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AI目次
新聞の役割を終焉?歴史を紐解く
鎖国期の情報源としての新聞
新聞のオワコン化と保護政策
新聞の未来:新たな役割とは?
新聞の終焉?50年後の姿を想像する
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
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    新聞の歴史を辿ると、既に早い段階で役割は終えていたことがわかる。写真は、井の頭線の旧kiosk、現コンビニです。

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  2. 10:00
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    鎖国時代の風説書が新聞となって行く。海外情報をいち早く手に入れるメディアとしての役割は確かにあった。

    チャプター添付画像
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    保護されねばならない産業は、既にオワコンではある。では、新聞はどうすべきか?このままの姿で消えて行くだけなのか?

コメント

avator
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TON
2024年8月16日
いつもありがとうございます!
東京から帰省中の2歳の孫、新聞を初めて見たらしく「これ、なあに?」と聞かれ愕然としました。私の子ども世代は、もはや新聞とってませんね。私の父は新聞記者だったので、他紙を含め新聞や本だらけの家で育ちました。なので、新聞含め紙の活字がやめられません。ネットに載ってるような事実記事はAIに任せて、意見を書ける記者と有識者の記事、一般人の投稿とし、記事に対して募集した意見を掲載する紙のSNSはどうでしょう。昨今、ネット情報に疲れている人も多いから、目新しいかも。難しいかな。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2024年8月16日
わぁ、衝撃的ですね、とうとう新聞を知らない子が出たかぁ、考えてみると当たり前か。
メディアとしてどうパラダイムを変えるかとしての観点からは、紙のSNSはありですねー
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市場性と逆算思考
2024年8月14日
涼やかな場所で、ビール飲みながら知的好奇心に思いを巡らす。
最高です🤣

(もう、その価値を新聞自身がドブに捨てましたが。)新聞は、信頼性というものを得ていたと思います。国会での言及、政策への影響力、はたまた大学等の問題にも利用されてきました。
その信頼性は、本来権力の監視、国民の考察を助けることに寄与すべきでした。
新しい情報を伝えることから、信頼性をテコに権力の抑制や国民の判断の手助けというポジションを取るべきだったと思います。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2024年8月15日
それなー、情報の質的保証のようなモノは一つの方向性ではありますね。
納得しかないです。
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dai
2024年8月14日
ルポルタージュとかエッセイなどの連載に全振りしてほしいです。せっかく記者がいるのですから、先生の以前の放送のトカラ列島とか書いてほしいですね。
1分で読める原始仏教とか、3分で読めるマルクスとかでも良いかなと(笑)。コンビニでその手の本が置いてありますのでニーズはありそうな気がします。
個人の教養を高めることが権力のチェックにもつながることと思います。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2024年8月15日
コンテンツそのものに、まだまた未来はありそうですね。情報の早さでは既に勝てないのは明白ですし。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

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