【情報と社会】#304 ディープフェイク時代に我々人間はどうすべきか。非対称情報化社会に向けた仮説。
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- 10:001.
教室が静まり返ったのはディープフェイクの動画でした。
- 07:362.
AIという情報強者のモラルハザードに対して、我々が出来るのは何があるのか。もう逆選抜情報社会を作るしかないのではないのか。つまり、ディープフェイクを肯定するしかないのでは?という仮説。
コメント

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テレビであろうとインターネットであろうと、人間の根源的欲求、シャーデンフロイデをくすぐる情報ばかりが上がってくるような気がします。だから全てFakeと考える方がいいのかも。
春木先生がvoicyも実際春木先生が喋ってなくて生成AIが喋っていてもリスナーはわからない。それは春木先生がいるものと認識してもそれはリスナーにとっては真実と変わらない事になります。ややこしいですがすべてが真実でありフェイクにもなる。自分が真実かフェイクかは自分で決める事だけが真実と思うしかないと思います。
目に見えるのはわかるんですが、そうなると見えない情報は全て信用に値しないになってしまいます。
問題はAI側と人間側の情報の非対称性かなという仮説ですね。正解なんぞ無いから悩ましい訳ですね。
あらゆる情報はフェイクであり、レベル感の違いだと理解した場合、事象のつながり(ブロックチェーン的な技術とか、論理とか)が正気を保つ鍵かな?と思いました。そうだとして、人間の因果律を捉える感覚に、そのような情報感が与える影響はあるか、あるならどのようなものかということが気になりました。
全然的外れだったらすみません。
的外れもクソも誰も正解がわからないんですもの、が早いうちに考えてはおきたいですよね、