TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネルいかに複数のAIを効率よく使い倒すか11:40 9月16日 208再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次アフリカ巨大事業と開発の壁とはAIエージェント間連携の課題と解人間不要なAIワークフロー構築の鍵AIの得意分野を活かす役割分担術最適化された複数AI活用術の全貌AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。ザロンのファウンデアリオがお届けいたします。 昨日はかなり生産性の高い一日を送りました。 まだちょっと亡国なんですけど、アフリカの亡国と今かなり深い議論をしていまして、 僕たちは税収のシステムを作る会社と合弁を作って、アフリカのタックスコレクション税収を最大化させることをやっているんですよ。 半年以上前からずっと準備していたんですけど、いくつかの国とディスカッションして、ようやく一つランディングをするかなというところで、 昨日はそこの経営財産業省と一緒に話をしていて、かなり高感触で、 でもね、もうこれ言っちゃったんですけど、フランス語圏なんですよ。 フランス語かと、ミーティング中もほぼ僕わけわからなくて、とにかく合弁パートナーの会社がフランス人をしてくれたんで、 フランス語をしゃべるロシア人をしてくれたんで、ほぼその人たちが頑張るっていうところなんですけど、 ラフィカ人がフランス語をしゃべっているとめちゃくちゃ違和感を感じるし、違和感しかないみたいな。 なんかね、育てたら怒られるからやめとこう。不思議ですね、本当に。 なんですよ。で、かなりね、これは本当にすごいソリューションで、とてつもなく実績もあるんで、 意外と面白いディールになるんじゃないかと。しかもね、相当ビッグビジネスなんですよ、これって。 本当に桁が何百億とか、税収なんでね、何千億とかのレベルなんですよ。 そういうのを扱えるっていうのは結構面白いなと思ってます。これいくでしょ。 で、それのミーティングですね、ずっとしてまして、朝からね、その資料作り、ミーティングのための資料作りを一生懸命やって、 そうそう。で、なんだったっけ、あのね、ようやく、僕が相当力を入れてずっと作ってるプロダクトがあるんですけども、 このプロダクトをチームメンバーに、チームメンバーをどっちかというとバックエンドをずっと作ってて、 僕が全体の設計をやって、UIもやって、UIもかなり納得できるものができてきたんで、 さあみんなでマンジしましょうって言って、昨日はガッチャンとね、みんなの成果物を合体させながらやってたんですけどね、 いくつかね、めちゃめちゃこれ、またね、こういう作業をしだすと、面白い壁みたいなのがたくさん出てきて、 昨日、壁と戦ったっていうね、激しい一日でした。 # チャプター 2 これね、GitHubの話をしだしたら、僕でさえよくわからんのに、 普通の一般の人たちがすると絶対これ、ついていけない話なんで、 あいつないね、いまだに勉強する記録ないんで、 チームで作業するには結構避けて通れない存在なんで、 僕はもう本当にAIとチームにね、チームワークもめちゃくちゃ理解できてるんで、 もう僕はね、パフ!まるだけ!みたいな感じですわ。 そうなんですけど、それをですね、どうやってバラバラのところで作られたものを、 どういう風に合体させようかと。 で、みんなしかもバラバラのAI使ってるじゃないですか。 それぞれね。だから、そのAI同士でですね、 もっと簡単に話し合えたらいいのになっていうことを僕考えて、 今それも作ってるんですけど、 AIエージェント同士会話機能ね。 自分のAIエージェントだとまだ簡単ですよ。 チーム渡ってくるとですね、結構難しいんですよ。 ちょっと一人一人しないといけないみたいな。 でもめちゃめちゃそれやると楽になって、 みんながですね、人間は人間ミーティングするじゃないですか。 AIエージェントはAIエージェントミーティングすればいいと思ってるわけですよ。 今そこは人間が挟まれるんでね。 もちろん大事なんですけど、人間が挟まるのは。 けどAIエージェント同士がやるのってめっちゃ大事なんですけど、 僕はもう完全に自動化してるから、 命令の伝達とかスラックのチームメンバーへの伝達みたいなものって ほぼうちのAIがやってくれてるんですけど、 チームメンバーをそれを呼んで、 自分のAIに指示出して、 AIからこれ確認してって言われたら人間がペーストしてみたいなね。 人間が挟まってるんですよ、そこに。 人間いらんよなみたいなね。 そのコピペいらんやろと思うわけで、 そういったところを改善していこうかなと思っております。 かなり大規模な開発なんで、 やってくるとですね、 コピペの量、確認事項の量も結構でかいですよ、一個一個が。 こんなんコピペしてる場合ちゃうよって思うんで、 メインのGitHubにみんなが集約して、 それを呼んで、理解して、 みたいなことは全部AIがやってくれるんで、 いいんですけども、 そういった話になってくるときにですね、 それぞれの理解がずれると、 これヤバいことになるわけですよ。 結構実は昨日もそういうことが起きてて、 僕はやらせてるつもりなのに、 向こうの環境に揃えてなかったりとかね。 ここは本当に、もっと透明性を持ってね、 立ててほしいようなシステムみたいなのを 作れればいいなと思うんですよね。 どういうものかって言ったら、 人間が目で見たとしても、 誰が何をどこでどうやってるかみたいな、 よくある看板ボードみたいなね。 あれのAI版みたいなやつをやるといいなと思いますね。 そうすると、誰がどこにいて、 誰のSNSがどこにいてみたいなことが しっかり理解できるんで、 開発用に、 一つ一つ用意しなきゃいけないなって 思ったりしてるところです。 そこからですね、 今日はまた大事なミーティングがあるんですけどね。 今の僕のマーケティングを学ぶプロセスの中でですね、 どうも避けておれない、 非常に大事なことを学んでるんですけども、 本当ね、言葉の一個一個に至るまで すごいことだって作ってるんで今回は。 ってなった時に改めてね、 自分ちょっと今まで本当に勘でやけどやってきたなっていうのをね、 ご専門家の人たちと話してると 通過させられるんで、 レベルアップがね、大幅なレベルアップが見込めると思ってます。 # チャプター 3 昨日もね、結構僕も新しいね、僕らアストラっていうかGPTのアカウント、サムアカウントを持ってるんですけど みんなでやってたかってやってたらですね、すぐ無くなるわけですよ。しかも実験でね、アストラをバキバキに使いまくってたんで まあなくなってきてたわけですよ。で、どうするかねと。で、効率のいい方法みたいなものをやっぱり 考えないといけないなと。まあ何から何までアストラに任せてるっていうのもあれだし。で、アストラもね、前ちょっと話したんですけど 得意分野って限られてるんですよ。あいつ本当にね、ソロの選手なんて一人でとにかく大器がけしまくるみたいな性質があるわけですよね。 そうなった時に、なんか大規模なものをどう全部一人で完走するか、お金かけてね で、賢く部分部分をやり切るかみたいな。考えた時に、なんかね、僕の感覚ですけど、やっぱりオーパスとかの方が向いてるなって思うとこも結構あるんですよ。 散々使ってみてね。で、今色々AIにも聞いて確認したところ、やっぱり僕の感覚はあっててですね オーパスとかフィーブルはちょっとやりすぎだけど、オーパスはプロジェクトマネージャーっていうのはね、指揮者というかそういう役割が非常にあってるんですよ。 これプロトコードの全般的にそうなんですけども。で、前々はね、そこでしっかり設計して手足となってGPTルーナーが頑張るみたいな感じだったんですけど 難しいところはソルがやったりね、オーパスがやったりしてたんですけど、そこにですね、アストラという最強の戦士が現れたわけですよ。 だから難しいこととかね、あと初期の設計みたいなものっていうめちゃめちゃコアなところをしっかりアストラが、しかもこれをアストラに最初頼むんじゃなくて、キャラになるこいつ全部やり終えるからね。 なんでバキバキにトークン燃やすわけですけど、そうなった時に、逆にね、その超優秀な天才に最初から物を頼むよりも、優秀なプロジェクトマネージャーにオーダーをしてね、そのプロジェクトマネージャーが指揮者で天才を使うみたいな感じ。 そう、どうも天才を最初から使いがちなんですけど、ちょっとね、なんか、なんかが違うなって僕も感じてたんですね。なんかアストラの割に、なんかおかしいとか、クロードだとオートディックだみたいなね。それの正体が分かんない。それは何かって言ったら、取りまとめ力みたいなね、ものなんですよ。 そう、ひたすら取りまとめますみたいな、真面目なやつね、プロジェクトマネージャー頑張ってくれる人ですね。こういう人がね、結構ふっかけつかったなっていうことが、AI時代でも僕よく分かって、会社と一緒ですよね。なんか、天才エンジニアとかにちょっと任せとけないじゃないですか。 そう、どうなるか分からないみたいな感じのことを一人で爆走していくんで、そういったときに、やっぱりちゃんと管理学会にお送りっていうのはすごい大事だなと思ったわけですよ。 はい、こんな感じでね、朝から20日くらいかけて、新しくそのために設計図を書き直して、うちのシステムは、誰々がどういうどこの分野に関しては誰にオーダーをするみたいなね。最適化で、誰がどこの分野が得意なのかみたいなやつを、うちだとGPTでしょ。 GPTのしかもある、アストラルトレーナーでしょ。で、最近導入したディープシークル。これもかなり優秀ですよ。ジェミニも昨日軽く登録してみたんだけど、まだ使ってなくて、グロックでしょ。カーソルはほぼ僕の個人使いですけど、カーソルでしょ。 で、グロックボットでしょ。オーパスね。僕ちょっと非フェイブル派なんで、ほぼオーパスでええやんと思うんで、オーパスでやってるんですけど、そんだけかな、基本的に。 トータルアウト中のアカウントあるんですけど、その中でですね、誰がどこが得意なのかということを、一個一個ちゃんと確認して調べて、うちらのワークフローにあった最適な配置みたいなものを考えてて、かなりまとまったんで、めちゃめちゃ僕はスッキリしてるんですよ。 これでチームメンバーも一緒にみんなで走ってみて、さあどうなるのか。トークンがなくて作業ができませんみたいなアカウント出すかみたいなね、そういうことがなってたんじゃないかなと思っているので、ちょっと期待して、今日予想を見てみたいと思います。それでは。 もっと見る #起業 メタバースチャンネルXANARIO03:011.チャプター 103:582.チャプター 204:423.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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