TOPビジネスキャリア田中淳子の「人材育成」応援ラジオ#1111 コロナ対応に翻弄された前半。父を見送った後半。#2020年の私15:48 12時間前 419再生 問題を報告する 再生する シェアする 特典付きリスナーアンケート、よろしくお願いします!(2026/11/13まで)https://questant.jp/q/voicy1100AI目次コロナ到来 研修現場の危機と模索Zoom導入から研修実現へ 社内奮闘緊急事態宣言下 仕事とキャリアの不安新規事業開発部で抱いた夢と現実2020年後半 コロナ禍での父との別れAI文字起こし(β版) # 「今日のテーマ」は?/お願い!リスナーアンケート、ご回答よろしくお願いします🙇 人材育成応援ラジオ、このチャンネルでは、キャリアと学び、人と組織の成長に役立つ、と毎朝話しています。 おはようございます。田中純子です。 リスナーアンケート、本当にありがとうございます。 月末までに65、6ぐらいの回答が集まったと思います。 本当にありがとうございます。 これで一応レポートを一旦出しているので、 追加で、皆さんぜひぜひ、まだ続いております。 11月13日までアンケートは続きますので、 追加でもちろん、またそれもレポートしていきます。 早め早めに今回レポートを上げていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 そこでダウンロードできるキャリアというか、 今年の振り返りと来年のことを考えましょうという、とっても簡単な簡易版のワークシートをダウンロードできます。 これを使った生放送も今週行いますので、 まだちょっと曜日決めてないんですけれども、ぜひぜひどうぞよろしくお願いいたします。 生放送をご参加ください。 ライブのセミナー風にやるので、アーカイブ放送いたしません。 妙な間とかが空いたり、参加している方のペースに合わせてやるので、 アーカイブしても多分その空気感全然伝わらないと思うんですね。 なのでライブ放送でもう1回か、できればもう2回、1回か2回やります。 ダウンロードしていただいたからには、それの説明会というのがあった方がいいと思うので、 ライブでセミナーをやっていきます。よろしくお願いいたします。 今日はずっと月曜日からやっている2000何年の私なんですけれども、 ここから後半戦というか、コロナがスタートしてからの何年間という話が 数週間続いていきますので、そして定年退職とか、だんだんそっちの方に話も移っていきますので、 まずはコロナがやってきた2020年の話です。どうぞ。 # 2月コロナが来た。4月からの新入社員研修、どうする?#2020年の私 Voicyさんの企画で、20何年の私というのを毎週月曜日にお届けしてまいりまして、本日は2020年の私です。 先週、1週間前に2019年の私の中で、ワークショップデザインの勉強会を企画し、講師10人を巻き込んで始めましたという話をしました。 その勉強会は4ヶ月にわたって、11月スタートで2020年2月末までというものだったんですが、 2020年の2月末というのは、もうダイヤモンドプリンセスが横浜に来ていたという時期でもあり、 まだコロナとは言っていなかったかもしれないですが、何か感染症が来ていて大変なことになりつつあるという中で、 どうしようという話もしていたんですけども、最後までそのワークショップは予定通り2月末に終了し、 みんな1人1個、何らかのワークショップもどきを作って、短い時間ですから完全に1日とか2日のワークショップが作れるわけではないんですけれども、 もどきを作って、耳くりデザインの皆さんとトレヌケートの私たちとで懇親会もちゃんと対面でやって、 まだマスクするような時期じゃなかったので、何とか無事に終えたんですよね。 でもその頃から感染症の話というのが、だんだん世間を賑わすようになってきて、 あと1ヶ月で新入社員研修、そしてOJTトレーナー研修が始まるという3月の頭ぐらいの時に、 いよいよこれ何かまずくないという感じになってきた。 私たちは4月からの新入社員研修をものすごく数多く受け負っているので、そこをまず何とかしないといけないということで、 もう全社挙げて一丸となってそれぞれの部署ができることをするというのに入っていったんですね。 私はオンライン研修に移行するという話が出つつあるところで、やろうやろうという話をしていて、 まだ営業部に移動していなかったと思うんですけれども、講師のチームだったんですよね。 講師のチームにいた時に、なんかZoomというのが良さそうだということを、 ミミクリデザインさんのオンライン会議で知っていて、ミミクリさんがやっていたブレイクアウトルームというのがあるんですよね、 説明会みたいなお試し会みたいなのにもちょっと前に参加していたので、グループ分けたりできるらしいですよ、 私が比較的早く情報を握っていて、いろんなチームの人間がZoom検証してみよう、 Teams会議検証してみよう、他のオンラインツールも全部検証してみようということで、独自にそれぞれが動き始めました。 なんだかんだあって、結果的にはZoomを採用しようということになったんですけれども、 その方向になった時に、もう3月の中旬ぐらいになったかと思うんですが、勉強会を各部署で行い、 私が所属していた当時の部署というのは40代、50代が多かったので、そしてITの専門家のチームではないんですよね、 ITの技術チームではないので、少し勉強しようということでこっそりみんなでZoom立ち上げて練習したり、 そこにIT系の講師がまた聞きつけて入ってきたりというようなことをしょっちゅうやっていました。 こうやってやるんだ、ああやってやるんだ、検証しよう。 誰かがボランティアでマニュアルを作ったり、オンライン研修するんだったら画面共有するときにここにしたほうがいいよとか、 いろんなことをどんどんマニュアル化していって、何とか4月1日から新入社員研修1つもこちらの都合でキャンセルすることなくスタートできたんですね。 おそらく業界でもかなり私たちは動きが早くて、お客様がおっしゃるには他の会社とトレノケートに頼んでいるんだけれども、 もう一社のほうはちょっと5月からスタートにしてくださいって言われたりしたこともあるんで、 スーダンという話も当時伺いましたので、私たちは私たち都合で1つも花開けることなく4月からスタートしたんですよね。 スタートしたのはいいんですけれども、その頃まことしやかに何かロックダウンが起こるぞっていうのが耳に入ってきて、 それが4月の7日とか8日とか9日じゃないかっていうのが何となく起き越えてきて、 当たり前というか皆さんもご存知の通りですけれども、本当に4月の前半に緊急事態宣言が発出されて、 できる限り社員も在宅勤務にしましょうということにもなりました。 私たちは家に帰って家で仕事するってどうやってやるんだろうと思って、ネットワークをこうやってつなぐんだなとかいろいろやりましたけれども、 なかなか在宅でできることっていうのがまだまだないわけですよね。 オンラインになってないものが多いので、なので行ったり来たり、行ったり来たりというか、 今日は在宅にしようとか、今日は会社に行こうとか、そんなこともしていました。 なんとか新入社員研修無事終了し、OJTトレーナー研修もほぼオンラインに変わった年だったと思いますけれども、 オンラインでなんとかやって、夏がやってくるわけですよね。 夏ぐらいになってくるとお互いに緊張しながら生活はしているけれども、 でもなんとなくどのぐらい人と接するのを控えればいいかとかそういうのも分かってくるので、 ちょっとは対面のイベントというようなものに参加してみたり、 研修も私のスマホの写真フォルダを見ると、6月とか7月に対面の研修をやっていて、 それでトレーナーの写真が残っていたんですけれども、 全員の机をものすごく離してやっているというような、 バミったりして、ここからこっちには行かないみたいな、 そのうち講師と受講者の間に大きなアクリル板を置くというようなこともやりましたし、 講師は毎日毎日検温して会社に報告しなければならず、 受講者の方にもずらっと並んでいただいて、 まだオンライン研修はそんなに多くなかったので、 ご来場いただくことが多かったんですけれども、 ずらっと並んでいただいて、ぜひに検温していただくというようなこともやっていたんですね。 本当に今思うと、もう半ばパニック状態、これはうちがということではなくて、 世界中がそうでしたけれども、何とかみんなで乗り越えたなという感じがありますよね。 そういうふうになって初めて、仕事とかキャリアについて考えが改まったという方もいらっしゃったので、 当時オンラインに変えてからのモチベーション研修ですとか、 キャリア研修で自分の仕事がどうなるか分からないものなんだなと思ったという方でしたり、 テレワークでやる気が出ないとか、在宅勤務を切り替えられないことによって、 私だけはずっと出社しなきゃいけないことによってやる気が出ないとか、キャリアが不安だとか、 そういうようなことをおっしゃる方も増えていたというのが当時でした。 全員が同じことに悩んだんじゃないかと思うんですよね。 そうするうちに、確か7月の移動で、私は営業部と新規事業開発部というところに移動になりまして、 講師の仕事はメインの業務ではなくていいですというふうになり、新しいものを作りなさいと言われ、 それが2年後のボイシー立ち上げにつながったり、それから営業部で若手の育成に携わる、 2024年の新卒育成に携わるというところにつながるんですけれども、最初のうちはコロナでバタバタとしている中で、 営業部に半分、そして新規事業開発部に半分、その頃にはほとんど会議はオンラインになっていましたから、 新しい部署の会議は全部オンラインでチームス会議で行うというふうに変わっていった時期でもありました。 プライベートでは、9月末か10月頭ぐらいに父が介護施設にいたんですけど、発熱したというような連絡を受けまして、 なんとなく今回は重篤な状態になるのが3回目だったんですけれども、これはという予感がして、 父の主治医をしてくれていた私の友人が、できるだけお見舞いに行ってあげた方がいいよと、 それまでは、今回お父さんは多分ちゃんと病院から戻ってくると思うよとか、 今回はなんとなく回復すると思うんだよねと言っていた彼が、お見舞いに行ってあげた方がいいというようなことしか言わなかったので、 これはもう最後の時が来たんだなというふうに私は予測して、 ところが介護施設は、とにかく4月からずっと行けていないわけなんですね。 なので、もうちょっとそろそろという感じが、介護施設側も分かって、 ご家族をお見舞いに来ていただいて大丈夫というふうになり、 久々に見た父というのはかなり痩せていて、酸素吸入していましたし、本人は全然苦しそうではなくて、 会話も言語不明瞭なんですけど、何か話そうとするし、いろんな孫もいて、 もうちょっと恥ずかしい年代になっている孫が何かおじいちゃんのところに近づいていて怖がったりとかしてたんですけれども、 そうやって過ごしているうちに、11月5日に亡くなり、まもなく七回期なんですね。 なので、あれからもう6年経つんだなというふうに思っています。 父は内科医でしたから、現役時代にこのコロナのようなことが起こったとき、 どんなふうに仕事をしたんだろうなということを思いましたし、 コロナがどんどんひどくなっていくよりも前に、普通に浪水で亡くなったというのは、とても幸せなことだったなというふうに今でも思うんですね。 # 新規事業開発部でワークショップを作りたかったのですが。 このように2020年って、なんか全然まとまりのない話をしましたけど、 孔子ともにいろんなことがあって、これ多くの方にとってそういう年じゃありませんでした。 なんかもう365日過ごしたかっていう記憶もないぐらいに、もう怒涛の1年間だったんじゃないでしょうか。 もう業界、職種によっては本当にとんでもない思いとか経験をした方も大勢いらっしゃると思うんですよね。 私は家族のことも後半はありましたので、初めて親の葬式を出すっていうことも経験しましたし、 身近な人を送るっていう経験もしましたし、それをコロナ禍で行わなければいけなかったので、 会社の同僚が葬儀手伝おうかとか、奥やめに行こうかとかいろいろ言ってくれたんですけれども、 本当に身内だけでやるからっていう。身内といっても父も88歳で亡くなっているので、もう少しで89歳という年になっているので、 みんながすごい年長者なんですよ。80代、90代と。その方たち、親戚のおじおばたちが感染してはならないということで、 本当にもう2、30人の子児を埋まりした1日層だけで終えるっていう。もうツヤもやらない。1日層。そういうふうにかなり厳重にやりました。 会食ありますしね、そういう時に何かあったらどうしようとか、結果的に何もなかったんですけれども、限界体制を敷いていたということと、 あと高齢者だから帰ってよかったというか、普段からどこにも出かけてないので誰もそういう風に感染してなかったとか、 そもそもが感染をしていない状態で来て、感染していない人同士で集まったというようなことじゃないかと思うんですけれど、 そういうことがその年の最後に起こったということですね。 新規事業開発部に移動した時に、私はコロナが来る直前までワークショップデザインを勉強していて、 多くの人を巻き込んで、こういう研修も増やそうぜってやってたので、新規事業開発部に移動したら、 いろんな通りを使った対面の面白いワークショップを作りたいなって意気揚々としていたんですけれども、 結果的にはそうやって大勢が集まるものはダメですという、そういう流れになりましたよね。 それは弊社がということじゃなくて世の中の流れとして。 なので、そこで私は夢半ばにしてという感じで、いつかコロナが明けたら、明けるかどうかもわからないけど、 この状態が回復したらというふうに思っているんですね。 私、当時、安西さんにメッセージした覚えがあって、 Facebookメッセンジャーでこういう状況になっちゃって、せっかく学んだものをここで使おうと思ってたんだけど、なかなか買わないんだけれど、 でもきっと感染症っていうものは流行の病だと思うから、どこかでまたみんなが集う時が来ると思う。 その時に備えて、私は学んだことを忘れないで、みんなで集まる価値みたいなことも大切にしたいと思うんですよ、みたいな熱いメッセージを送った記憶があって、 安西さんからも、僕もそう思いますというふうな返事をいただいたっていうのも、2020年の春か夏か、そのぐらいだったんじゃないかなというふうに思います。 本当に怒涛の1年間だったんですね。 来年は2021年の私、コロナが明けてはいないんですけれども、さらにコロナ緊急事態宣言はもう出なかったかなと思いますが、 いろいろといろんなものがまた世の中を動いていって、研修、そして私のキャリアどうなっていったかっていうのはまた来週の月曜日にお話いたします。 はい、ということで、今日は特に取り留めのない話をしましたけど、ワークショップデザインと父を見送った話でした。 それでは今日も学びと成長の種を探しに行きましょう。 ビジネスとITの人材育成で世界を変える人を育てるトレネケートの田中潤子でした。 もっと見る #キャリア #コロナ #介護 #テレワーク #コロナ禍 #人事 #キャリアコンサルタント #人材育成 #2020年の私 #仕事で救われた一言 田中淳子の「人材育成」応援ラジオ「世界を変える「人」を育てる」トレノケート01:541.「今日のテーマ」は?/お願い!リスナーアンケート、ご回答よろしくお願いします🙇https://questant.jp/q/voicy110009:552.2月コロナが来た。4月からの新入社員研修、どうする?#2020年の私04:003.新規事業開発部でワークショップを作りたかったのですが。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう SUNU10時間前第1111おめでとうございます!2020年、制約の中で可能性を探す激動の年でした。当時3ヶ月間の新人研修に事務局として携わっていて、他社さんによるオンライン実施でしたが、もっとこうしたいという欲求がいろいろ高まり、翌年に向けては複数社へ相談したりしました。結果、カリキュラムはもちろん、トレノケートさんの担当営業の方、講師の方、オンラインのサポート体制、への安心感からトレノケートさんへお願いすることに決まりました。。。。そんなことを懐かしく思い出しました。1返信
#1111 コロナ対応に翻弄された前半。父を見送った後半。#2020年の私 16分・12時間前・ 419再生AI目次コロナ到来 研修現場の危機と模索Zoom導入から研修実現へ 社内奮闘緊急事態宣言下 仕事とキャリアの不安新規事業開発部で抱いた夢と現実2020年後半 コロナ禍での父との別れ
#1110 「人材育成」応援ラジオ、2026年10月全放送ふりかえり!キャリアとOJTが多めです。 18分・10月30日・ 693再生AI目次キャリア棚卸しとOJT経験がもたらすものアサーティブな在り方が築く人間関係新入社員OJT接続の課題と解決の鍵ワークショップデザインが変える学びの形リスナーアンケートが促すキャリア内省
#1109 可愛い子には旅をさせろ。いつまで補助輪、続けますか?OJTの話。【!今夜10/29、夜生放送します!アンケート回答後ワークシートダウンロード可能。事前にご準備ください!】 18分・10月29日・ 769再生AI目次OJTトレーナーは「補助輪」である新入社員の自立を妨げる過保護とは自ら「補助輪」を外すトレーナーの覚悟若手育成に必要な「任せる勇気」とは成功体験を積み重ねる育成計画の秘訣
#1108 実家の片づけ問題。まずは子ども部屋から。 13分・10月28日・ 821再生AI目次リスナーの声が語る学びの深みプロが語る整理収納の秘訣とは実家片付け問題!親世代のモノの量実家の片付けは自分の部屋から着手親が捨てられない子ども時代の痕跡
#1107 『ブリリアント・ジャーク 静かにチームを壊す人たち』という世にも恐ろしい本を読んだ。組織の話。 17分・10月27日・ 1,002再生AI目次優秀な「破壊者」ブリリアント・ジャーク組織を静かに壊す嫌な人の正体優秀人材が陥るマネジメントの罠疲弊するチームを救う処方箋とは「ジャーク」から自分を守る生存戦略
#1106 ワークショップデザインをみんなで学んだ。#2019年の私 / お願い:本日より「放送1100回記念リスナーアンケート」開始します。ご協力お願いいたします。 21分・10月26日・ 805再生AI目次2019年、ワークショップデザインとの出会い自己発見を促すワークショップの力社内展開への挑戦と予算獲得研修で体験した非日常体験の教訓大江戸骨董市で発見!新たな沼
#1105 離職や転職の前に一旦「副業」してみる、という選択肢。キャリアの話。 19分・10月23日・ 974再生AI目次「いきなり会社を辞めない」副業の選択肢ベテランキャリコンが語る副業の価値副業が本業とキャリアにもたらす効果部下の副業支援に悩む管理職の現実管理職の負荷軽減「両輪支援」の重要性
#1104 「相談相手は誰ですか?」の問いに対して、40%が「親」と回答。新入社員の声。 15分・10月22日・ 909再生AI目次新入社員の相談相手:親とAIが上位に?仕事の悩み、4割が「親」に相談する背景AI相談の急増と効果的な活用術とは「親格」世代の若者と企業がすべきこと強くなる秘訣は相談相手の多様化にあり
#1103 「人間関係を理由に会社を辞めない」と思った2つの理由。 20分・10月21日・ 1,011再生AI目次新卒世代のキャリア観を深掘り言葉が人生に与える長期的な影響「止まるな」意外な一言の教訓人間関係で退職しない2つの理由伝わる言葉の深層と責任
#1102 研修の休み時間に好奇心を持ってたくさん質問してくださった受講者の話。 16分・10月20日・ 895再生AI目次研修のスキマ時間をどう生かすか管理職研修の「特別な出会い」対面研修がもたらす交流の醍醐味常識を揺るがす他社との対話術1100回放送に寄せられた感謝の声
2020年、制約の中で可能性を探す激動の年でした。
当時3ヶ月間の新人研修に事務局として携わっていて、他社さんによるオンライン実施でしたが、もっとこうしたいという欲求がいろいろ高まり、翌年に向けては複数社へ相談したりしました。
結果、カリキュラムはもちろん、トレノケートさんの担当営業の方、講師の方、オンラインのサポート体制、への安心感からトレノケートさんへお願いすることに決まりました。
。。。そんなことを懐かしく思い出しました。