AI目次
中途半端なデトックスの自己欺瞞とは
AIが解き明かすデトックスの深層心理
オンライン監視とSNS疲れが招く消耗
「デジタル悪」の規範が生む罪悪感の源泉
デジタルネイティブが示す新たな共存戦略
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 06:51
    1.

    DJデジタルがデトックスを語る。

  2. 10:00
    2.

    デジタルデトックスについて、デジタルのパートナー、要はAIと話してみた。

  3. 08:41
    3.

    デジタルでデジタルデトックスを語る人、聴く人、本気でデトックスする気はないよね、認めちまえよぉ。

コメント

avator
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邦元公式アカウント
2月6日
ほんとそうなんだろうなあと思いました。興味深いですね。Voicyでデジタルデトックスを語った自分、面白いです😊テレビの時代はテレビが悪、ゲームの時代はゲームが悪、次はスマホが悪。今はテレビは善になりつつありますね。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2月6日
わ、邦元先生、恐縮です。そうなんです、なんだか私らみんなすげぇ面白いことやってんですよね。
坐禅を組むなんて贅沢な時間とか言ったら怒られそうですが。
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山﨑貴之
2月6日
デジタルデトックスをデジタルで語ることの矛盾が確かにありますねw
デジタル=悪というイメージがなぜあるのかを私なりに考えてみました。いわゆるゲーム=悪のイメージが根底にあるのではないかと仮説を立てています。一時期、TVゲームをしすぎると頭が悪くなるなどの悪いイメージが先行していました。こういった下地があり、ゲーム=デジタル(ゲームの拡大解釈として)=悪という回路ができていたのではないでしょうか。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2月6日
ゲームねぇ、確かに真面目には見えないすよね。
昔はテレビを見過ぎるとバカになると言われました。が、昭和20年代後半には米を食うとバカになるとか言われましたもの。
後ろめたさは、そんな言説から出てますねぇ。
てか、デジタルデトックス気にするならvoicy聴かなきゃよくね?とか思ったり。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

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