TOPビジネスキャリア田中淳子の「人材育成」応援ラジオ#1103 「人間関係を理由に会社を辞めない」と思った2つの理由。19:36 5時間前 419再生 問題を報告する 再生する シェアする 言葉でさまざまな影響を受けますね。AI目次新卒世代のキャリア観を深掘り言葉が人生に与える長期的な影響「止まるな」意外な一言の教訓人間関係で退職しない2つの理由伝わる言葉の深層と責任AI文字起こし(β版) # 「今日のテーマ」は? 人材育成応援ラジオ、このチャンネルでは、キャリアと学び、人と組織の成長に役立つイントロ、毎朝、お話ししています。 おはようございます。田中潤子です。 今日というか、収録しているのは、前日の10月20日午時半ぐらいで、 弊社トレヌケイト新宿ラーニングセンターの1会議室にこもってやっております。 この午時半ぐらいというのは、どういう時間かというと、1時間半ぐらい前までの16時まで、 法政大学の広川先生と2人で掛け合いのセミナーをやっていました。 先週10月13日に1回目開催し、2回目本日だったんですが、これで終わりです。 人材育成のプロがアンケートを結果から、2026新卒世代の傾向を読み解くというセミナーで、 無料セミナーの終わりには時間が長く、13時半から16時という2時間半のセミナーでした。 1回目の反省点を活かして、2回目はちょっと資料を改良しました。 また1回目は登場しなかった、私の同僚が3人目の話者として登場するということで、 少しアレンジを変えたんですけれども、何と弊社のお客様でもあり、 Voicyリスナーさんでもある方が2度とも参加してくださったりして、ありがとうございました。 違いを味わえたんじゃないかと思います。 ここを直してきたなとか、ここで違う話をするんだなとか思われたかなと思って楽しんでいただけたらよかったです。 そしてデータは参加してくださった方、フォローメールというかお礼メールが担当から出ていると思うので、 そこにもアンケートURLが載っていますから、アンケートを回答していただくとデータのダウンロードが可能です。 データのダウンロードといっても、セミナーの資料のダウンロードですね。 意識調査結果というのはもっと膨大な量がありまして、 昨日のセミナー資料で80ページぐらいなんですけれども、もっと多いです。 多分100超えるんじゃないかと思うんですが、100前後ぐらいのページの資料というのは、 今月末、10月末ぐらいに弊社トレヌケートのウェブ上で公開します。 なので、ウェブサイトを時々2、3日に1回トレヌケートのウェブサイトを確認していただくか、 確実なのはおそらくメールマガジンに載せると思うので、 トレヌケートのメールマガジンに登録しておいていただいて、それによって把握していただくか、 ボイシーでも私、忘れなければ11月初旬ぐらいに、 ダウンロードできるように準備整いましたよ、URLこちらですとかというふうに アナウンスすると思うので、忘れなければですよ。 耳をそば立てるか、目を見開いて見ているか、何かちょっと関心を持っていてください。 26冊のデータは500近くNがありまして、 本当にフリーコメントがとても多くて、できるだけ削らないで載せようと担当がしているので、 もう今年入社した26冊の新入社員の生の声が満載なんですよね。 企業内で取っているものではなくて、トレヌケート側が取っているので、あんまり忖度がないような感じがします。 悪い意味ではなくて、人事の方が取ると、やっぱりちょっと人事に感謝の弁とか述べとかないといけないなというふうに、 多分3択が入ると思うんですけれども、外部の私たちが取っているので、もちろん個人情報も取っていないものですから、 本当に率直な今の若い方の声というのが拾えているような気がするんですね。 なんかちょっと胸熱なんですよね。ものすごいキャリアについても考えていらっしゃるし、 自分の成長について大切にしていることはこれで、なぜそれを選んだのかという理由も本当に明確にあって、 やっぱり若い頃から、小学生の頃からキャリア教育を受けてきた世代というのは、 自分のキャリアについて、良くも悪くもですけれども、考えるということを馴染んでいるんだなというふうに思った次第です。 またデータ公表しましたら、Voicyで話そうと思います。またそれもお楽しみになさってください。 そして、昨日20日の2回目のクラスは、Voicyリスナーさん本当に大勢集まっていただいて、 いつもコメントをくださる方たちも、あ、この方なんだというのが分かったりしたので、 本当にとても私にとってもワクワクするひとときとなりました。ご参加いただきましてありがとうございました。 ということで、今日は言霊といいますか、言葉の力ということで、 最近いくつか経験したことがあるので、その話をしております。どうぞ。 # 誰かの言葉がずっと影響することがあります。 私たちは人と関わりながら生きているわけですけど、いろんな人に自分が何かを言ったり、 はたまが相手から何かを言われたりということで、その言葉というのは生きている言葉なので、 どちらかというとストック情報というよりはフロー情報で流れていくものですよね。 なので、誰かとそんな話したんだけど細かいことは覚えてないわ、みたいなことが日常には多いと思うんですが、 ただ、そんな中で時々何十年も忘れられない言葉というのを、ずっと誰にどんな時にこんな風に言われたということを覚えていて、 それが自分の心の支えになっていたり、それから人生の転機、キャリアの転機につながるということもあると思うんですよね。 言った本人は覚えているかというと、たぶんまず覚えてない。覚えてないし、覚えてたとしても、 そういうつもりで言ったんじゃないんだけどな、みたいなこともあるんじゃないかなと思うんですね。 例えば、私がハーフマラソンに出て初めてのレースの時でしたけど、これボイシーでもすでに2回話してるんですが、 もうやっとゴールして2時間40分くらいかかって、ゴールテープ切って修了証みたいな感想証をもらって、 その先にある芝生でへたり込んでたら、目の前で目が合った私と同年配の、 しかも絶対この人も初心者で私と同じヘロヘロだなと思う方と会話したんです、一瞬だけ。 そしたら、僕はマラソンっていうのは初めて参加する時に何かのコツがあるかって、 ランナーの友達に聞いたんだけど、絶対止まるなと。止まったらゴールにはたどり着けない。 歩いてでもいいから、少しでもいいから前に進み続けろって言われたっていう言葉があって、 これは10年くらい前に聞いた話なんですけど、私はずっとそれって仕事とかキャリアとか人生とか全部通じるなって思ってるんですね。 止まったら負けだみたいな。負けちゃいないんですけども、止まっていたらどこにも行けない。 自分の行きたいところにも行けないから、どっち方向に進むかわかんないけど、 とにかく進んでいたらどこかにたどり着けるっていう言葉として、人生君として、 もうどんな方だったかほとんど覚えてない。同年配の男性だったな、一緒に芝生にへたり込んでたなって思うだけで、 細かいこと覚えてないんですけど、でも人生君としてその言葉は響いたんですよ。 そういうあちこちでよく知ってる人だったら知らなかったりした人から受けた言葉っていうのは、 その方だってそんな私が人生君にすると思ってないと思うんですけども、止まったらダメだと。 歩き続ければいつかゴールにたどり着くっていう言葉を、私はこんなにずっと覚えてて、 3回もデータにしてるってことは絶対預かり知らない、知らないことですよね。 そんなつもりで言ったんじゃないと思うしって。 だから結構人は言葉というものに影響を受けている部分もあって、 発信者はそういうつもりじゃなかったり、全く覚えてなかったりということもよくあるんだなと思うんですよね。 最近のことなんですけども、ある長年の知り合いに、 じゅんこさんにちょっと前に言われた言葉をずっと心の支えにしてるんですって言われて、 それは何かというと、人間関係で仕事辞めちゃダメだよって言われたんですよね。 だからずっとそれを自分の心の支えにして、この数年頑張って仕事続けてるんだけどっていうようなことを言われて。 私は多分ですね、人間関係で仕事辞めちゃダメだよなんて言ってないんですよ。 多分ですよ。私は人に対して人間関係で辞めちゃダメだとは言ってない。多分。 どう言ったかというと、人間関係で私は辞めないことにしてるんだ。 なぜかというとっていうような話をその時にした記憶はあるんです。 あなたもそうした方がいいわよとは多分言ってないと思うんですね。そう思ってないというか、 自分の選択なのでどう選んでもいいと思うけれども、 私自身は人間関係を理由にするのは辞めようと思ってるんだっていうのを何かの話のきっかけでした。 そしたら私が話をした方っていうのは、ずっとその言葉が頭に残っていて、 それを心の支えに、純子さんがそう言ってたなと思って、 ここは人間関係理由に仕事辞めちゃダメなんだ、離れちゃダメなんだ、 私のやってる仕事は手放しちゃいけないんだみたいに、そこを心の拠り所にしていたっていうことを言われたんですよ。 なんか恐れ多いことだなと思ったんですけど、 自分はそういう表現はしてないと思うけれども、その方にとってはとても響く言葉だったんだろうなと思いました。 今日はその話じゃなくて、なんで人間関係で仕事を辞めない方がいいと私が思ったかというと、 もう40年くらい前の話です。 前職の外資系のコンピューターの会社に入った時に、いけいけの会社でしたけれど、出たり入ったりも多かったんですね。 本当に中途入社の人たちが毎月、月2回だったか、1日と16日とかにどんどん入ってくるっていう。 しょっちゅう人事が連れ回して、中途入社の今日入ってきた方でオフィスツアーやってるみたいなことがあり、 もちろん急成長してる会社でもあったんですけど、一方で辞める人もそこそこ多かったんですね。 同僚の中でも、私はいたのは教育部門だったんですけど、同僚の中にも辞める人がいて、 それが30歳前後の節目で辞めるっていう人も多かったですけれども、人間関係みたいなものを理由に辞めるっていう人もいた。 例えば上司とおり合いが悪いとか、この人たちと一緒に仕事するのはどうのこうのみたいなことを言って辞める人もいて、 その気持ちは分からなくもなかったし、若造でしたけどね、私は25にもなってないぐらいの若造でしたけど、気持ちはよく分かったし、 私自身もこのボイシーの中で話したように、最初、新入社員研修受けてるとき、とっても落ちこぼれだったので、 配足先がないんですけど、どうする気ですかって言われて、今だったらパオハラみたいなことをJT担当というか、 新入社員研修を仕切ってた先輩に言われたりしたんですよね、真っ暗な部屋で。 そういうことがあったので、本当にこの人とこれからも仕事するのかって思いましたけど、 でもそういうことがあったときに、ふと20数歳の私が思ったのは、人間関係を理由に会社辞めることだけは絶対辞めようと思ったんですよ。 というのは、仕事は全然できなかったですし、ITが分からなかったし、仕事が楽しいとは思えなかったんですけども、 会社そのものがすごく嫌だと感じたことはあんまりなかったんですよね、最初の頃から。 変な人いっぱいいるなとか、変わった人がいっぱいいるなとか、外資系でコンピューターの会社ってこんなに動物園みたいなんだと思いましたけど、 でも辞めるっていうことに対して思い足らなかった。 でも人間関係とか上司みたいな方たちですね、立場的に上司みたいな方たちがいろいろ風外れかと思うかったので、なんか大変だと思うことはありました。 じゃあなんで辞めない、人間関係で辞めないかというと、2つあって、人間関係というのは流動的だということを早くから私は感じていたからです。 それは人の出入りがすごく激しい外資系だったということもありますし、それから組織変更というのがたびたびあったんですよ。 1年の間に2、3回上司が変わるとか、所属部署が変わって名刺が変わるみたいなことがざらにあったんですね。 また組織変更ですかみたいな。 そうすると気がつくと上司だった人が上司じゃなくなっているとか、その方がマネージャーだったかもしれないけど私の所属が変わるみたいなことでしょっちゅうあって、 人間関係って会社というのは固定的じゃないんだなということを早くから知ったからです。 そのことが例えば固定の誰かが苦手とか嫌だとかって仮に思ったとしても、それはもう未来へご続くわけじゃないと知っていたので、人間関係を理由に辞めるのはやめようとまず思いました。 もう一つはこれ意外に我ながら偉いなと思うんですけど、人間関係を理由に仮に辞職するとですね、別に転職するときに何の理由で辞めたんですかって聞かれて人間関係ですって言うことはないと思うんですけど、 自分の中に記憶として残りますよね。何とかという、例えば課長と折り合いが悪くて辞めたとか、こういうチームの人間関係があまりにも劣悪だったので辞めたみたいな、そういうことを自分が記憶するじゃないですか、自分のことなので。 そうすると何かそういえば前職の時はとか何で辞めたんだっけって自問自答したら、必ずその時の人間関係のことを思い出すと思ったんですよね。 自分の中にすごく染み付いちゃう。必要もないのにどんどんリバインドがかかっちゃうってことがあると思ったんです。 そうすると本当は嫌な人間関係とか嫌な上司とかが仮にいても、そういうことって本当だったら自分の限られた脳の中に留めておかない方が健全ですよね。忘れちゃう方が。 なんだけれど、離職理由をそれに持っていくと、絶対に何度も何度も人生で思い出すなと思ったので、それは良くない。自分の心身の健康ために良くないと思って、結局人間関係を理由にやめるのはやめようと。 これを23、3ではないですね。4、5の時に思ったんですよね。それが私の心情になっていって、いろいろあるかもしれないけど、とにかく人間関係だけは理由にしないぞっていうことをある時話したら、やめるなって言われたんです。 だからずっとそれを心の支えにしてましたって言われたっていう話です。 # コメントのご紹介! 言葉というのは本当に、それをどういうふうに受け止めるかという受け止める側の授業の仕方によって、授業体がどうなっているかによって変わりますよね。全然印象が残らないという人もいれば、それがちょうどたまたま自分が一番気になっていたことをポロッと誰かに言われたので、ああ、そうかと思って、それを自分の心の支えにしようだったり、それを自分の心情の中に加えようだったり、そういう見方があるのか。 じゃあ、そういう見方で世の中をもう一回捉えてみようとなることもあるかもしれない。だけれども、言った側というのは、その通り言ったとも限らないし、そんなに影響を誰かに及ぼしているとも限らないということもあるかなと思うんですよね。 なんか面白いですよね。研修の講師も41年経つんですけど、41年間研修講師をやっていて、そうすると受講者の方と再会することって時々あるんですね。 10年前に新入社員研修を受けたんですだったり、20何年前に多分田中さんの新入社員研修を受けてるんですよねって話していると、ああ、その演習をやったから絶対私ですみたいなこともあるんですけども、その時に、あの時田中さんがこういう話をされて、それ本当忘れがたいんですよねとかって言われて、半分くらい覚えてるんですよ。 それはなぜかというとネタ化してるような話であれば、ああ私その話よくしてますなんですけど、半分くらいはそれ本当に私言いましたみたいなことがあって、いや怖いなぁと思って。皆さんがそれはネガティブに撮ってたら私に教えてくださらないので、ポジティブな時しか教えてくださらないから、今のところそれで傷ついたとか、それでなんか私が不幸になったみたいなことを言われることはないんですけど、でも怖いなぁと思って。 この放送を聞いている方も、需要という意味でも受け止める方でもそうだと思うんですけど、ご自身だって管理職だったり人事だったりして、ポロッと言ったことが従業員とか部下の方に何らかの形で心の中に残る言葉になっている可能性もあるわけですよね。 全ての言葉に責任を持つのは難しいし、どういうふうに解釈されるかっていうのは相手側の問題でもあって、こういう意味だと思ってくださいねとはなかなか言えないですよね。 ボイシーでもコメントいただく時に、私そういう意味で言ったんじゃないんだけどって思う時が時々あって、そうすると次にコメント紹介の時に、私が意図したのはこうだったんですけどねって解説を加えることもあるんですけど、 受け止め方は自由で人それぞれで良くて、自分が持っている文脈と合わせながら聞いていくことなので、いろいろだなと、まとめ方が下手ですけど言葉もいろいろだし人生もいろいろだなというふうには思うんですね。 ということで、もう一つ実はあってですね、この間あるアーティストさんに私がいろいろその方の作品をよく買うんですよ。ガラス坂さんなんですけどね。 何年か前にコテンに来てくれた時に、純子さんがキャリアの仕事をしているからって言って、これからはあなたがいろいろ待ち起こしとか仕掛けるのよって言われたから、それからずっと考えてやっとイベントを自分が立ち上げることになったんですって言われて、 え、それ私ですかって思って、これからあなたが動く番用って言われたから、私背中押されたんですよ。純子さん真っ先にそのイベント来てほしいんだけどって言われて、ちょっと待ってそんな偉そうなこと私言うかなって、その業界も違う方に、その親しいんですけどね、そのガラス坂さんにこれからあなたが世の中を周りを巻き込んで何かをイベントを企画したりして動かす番用って私が言ったってずっとおっしゃるんですね。 なのでそう言って感謝はされたのでイベントには行くつもりなんですけど、いやそんな誰かにそんなこと私があなたの番用なんて言うかなと思って、今もきっと言わないからそんな3年前か4年前かも言わないと思うんだけれど、それも多分私がなんか事例としてポロッとそういうふうに考えて動く人もいますよって言ったようなことだったり、 私だったらそういう時にもなんかそこ気にせずにやるかなとかって言った程度だと思うんですよね多分。その人間関係で辞めないと同じぐらいの、自分はそう思ってるって程度だと思うんですけど、なんかアーティストさんの人生を変えてしまって、なんかドキドキしてて、いい方向に変えたんですけどね。 いろいろと自分でやろうと思って、本当に感謝してるんですとかって言われてびっくりしたんですけど、そんなイベントが今度起こるということで、それに私はいっそいっそ土曜とか日曜使って行ってこようと思ってるんですが、怖い怖い怖いと思って、自分の言ったことがそんなふうに誰かの人生を動かすことがあるんだな、怖い怖いと思いながら、今日も真面目に生きていきたいと思います。 それでは今日も学びと成長の種を探しに行きましょう。ビジネスとITの人材育成で世界を変える人を育てるトレーニングケータの田中潤子でした。 もっと見る #キャリア #コミュニケーション #学び #対話 #キャリアコンサルタント #人材育成 #転機 #キャリアの転機 #節目 #教科書に書いてないこと 田中淳子の「人材育成」応援ラジオ「世界を変える「人」を育てる」トレノケート04:281.「今日のテーマ」は?10:002.誰かの言葉がずっと影響することがあります。05:093.コメントのご紹介!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう noboke narita4時間前以前、中途採用で入ってきた方が、あまりにも人の話を聞かず、何度伝えても覚えないので「ミッキーの耳(頭の中を通らず)で聞かないで。一応、右耳から入って、頭の中を通って、左耳から出てもいいから」とお伝えしました。その方は、ほかにも問題行動が多く、2週間ほどで解雇となりました。が数年後、街中で偶然お会いした際に、「ミッキーの耳にならないように、気をつけているんです」と言われ、こちらの方がビックリ!🫢何が相手に響くのかわかりませんね。気をつけたいと思います。ありがとうございました。2返信
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その方は、ほかにも問題行動が多く、2週間ほどで解雇となりました。
が数年後、街中で偶然お会いした際に、「ミッキーの耳にならないように、気をつけているんです」と言われ、こちらの方がビックリ!🫢
何が相手に響くのかわかりませんね。気をつけたいと思います。ありがとうございました。