AI目次
AI時代に誰もがデータサイエンスを学ぶ必要がない理由
AI時代を生き抜くために不可欠な言語能力
統計学から動画制作へ?情報リテラシー教育の変革
CMの肝:商品ベネフィットを伝えるタグラインの力
「メガネ」のCMを考えるクリエイティブワーク
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
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  1. 10:00
    1.

    モータリゼーションの進展で、誰もが内燃機関の知識が必要になったなんて一切無かった。AIの進歩に従い誰もがデータサイエンスの知識が必要なんてことは絶対に無いから。

  2. 06:28
    2.

    一連のコミニケーションの中心になる言葉、それがタグライン。人は言葉で考えるから。では例えば「メガネ」をCMにするなら、どんな言葉が考えられますか?

    チャプター添付画像

コメント

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なり
2025年11月24日
「人生に彩りを!」が思い浮かびましたが、どうでしょう?

個人的には、高校生の頃初めて眼鏡を掛けた時に、クラスメイトの肌の汚さに驚いたことをよく覚えてるので、「真実の瞬間」の方がしっくりきますが…😅
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みゆき
2025年11月23日
☺️「拡がる安心」かなぁ。眼鏡ってぼやけてるものの輪郭がハッキリして、何であるか認識できるようになるもの。何だか認識できないっていうことは不安。眼鏡をかけたら、認識できるものが増えるから安心。視覚の認知が上がって安心っていう高齢者に向けた素材を作るかなぁ。すでに眼鏡をかけてても、ちゃんと度の合った眼鏡をかけてね!って。
添付されたスクショから感じたのは、小さい虫=気に留めないもの。子ども=可能性の塊。眼鏡をかけると認識できるものがどんどん増えてこれから生きる世界が拡がっていくよ👍✨️って感じ。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2025年11月23日
なんか素晴らしいですね。イメージを言語化するのはなかなかに学びがデカい気がします。一度プロ呼んでみたいです、ご期待ください。
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みゆき
2025年11月24日
わ❤️ありがとうございます☺️プロのお話も聴いてみたいです。言葉づくりの過程や、そもそものものの捉え方や考え方とか、どんなものに触れてきたのかとか興味が湧いてきました。眼鏡について考えたことを箇条書きにしていったら、キーワードがいくつか浮かんできて、それを組み合わせていったらそれぞれ伝えたい対象が違うものになっていって、辿り着いたものを見たら、親の今後が心配っていうのが今の私の関心事なのかしらと思いました。☺️深層心理を探るような自分と向き合う良い時間て感じで面白かったです。
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気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

チャットルーム機能を使ってます。
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