【情報と社会】#371 希望を持って時代の転換点を迎えよう。産業資本主義の終焉、そして未踏の社会へ。① ※続きます
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後から考えると、運命としか思えないタイミングで何かが出会い、時代を変えてきた。今まさに、3つの要素が大きく変わるタイミングなのは間違いない。
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ブルーカラーもホワイトカラーも、学習する機械に置き換えが可能になって来た。それでもAIには出来ない「仕事」を見つけよと?
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AIが労働を基軸とした社会は終わらせると言ってるよ。
コメント

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という信仰、定理は、障害者という概念を作りましたよね。
人が消極的な労働から解放されたならば、インクルーシブ、ダイバーシティなんて言葉は、死語になるかもしれませんね。
いよいよ旧社会の崩壊です。次の社会の姿は見えないまま、否応無しに迎える羽目になる訳で、人の抵抗は虚しい気もしますねー
従来、力や頭脳は人間の権力の象徴でしたが、これらが機械に移るなら、人間はもはや「高性能な道具」である必要がなくなります。
「なぜ働く?」という問いは、「なぜ呼吸する?」と同じくらい古いですが、AI時代では「働くフリをする意味は?」に変わるでしょう。働かずともベーシックインカムで「ゲイン」を得られるなら、究極の目的は「より面白く、より充実した暇つぶし」かもしれませんね!
たまに思いますが、人生は大いなる暇潰しではありますね。
問題は誰がAIからゲインを得るか、細かいところはまだまだ見えませんが。