AI目次
代官山蔦屋書店に見る未来の書店像
地方の駅前書店が廃業していく現状
本の販売チャンネルの変容と課題
子育て世代と本屋の新たな関係性
未来の書店:多様なニーズへの対応
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    1.

    代官山の蔦屋とかで目撃するもの。一方で地元の駅前書店は廃業して行きます。

  2. 08:18
    2.

    本屋さんは本の店ではなくなるのが一つの未来かも。

コメント

avator
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にゃま
2024年9月28日
ありがとうございます。とても勉強になりました。7歳も子供を持つ親です。絵本や子供向けの本は無くならない方が良いと思ってます。
最近感じた絵本のメリットは、絵本に落書きできます。それを弟が使ったりします。
物としての存在感と子供の成長がリンクしています。お兄ちゃんと弟がつながるわけです。
それはデジタルではなくモノとしての存在があるからだと思ってます。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2024年9月29日
あー、よくわかるなー、なるほど。デジタルにはそんな時間の重みみたいなものが一切無いですもんね。デジタルがなんとなく薄っぺらいのはそこか。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

チャットルーム機能を使ってます。
番組ダイジェストをTiktokとYoutubeショートで公開。
https://www.tiktok.com/@yosikatuharuki
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Podcastでも、コンテンツ公開中。
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