【情報と社会】#120 情報技術からみた歴史。この分野は素人ですが…。時間軸としての戦後史①、続きます。
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本編:進歩する技術、社会を扱うのは史学だけの役割りだとは思わない。どの領域でも時間軸を思考の基準として持たねばならないだろう。
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本編② 元号と西暦は、同じ年を指していたとしても、意味合いが違うということについて。
コメント

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酒井敏子
2023年7月20日
春木先生おはようございます。ご縁だけでこれまで生き伸びたような時間(人生)。世の中はどう動きどう進んで来て、今があり、何処へ向かっているのか。こうして大学の先生の話しを手のひらに収まる物で聴くことができる時代。その時自分が立っていた所(場所)その時何を思い感じていたのか、今ここに生きている力の原点があります。今日もありがとうございました。