【情報と社会】#201 現代社会が取りこぼしてしまったもの。ノブリスオブリージュ(noblesse oblige)について。※堅苦しい話しじゃないです。
14:16
1,494再生
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
- 10:001.
元々の意義みたいなモノ抜きに輸入しても上手くは行かない話し。
- 04:162.
権力者、財力のある人は、すべからく社会への還元を考えるべきではないか。「金配りおじさん」は社会貢献とは呼ばないでしょう。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
新天地に活路を見い出した貧しい人たちが建国した国だからでしょうか?
だから、成功し過ぎた人(企業)放置するとその誰かのチャンスを奪うことにつながる。
ノブリスオブリージュの概念を法で担保したものが反トラスト法だと理解できました。
対して、日本は?
確かに近江商人!と思いました。
その他、日本に寄付文化あまりないですよね。(イスラムのザカートなど外国では活発)
日本は、コモンズだったのかなと。
村八分とかも反対概念?と。
三方良しは極めて日本型ではありますねぇ、寄付はどうも宗教的な匂いがします。
小生もそのように思います。
いろいろな価値観があると思いますが、まずは同じ国民に思いを馳せて行動したいと考えております。
いつもありがとうございます。