TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネルいかに本質をついたものをAIで作れるか08:32 7月27日 251再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIツールの最新動向と「Opus 5」の衝撃事業スケールを加速させるAI活用の真髄AIと「対話」し、理想の事業を創る過程AI時代の必須スキル、人の「経験」と「推論力」無駄を省き、本質を突くAI時代の事業戦略とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 ザナのパンダリオが、今日は東京からお届け致します。 昨日、今日東京に来た瞬間に、ものすごい雨が降っててね。 関西って、1週間以上かな、もう雨が降らなかったんで。 久しぶりにね、この雨の、雨の東京ってなんかいいですね。 あの天気の子、新海誠さんの、あれをちょっと彷彿とさせますね。 そう、そして昨日はね、かなり学びの、こう、何て言うんですか、こう、修行の会に行ってきまして、 めっちゃ勉強がありましたね。 なんで、ちょっと早速ね、その学びを生かして、色々な授業に取り入れていきたいなと思ってるんですけど、 結構ね、新しい世界開いた気がしましたね。 で、今日は、えー、ちょっと授業の新しいパートナーシップと、 そして、えーっと、えー、まあ、同志家さんというかね、そうかな、うん。 まあ、ポテンシャルある同志家さんと一緒に、何ができるだろうかっていうところのお話ししに行くっていう感じですね。 まあ結構、かなり有名な人なんで、えー、面白そうですね。 はい、そんな感じで、そしてそのサイドで、もう昨日もね、ひたすらAIぶん回してたんですけど、 かなりオーパス5、僕は気に入ってて、こいついいなと思って、その前日ぐらいに、 ひたすら僕ね、えーっと、あの、GBT5.6と戦ってたんですけど、 どうもね、なんでみんなこいつこんなに賢いって言うんだろうと思って、 なんかね、ほんと分かってくれないんですよ。 フェイブの時こんなことなかったのになと思ってて、で、かなり、えー、苦戦したんで、 ちょっと大丈夫かなと、もうほんとで、テラとかもちょっと使ってみて、 で、テラの推論、テラの推論をMAXに上げてみたりとかね、えー、ソルのやつを上げてみたりとか、 まあいろいろしたんですけども、いやでも、言うてそんな、推論っていうかその、なんていうんですかね、 あの、賢さ1、2ポイントしか違わねえじゃんみたいなことが言われてるんで、大した差ないだろうと思っていろいろやったんですけど、 やっぱりね、検証に、全然違うんですよね、なんかもう、全然違うクリエイターと話してるみたいな感じになったんで、 で、オーパスがちょうどいいタイミングで出たんで、オーパスに走ってみたら、あれ?あのフェイブルの時の感覚、 うーん、しかもあれがめちゃめちゃもっと速くなって、しかも安いみたいな、遠くもっと使えるみたいなね、 そう、それでね、もうバリバリこの2日間くらい動かしてるんですけど、めっちゃいいですね、2日間、あれ?あ、2日間か、 そうですね、そう、あのかなりフェイブル5じゃなくて、あの、オーパス5おすすめですね。 # チャプター 2 今の僕は何を作っているかというと、 これ開発の難度自体、ものすごい複雑な行動を書きまくっているとかね。 そういった類のものじゃないんですよ。 じゃなくて、もっとどう事業を立ち上げて、どう事業をスケールさせていって、 どうそれで集客していって、どうブランドを整えていくかみたいなね。 事業をやる上で複合的に絶対必要で、 全部今までの作業とかね、アートコーナーでやってきたものを全部自動化するっていうところを捉えしているんで、 それがですね、これってコーディングじゃないわけですよ。 コーディングプラス情報整理なんですよね。 情報は自分がかなり選別しているのと、自分の今までの情報を全部入れて、 学んできていることを全部入れて、どんどん鍛えていっているんですけども、 それだけじゃないわけですよ。 そこの段階もかなり大事で、一般論的なことを言われても全然刺さらなくて、 そうではなく、 自分があれですよね、 情報キュレーションをしっかりして、これだなって思うもの、 効果あったなって思うものとか、これが正しいって思うものをしっかりキュレートして、 そして学ばせていく。 今度は、学ばせるものをどういう順番で、どういう体系立てで作っていくかというところを考えさせるんですけど、 そうなったら、これってコーディング勝負じゃなくて、文脈理解であったりとか、構成作ったりとか、 系統立てというものを考えたりとかね、 本当に推論ですよね。 ここにものすごい力がいるんで、 だから結構戦うわけですよ。 いや、そうじゃねえべえみたいなね、 ことを結構何回も言われながら、ファインチューンしていくんで、 で、徐々にそれが近づいてきたなみたいなね、 で、次のところ行くと、またお前ちょっと違うじゃねえみたいな、 まとめてこんなの全部もっと鍛えとけみたいなことを何週間やってるんですけど、 常にこうね、戦うわけですよ。 そうなんでね、これはかなりの根気がいる作業だなと思いつつ、 まあでもね、一回作っちゃったら、 うん、ボルはもう一生使えるんで、 まあとにかくそれを頑張るかという感じでやってますね。 # チャプター 3 ここで来るとね、僕も本当にこの、何年だろうな、この6年くらいかな? うん、会社作ってからあり変わられる企業をね、企業というか事業を立ち上げてきたんですよ。 うまくいったものもあるし、うまくいかなかったものもあるしなんですけど、 じゃあ何年うまくいったやつはうまくいって、だめだったやつはだめだったのか、いろいろ考えてね。 で、その後自分の周りで、自分が変わってくる仕事、ビジネスも結構いっぱいあるんで、 それをしっかり入れて、それをね、見ながら、本当に最後の最後って理論じゃないんですよ。 理論はかなり役に立つけど、最後なんか本当に自分の経験が役に立つんで、 それをしっかり入れながらやっていくんですけど、まあやんなきゃいけないこと結構いっぱいあるんですよね。 いくらこのAIが便利になったって言うけど、やることは減らないわけですよ。 それをね、最高効率にして、やること、まあ自分、人間がやることは減るけど、総合的にやらなきゃいけないこと減らないじゃないですか。 でなくと、やっぱり事業立ち上げって膨大な情報がいるんですよね。 やらなきゃいけないこと本当にたくさんあるし、そう企画の段階からね、販売の最後のところからね、 そういうサポートみたいなところまで至るまでね、めっちゃいっぱいあるわけですよ。 そこもいかに扱い倒して、なんとかこうね、引き受けできるようにしていくかと承認図ね。 これはみんな今AI時代に全員が取り組まなきゃいけない課題で、 AI時代にね、社員が何百人みたいな、あれじゃないですか。 だから、いかにね今は極端なところでいくと独り企業だし、まあみんなそこから始まるんでしょうね。 で、今我々みたいにかなり複数の事業をやってたりするところとか、 専門分野が求められるところとかは、この人はつたつたこれをやってくれと、AIと一緒に。 っていう役割の分野があって、今うちでもそういうコーディング、AIコーディングする人が何人だろう。 10人くらいかな、ポータルでいるんですけど、 そういうね、専門領域にあって、あとはたくさんのプロダクトが出てくるから、それを横断的に見れるんですよ。 本当にちゃんとAIを使いこなせる人、今のAIの弱点をちゃんと理解して、 で、埋めるべきところを人間が埋めるというようなことができる人ですよね。 これを一つやってるわけですよ。 いやー、なかなか楽しいです。楽しいです。楽しいです。やることいっぱいあんなっていう感じですね。 うん。 でもね、とにかく、何だろう。 効率よくやることと、あとはうまいこと。 なんていうのかな。うまいことやるって言ったらあれですけど。 耐久に立ててやる。 無駄なものを作らないでいいようにするとかね。 そう、その辺の考え方が大事なんじゃないかなっていう。本質作るみたいな。 そういう風に言えばいいかな。 本質ついたものをいかに作れるかですよね。 じゃないとせっかく作っても意味なくなりますし、 そういう経験もかなり多くしてきたんで、そこだなと思っています。 言うてね、それで絞られてきたのが最近やってる三つの事業の軸なんですね。 なんで、ここに向かってしっかりブラッシュアップしていきたいなと今日も思います。 それでは。 もっと見るメタバースチャンネルXANARIO02:341.チャプター 102:422.チャプター 203:163.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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