【情報と社会】#224 改めて河原あずささんとの対談の補足解説。人の繋がりを科学的に理解する。
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人の繋がりの実態は、実はよくわからなかった。SNSによって、初めていろんなことがわかって来た。
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人の繋がりの性質は3つ、皆んなが孤立している、がクラスター(身内、仲間)に属してはいる。そして世界は思ったより狭い。それがスモールワールド原理。
コメント

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志ある地域金融の地場企業を繋げて相乗効果を狙う活動も同じような構造だと思いました。
社会のあちこちに有償無償、意図しているか否かを問わず、コミュニティを繋ぐことをしている人は実はいるのではないかと。
あずさんは、そこ重要性を早くから認識し、名称をつけた。
あずさんの活動を明確に理解できました。
停滞した日本には必要なことだと思いました。
しかし、海の向こう側(アメリカ)は、決して割れないタコツボができ始めている恐れが危惧されます。
聴いてみてはっきりわかりました。実は怖い人です、いい意味で。
ホントにさすがだなぁと思いました。
属性が無くなると楽にはなりますね。定年のよかった点はそこかな。