AI目次
地方創生ブームの終焉と不均衡な国土
地方に横たわる「よそ者」への障壁
真鶴町「美の基準」に秘められた理想
条例に「夜光虫」AIが描く港町
AIが検証する理想の街づくりの行方
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
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    地方創生が話題にならなくなった、みんなわかってはいるんだ。1980年代、まだ社会が若かった頃は、誰も気にしなかったから。

  2. 10:00
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    都市部の学生が地方に行っても何も出来ないし、何より地方の高齢者は、地元に対する承認欲求が強い、余所者なんか入る余地もない。

  3. 10:00
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    真鶴町の「美の基準」それが本当に住みやすい町を作るのか、AIを使って検証しつつ、TikTokで公開してます。画像は「夜光虫」美の基準に本当に含まれている内容だから。

    チャプター添付画像

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avator
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気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

チャットルーム機能を使ってます。
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