見しまして、安西さんとお話をしてきたのですが、 以前から、安西さんがチャンネルを始められたのが2023年、私たちより1年ちょっと遅かったんじゃないかと思うんですけれども、 安西さんが始められた直後から、もうコラボしましょうよ、コラボしましょうよ、というのは何度も言ってていいですね、というふうに言っていただいてたんですけど、 直接パーティーでお会いできるから、直接約束を取り付けようと思って、自分の中の小さなミッションとして、 安西さん、今日ここで約束を取り付けたいんですけど、と言ったら、そんな賢く言ってこなくて大丈夫ですよ、と言われたんですけど、 快諾いただきまして、今のところ3月になったら、ライブで30分、30分くらいのやろうか、というアーカイブももちろん前提にしてやろうかという話をしています。 そこで、皆様にリスナーアンケート、この間放送900回のリスナーアンケートで、 誰とコラボしたらいいかという推薦というか、お願いというのが、 ご質問とかご相談事項以外にも、コラボ相手の名前もいっぱい書いてあったんですけど、 ダントツは、勝手にボイシーフェス、これは定番なので、うすいさんと竹田さんとなんですけど、 その次が安西優希さんって何人もの方が書いていらっしゃって、 安西優希さんと何とかのテーマでやってくださいってテーマまで具体的に書いていただいていることもあったんですが、 改めて、この放送のコメント欄に皆様、安西さんと田中が何らかの30分30分のコラボをするとしたら、 それこそ私強みがわからないんですよ。どういうことで掛け合うすると面白いかわからないので、 皆様のリクエストあるいはアイディアをいただけないでしょうか、コメント欄に投稿していただければと思います。 私のネタも持ち込んで、安西さんとこういうの来てるんですけど、どれがやりやすいですか、どれが面白そうですかっていう話をしてみたいと思います。 組織に関するプロでいらっしゃるし、私は人材開発の方を長くやってますけれども、 研究者ではないし経営者でもないんですよね。 マネジメントとか研究というところでは、安西さんとそれこそ経験値が全然違うっていうのはある。 でも私はずっと現場で40年やってきていて、近藤法世代でいろいろ女性の働き方とか、 今は5、60代の働き方は結構大変だなっていうのを見てるし、 研修を介して学びのところを人事の方がどうやってやろうとしてるかとか、 実際来られる受講者の方たちの、今ですと昔と違って本当に前向きに学習する方が増えてきているとかの変化も見てきています。 安西さんは安西さんで経営者として、研究者として様々な視点をお持ちで、いろんなプロジェクト、大型プロジェクトもたくさん経験があるわけですけれども、 この相乗効果を生み出すって何だろうと思って、別に前編後編で同じテーマじゃなくてもよくて、 田中からは安西さんにこういうのを聞いてみたら、安西さんは田中にこんなのをやってみるのはどうなのかなっていうのを、 特にどちらのチャンネルもフォローしてる方ですとテイストをよくご存知だと思うので、 これいいんじゃないっていうアイディアをぜひお寄せいただければと思います。 この放送へのコメントで結構です。アンケートフォームとかを用意してないので、公開のところでコメントをいただければ幸いです。 それが重大な重要な告知でした。 安西さんと前からやろうやろうって言っても3年越しぐらいなんですけども、 いよいよ私が思い越しを上げようと思って、今自信がなかったんですよね。 自信がない。一番大きいのは自信がないです。 自信がないということで、安西さんとために会話できるかなっていうのがずっと自信がなかったんですけども、 思い切ってここはストレッチ経験だと思って挑戦してみよう、胸を借りるつもりだと思っておりますので、 ぜひアイデアをお寄せいただければと思います。コメントをお待ちしております。 それでは今日も学びと成長の種を探しに行きましょう。 ビジネスとITの人材育成で世界を変える人を育てるトレネケートの田中潤子でした。 もっと見る #キャリア #コラボ放送 #強み #能力開発 #組織開発 #キャリアコンサルタント #人材育成 #キャリア形成 #人材開発 #自分の強みを見つける 田中淳子の「人材育成」応援ラジオ「世界を変える「人」を育てる」トレノケート06:071.「今日のテーマ」は?最後のチャプターまでお聴きくださいませ。08:112.息を吸うようにできることは強みなのです。04:253.ちょっと素敵な相談ごと。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 長谷 博史2月10日おはようございます。安斎さんとのコラボ今回の回を聴いて直感で、「冒険して、いちばん遠くへきたところは?」と聴いて思いました。2返信 YuYo2月10日安斎さんとのコラボ、今からワクワクします!テーマは「大人の学び」に関する事なら何でも聞きたいです。ざっくりしていて、すみません。2返信 スキマ(業務のスキマお埋めします)2月9日年代別 冒険のススメ2返信
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#1081 祖父母から学んだこと。かなり歳上の先輩から学んだこと。 16分・9月21日・ 728再生AI目次組織で失われゆく年長者の知恵明治生まれの祖母が語る人生訓心に残る60代先輩からの言葉組織における世代間交流の秘訣2026新卒世代の傾向と対策
#1080 AIと人材育成。IT人材育成関連ニュース!(第3弾)【長山晴美(マーケティング)代打放送】 15分・9月18日・ 856再生AI目次長山晴美が語るAI最新動向進化するAIモデルとエージェント物理領域へ拡大するAIエージェント日本企業のDXとAI人材の課題2026新卒意識調査セミナーの全貌
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安斎さんとのコラボ今回の回を聴いて直感で、
「冒険して、いちばん遠くへきたところは?」
と聴いて思いました。
テーマは「大人の学び」に関する事なら何でも聞きたいです。ざっくりしていて、すみません。