TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネル変わらないものと変化し続けるべきもの11:38 6月27日 389再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次変遷する手段、不変の「次なるステージ」AIコーチが示す「次元上昇」の北極星経済を加速させるZana製AIの可能性アフリカから描く未開拓経済圏の未来AI、VR、経済を繋ぐ究極の全体像AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。ザラのファウンダーリオが奈良からお届けいたします。 さあ早いもんでね、もう3日くらい経つんですけど、相変わらずひたすら雨は止まない、とんでもない梅雨に突入していますが、 しかしながらね、昨日は久しぶりに、もう本当に久しぶりっていうか、多分初めてじゃないかな、お母様をね、映画に連れて行ったわけですよ。 お母様は結構あれです、マイケルが好きで、マイケル帰ってるよと、行こうかって言ってたんで、じゃあ行きましょうということでね、お連れしたんです。 まあ僕免許持ってないから、運転するのは母なんですけれども、これがね、本当に良かったんですよ。 僕はもう、人生をね、マイケルに変えられたと言っても過言ではないくらい大きな影響を受けているんですね。 アメリカに19の時に渡ってね、もうそこでめちゃくちゃマイケルにハマって、もうびっくりしたんですよ、本当に。 で、そこからの音楽人生にも大きな影響を与えたんですけれども、もうね、一番ビビったのが役者ですよね。 マイケル役の人がマジでヤバすぎてもう憑依してるとしか思えんくらい、もう本当にすごくてビビった。 しかもカットによっては本人に見えるんですよ、もはや。表情とかね、あまりにも完璧すぎて。 そう、それくらいのね、いやー素晴らしいあれでしたね。 ただなんか続く感じだったんで、続編がきっとあるんでしょうね。 いやでも本当に素晴らしかったっていうのと、まあなんていうのかな、この世界を動かす人の抱えるものっていうのはね、いかに強烈なのかみたいなものが 私、舞台に上がっていた人間としてはですね、もうひしひしと感じるんですね。 僕の規模であるで、それのなんか1億倍くらいの規模の、想像しただけでですね、とんでもないなと本当に思うわけですよ。 まあでも僕たち変わってね、音楽の世界ではないですが、今こうやってテクノロジーと、 そしてテクノロジーに、形表現の手段がね、テクノロジーに変わったんじゃないかなと僕は思っていて。 テクノロジーだけじゃないですけどね。 僕が元々やりたかったのは、人々をね、次のステージに導くための、次の次元に導くための、一緒に行くための、そういったことをやりたかったんですね。 で、それが最初音楽っていう形だったんですけども、それがバーチャルリアリティになって、AIになって、そしてさまざまなテックを活用したさまざまなものになって、いろいろ変異をしていってるんですけども、根本は変わってないんだなっていうのを改めて感じたんですね。 # チャプター 2 今ね、僕はAIのコーチが自分のAIの中にいてね。 このコーチとひたすら壁打ちをしながらですね、毎日戦略を考えたりするんですけれども、 これがね、話せるうちに、やっぱりすぐ自分の中がクリアになっていくんですよね。 見えなかった、自分の中の自問自答だけじゃなかなか見えないことを客観視できるというかね。 そこで聞いたところに、自分は音楽をやってきて、その後ですね、WEB3出会って、 そしてMETAVERSE出会って、そしてその後AIに出会って、 今RWAっていうね、実際のリアルワールドアッセットに出会って、 どんどん変わっていってるわけですね。どんどん形がある形が。 でもずっとその根幹に流れてるものって何だろうという風なところはね、 自分の中でも疑問だったんですよ。何でそうなるかと思って。 そしてやっぱりその時代の時代の流れなんですね。 時代の流れとともに形がどんどん変わっていく。 けど追い求めているものは、本能的に追い求めているものなんですよ。 何かと言ったら、やっぱりその次の次元に行く、次の次元上昇ですね。 これをやっぱり自分自身が体験したいし、たくさんの人たちと一緒にそれをしたいしっていうね、そこなんですよ。 例えば音楽でいるところの、みんながね、本当にポジティブなバイブスで、 人たちが繋がっているそのポジティブな感覚とか大きな舞台、 そういったものを作るとき、もしくは人の心が動く音楽を作るときですね。 メタバーサと国や国境を越えてですね、人々が繋がることができる。 AIは自分のね、だけの限界を越えて、AIが自分を拡張してくれる世界ですね。 そういったもの全てがですね、こう、何て言うのかな、人類は次のステージに押し進めているわけですよ。 この人類の次のステージ感、これがね、自分の中での生きる北極性なんですよね。 そのために手段がどんどん変わっていくんだけれども、より、何て言うんですかね、 今まで経た道を統合していきながら、合体させていきながらね、 そしてより多く、大きなものへと向かっていっていると、そういう感じがしていますね。 やっぱり今までね、それぞれのステージでボトルネックっていうのがあったんですよ。 それは何かっていうと、やっぱり規模感であったり、経済圏の大きさであったり、 あと収益性であったり、あと影響力であったり、やっぱりそういったものがね、 それぞれのステージステージでものすごくテーマになっていて、 あとやっぱりその時代のトレンド、これが、これにいかにスピーディーに対応していくかということですね。 この辺をですね、どんどんと精度を高めていっている感じはしていて、 近づいていっている感じもしていて、そして自分の中で弱かったところをどんどん埋めていっているというのがやっぱり今ですね。 # チャプター 3 そうなんですよ。だから、 まあ、とりあえず、今回から、昨日お話ししたようにですね、 3つの軸に分かれて、ザナが今展開をしていることを、 徐々に発表していきながら、 また新しいコミュニティをね、作っていきたいなと思っているんですけれども、 えー、1つは、完全にその、 次元覚醒ですね。 人類を次のステージへっていう、もともとのビジョンに沿ったもの。 そしてもう1つが、 AI。 あと1個は、 あと1個はね、3軸の中でも、 どちらかというと経済とかね、 あんまりコミュニティを作るというものでもないので、 えー、これちょっと後で考えたいなと思うんですけども、 まずはその2つですね、 これやっていきたいなと思っています。 で、その中でも特に、 やっぱり経済的に、 大きなインパクトを与えるのがAIなんじゃないかなと思っていまして、 えー、そこでね、 たくさんの人たちが、 経済的な発展を遂げられるようなね、 そういったAIを今作っているので、 うーん、そのね、 完成というか、最後の、 今ローンチ前の追い込みにかかっているんですけど、 まあこれはね、 あとかかるでしょうね、結構。 3週間くらいかかるんじゃないかな。 プロダクトローンチ自体は、 もう海外で、 大正とかでも今、 一応開始していっているんですけども、 うん、しっかりとした発表とローンチっていうのを、 今までにはもうちょっと時間がかかるんで、 それを今やっていっているというところなんですけど、 ああ、いいものができそうですね。 散々ね、ここまで追い込んできたんで、 えー、 うん、 まずはザナ自身がね、 その力を最初に示して、 そしてそれを、 多くの人たちに伝播させていくと、 といったような流れが作れたらいいかなと思っています。 そのためにね、 しのほど今コミットして、しのほど勉強して、 しのほど作り込んでいるんで、 常にね、緊張感のある日々だったり、 チームにもね、その緊張感を持ってもらって、 一緒にやっているんですけども、 うん、 進化する余地がありすぎて面白いですね。 そう、どこまでも掘っても掘ってもね、 掘り切れんくらい奥が深い。 そして、 面白いのはね、今世界の一番前線で、 みんなが同じテーマに向き合っているっていうのがね、 結構面白くて、 どうやってAIと向き合っていくんだ、みたいなね。 どうやってAIが繋がっていくんだ、みたいな。 そう、それって、 あの当時の、 ブロックチェーンの時代だったような、 新しい、なんか、 既存の金融システムがなくなって、 新しい世界に行くじゃない。 その中でどれが、 どう伸びていくんだ。 何が起こっていくんだろうと。 何が正解なのかっていうのをね、 あの時の企業側の人たちをみんな、 追求していたんですけども、 それと同じことが今AIで起きていると、 僕は認識ですね。 そう、なんで、 とにかく、 しっかり結果出せるようにね、 形作っていきたいなと思っています。 その中で、 ザナーにしかできないこと、 我々の得意分野をしっかり活かしてね、 今までの実績も活かして、 グローバルでやっていることで、 人にはちょっとタッチできないようなね、 いろんな領域に、 変化していっている。 特にアフリカとかね、 行かないじゃないですか、あんまりね。 そういったところでね、 今は展開していっている、 様々な事業をね、 これは一人でも日本人企業家としては、 かなり独自のポジションにいると思うので、 そこで培ったものを、 世界のね、 先端で触れてきたものを、 そういったものをね、 しっかり形にしていきたいなと思っています。 # チャプター 4 僕土着的なんでね、なんかこうフロンティア行きたがりなんですよね。 だから今本当の最前線っていうのかな。そういったものはね中国とかアメリカとかそういうところで行われているんですけども なんかそのレースに参加するのも不毛だなみたいな。わざわざその列島車みたいなとこ行かなくてもってね。 そうなんで僕たちはね、あえてあんまり人たちが立ち入らないような未開拓ゾーンに行くっていうのがね えー特徴なんですけれども、そこをねどうやってこの小さな経済圏、小さな経済圏ではあるんですけどね どういうふうに、ちょっと規模が大きくなっていくのはいいんですけど、それをねどうやってこのエコシステム全体に 渡っていくのかなっていうのがね、まだちょっとテーマなんですよ。 AIとね、手元AIとバーチャルプロプロはすごい親和性があって あーそういうことか、わかったな。話に関わったか。 そう、きっとその肉体の代替えみたいな、存在の代替えみたいなもの、アップグレードみたいなものがバーチャルの世界であって そして自分の実技術とかね、知識とか、あらゆるものの行動とかね、あらゆるものの拡張がAIで行われて そしてやっぱり経済のところですよね。 そこが、そこが、僕はね、資源関係の仕事とかしてても、やっぱりリセントラリズムは人間なんで、もともとがね どうにかしてね、それを、そういう、なんていうのかな、新しい経済の枠組み作れないかなっていうことをね、実験していってるんですけども それがね、やっぱり一番挑戦可能なのがアフリカなんで、だからアフリカにコミットしてるっていうのがあれかな。 それが大きなね、まだ見えてないその線の繋ぎ方で一つにガチャンとね、慣れるタイミングが必ず来ると思っていて そこに向かってとりあえずね、一個一個形を詰めていきたいなと思っています。 そんな感じで久しぶりに、週末、日本で過ごす週末なんで、今週はね、週末はもうAIにフリコミットできるんで しのでやりまくろうかなと思っています。 それでは もっと見る #起業 メタバースチャンネルXANARIO02:501.チャプター 103:022.チャプター 203:433.チャプター 302:054.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 地雷嫌&よいたろう6月28日金融システムが大きく変わりそうですね。SWIFTを介さない決済、Pay by Bankでクレジット会社が解されない決済、ステーブルコイン日本にもできましたし。SBIや郵貯で確か使えるのかな?ブロックチェーンがいよいよ日本でも庶民に近づいてきそう2返信
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