AI目次
ストックホルム症候群に類似するホスト依存
加害者への依存を生む心のメカニズム
「幸せ」と「搾取」の境界線への問い
戦後「パンパン」の生き抜く誇りとは
自己破壊か、生の躍動を求める行為か
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
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    ストックホルム症候群ってあるじゃない?、ホス狂の人たちにも同じものを感じるんだが

  2. 10:00
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    極度のストレス環境下での、加害者への依存、DVやらブラック企業やらカルトやらにも感じたりする。

  3. 09:17
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    例えば戦後、ザギンやノガミにいたパンパンたちには、単なる被害者意識ではなく、もっと強烈なプライドや矜持があったろう。極限状況で生き抜くという尊厳の獲得という側面は確かにある。単なるかわいそうな人ではないんだ。

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avator
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知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

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