子どもの顔をSNSに載せる親に「ディープフェイク」で警告する、ドイツの痛烈広告
https://ideasforgood.jp/2023/07/27/nachricht-von-ella/
AI目次
AI時代の倫理観:常識が通用しない世界
ディープフェイクと真実の境界線とは?
子供の写真とディープフェイクのリスク
ネット上の情報、本当に信用できる?
自分自身を守るための2つの戦略とは?
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    1.

    新しい技術を社会はどう受け入れて行くのか、多分これまでの常識や価値観ではモノは言えなくなる。

  2. 06:27
    2.

    果たしてフェイクと真実に違いはあるのか、牧歌的な価値観で議論することにもはや意味はない。

コメント

avator
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hyotan
2025年4月10日
E.H.カー『歴史とは何か』で「歴史的事実は客観的に存在するのではなく、歴史家が選択し解釈した瞬間に初めて事実となる」といった言及に触れたばかりでもあり、春木先生のお話しとぴったり符号するぞ!と真実に辿り着いたつもりで、主観的に大満足しています☺️
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ゆーみに
2025年4月9日
近い将来、ディープフェイクの倫理観を題材にした映画や漫画などのコンテンツが、駄作から良作まで量産されている気がします。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2025年4月10日
あ、それAIに考えてもらいましょか。
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猫柳こむぎ
2025年4月9日
にゃんだとー!
子供の写真をSNSにアップしようと私の勝手。私は痛くも痒くもない!
…、とは。怖すぎる😱

情報化社会論・情報倫理の先生だからこそ出来る配信内容だと思います。今の時代にセキュアは必須。
ドイツの痛烈広告はいいですね。
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すい🍫公式アカウント
2025年4月9日
興味深く、恐ろしさを感じるお話しでした。

携帯に初めてカメラがついたころの写真を当時はすごい!と興奮しましたが、10年後に見るとただ色のついた四角が並ぶだけでした。情報が圧倒的に増えているものの、本来いまも「情報」以上でも以下でもないんでしょうね。
私とはなにかという問いが、リアリティと切迫感を持って問われていく気がしました。
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n
2025年4月9日
(このコメントは削除されました)
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2025年4月9日
すげぇ気持ち悪い行動ですねー、ただでさえヤバい人間に情報を与えるのは突き進んでしまうことになるんだ。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

チャットルーム機能を使ってます。
番組ダイジェストをTiktokとYoutubeショートで公開。
https://www.tiktok.com/@yosikatuharuki
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