TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネルAIで自分の分身を作る12:45 一昨日 183再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次予想外のホテル食事体験AIが「Xの自分」を創る目的AIによる人間的「センス」の再現AIプロダクト普及のための戦略ノマドAI生活、次の旅路は?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。ザノのファウンダーリオが一人段下からお届けいたします。 今日もどこか謎の湖の隣からお届けするんですけれども、 こっちに来て初めてホテルを遠泊しました。 で、なぜ遠泊したかというとですね、 昨日もちょっとお話したんですけど、 食事がね、ビーフェ形式じゃなかったっていうことに僕が不満を漏らして、 で、もうキャンセルするぞって脅迫したら、 いや絶対満足させるからって言って、 あの、シェフまで出てきてね、 あの、必ずお前の満足する料理を作るので、 あの、うちにいてみたいなことをですね、 言ってくれたから、 あの、まあ、出してみるかと思ってですね、 あの、やったわけですよ。 そしたら、ものすごい朝食出てきてビビったんですけど、 あの、まずサラダね。 サラダ、まあ、いいじゃないですか。 ちゃんと僕が言ったみたいに、 あの、レタスにトマトにきゅうりね、みたいなね、 ちゃんとあの、細かいことまで聞いてくれてて、 で、5人分って言ったら、 あの、ほんまにまあ5人分出てきたんですけど、 5人分と言われていた、それは多分2、3人分なんで、 それを2つぐらい食べたんですけど、 ビビったのがですね、なんかこうチーズをくれって言ってたんですね。 そしたらなんか、もう超高級ホテル、 一応5つ星なんですけど、 超高級ホテルのチーズパッターみたいなすごいやつが出てきて、 これやりすぎやろ、みたいな。 すごいのが出てきたんですよ。 で、それでまあまあ食べたんですけど、 あの、ビビったのが、その後なんか、 あの、タンパク質をね、 それのために、 あの、なんだ、ローカルの、 えーと、魚料理とかね、肉料理とか、 と、またまあカレーみたいなやつ、 あと一通り何品か、 あの、やってくれたらいいかなって言ったら、 なんか、10種類ぐらいカレー運んできて、 なんか、ホテル総出でみたいなことになってビビったんですけど、 めちゃめちゃ面白かったんですよ、それが。 もうね、すごい種類のカレーが出てきて、 あと野菜カレー、魚カレー、チキンカレー、 あと、なんだろうあれ、 あの、ポテトカレーみたいな、 ポテトは僕食べれなかったんですけど、 めっちゃ美味しかったんですけど、 あとなんか謎の、謎カレーみたいな。 で、なんかサンバルっていうね、 よくインドとかで出てくる謎の調味料みたいなやつと、 なんか、なんだろう、 あの、ココナッツスライスみたいなね、 もうすごいの出てきたんですよ。 マジでそこ力出してきたな、みたいな。 で、あの、全部、 それまで頑張って、 しかもサラダまでおかわりして、 もうここまで出してくれたんだから、 食べないといけないんだろうと思って、 結構全力で食べたんですね。 そうしたら、 全部食べ終わって、 まあデザート、 一応その、なんだったっけ、 カードっていう、 あの、まあ濃いヨーグルトみたいなね、 あの、これ食えないかもしれないけど、 まあ一つはちょっとぐらい食べるかみたいな、 せっかく用意してくれたしと思ったら、 ビビったのが、 なんだろうね、あの、 ラーメンどんぶりに一杯ぐらい出てきたんですよ、 ヨーグルトが。 しかもそれ美味しかったらいいんですけど、 またこれね、 もうなんかチーズになりかけのヨーグルトみたいな、 謎の、謎のやつが出てきて、 これは、これはきつい。 もう無理ですって言って、 そしてそれ断ったんですけど、 もうね、だいぶ面白いですよ、 それなんか、底力見せてきましたね。 でもそこまでやってくれたんだから、 まあしかもめっちゃ美味しかったし、 っていうので、 えーじゃあわかった、 ちょっと最後に一泊して、 明日僕はね、元の村に戻るんで、 えー最後ここでいいかと思って、 まあホテルにも行こうとしたんですけど、 めちゃくちゃね、 ここの、 ワーケーション、 えー環境がめっちゃ良かったんですよね。 だから、 まあ唯一の懸念点であるご飯もね、 ちゃんとやってくれたんで、 よしじゃあ泊まろうということで、 今遠泊してですね、 またそこで、 えー行ってるわけですね。 いやー、というわけでそれなんか、 頑張るときは頑張ってくれるという話でした。 # チャプター 2 ようやく、今AIのプロダクトの開発をしていると言っているんですけど、 僕は何をやるかというと、自分のX状の利用分身を作っているんですよ。 僕のXを最高の状態で最適化してくれるAIを作っているんですよ。 いかにそれが完璧に利用であるかという、ほぼ自分が書いているので変わらないんですけど、 一応自分の時間を最小限で自分が書ければ一番いいんじゃないですか。 だから完璧に書いているのは、自分が情報を見て、その情報を自分のフィルターを通して、 自分のライティングで書くから自分の記事になるわけじゃないですか。 それをAIに再分解したらどういうことになるかというと、 結局、すごく僕にいい言葉を聞いたんですよ、最近。 センスっていうのは、超ハイレベルに言語化された、ただの進化みたいな、経験だみたいな、 センスの定義みたいなのがあったんですよ。 言語化された経験だったかな。極度の言語化された経験みたいなね。 言語化されたじゃなくて、極度に瞬間的に反射的に出てくるまでに研ぎ澄まされた経験みたいな。 それがセンスだって定義だったんですよ。その定義すげえなと思って。 結局そういうことで、人間ってその人が何かをインプットしてアウトプットするときに、 その人のフィルターを取るわけじゃないですか。 で、事象に対してね。その人のフィルターをAIで再現しようとしたら、どういうことが起きるかというと、 まず今まで得てきた膨大な経験ですね。その人自身のパーソナリティですね。 その人自身の口調ですね。考え方ですね。いろんなものがミックスされて、 フィルターを形成して、そこを通じて、Aという事象に対してBというアウトプットが生まれるわけですよ。 で、結局それをAIに言っていればですね、その作業をごっそり再現できれば、 自分じゃなくても自分であるものができるわけですね、要は。 要は自分のコピーラーもできるみたいなもんじゃないか。 ここがですね、ただのAIっぽいものにあるか。 それとも、ただ、本当に純粋にその人と同じアウトカムなんだけど、 その人自身が動いていないというかね。 その人自身であると。コピーラーが作ったものみたいなね。 どの精度で持っていけるかっていうのは、そこのAIのファインチューンとかシステム作りに関わるところですよね。 それが細かいところで言うと、いろんなナレッジもそうだし、スキルもそうだし、ハーレスもそうだし、ありとあらゆるものですよね。 が、それを作り出すわけですよ。 それを突き詰めたら絶対いけるだろうというところでね。 これって、AIのモデルももちろん大事なんですよ。 どのモデルでも、しっかりその人になりきってくれるかっていうね。 大事なんですけど、それ以上にやっぱりどういうナレッジを与えるかっていうのが大事ですよね。 なんで、そこをめちゃくちゃ突き詰めて、かなり良いものができてきたんじゃないかなと思ってるんですよね。 まだね、YouTubeとかだったら、ネタ元自分じゃないですか。 これすらもね、僕は完全自動化して、リオのコピーロボが完璧にリオになれるようにしようというふうに企んでるんですけど。 Xなんて言葉じゃないですか。 だから、本当に自分の考えそのものをちゃんとゲーム化してくれるようなやつですね。 ちゃんと作るということができやすい環境ですよね。 インスタもちょっと話変わってくるんですけど。 僕までインスタは追求できてないんで。 まずはね、Xからスタートして。 次、YouTubeからのAIなんですけど。 だから、Xを開発しながら。 Xを準備をしながら、そのXを最適化してくれるAIを同時に開発してるみたいな、そういうイメージですね。 これがね、結構楽しいんですよ。僕はそういうの好きで。 今からね、一生描き続けてくださいって言われたらへこむけど。 一生描き続けられるようなAIを作ってくださいって言ったら、めっちゃテンション上がるんですよ。 そう、なんかアレバレティックじゃないですか。自分の描ける時間に対してね。 なので、今それをね、作っていってだいぶ精度が上がってきたなというふうに思ってるんで。 これからね、早く投稿をスタートしたいなと思ってるんですけど。 結局投稿しても、何のためにこれをXにするのかっていうことになってはいけないので、ちゃんと準備を整えたら投稿しようというふうに思ってるんですね。 # チャプター 3 これはなんでかといったら まず今二つあって 一つはAIですね 今僕らが作ってるこのまさにAIを 知ってもらうためにできるだけ 多くの人たちに知ってもらったり 新しい人たちに知ってもらったり 届けたりするためですよね そのためには私という人間が初めて 知らない人に対してどういう人 なんですかっていう人隣であったり とか会社のザナという会社のこと であったりとかどこで作ってる AIのことであったりとかね そういったことを知ってもらう という目的ですよね そこからさまざまな商壇につなげ たり利用につなげたり購入して いただくことにつなげたりとい ったようなことにつなげるための 日々の投稿なわけですよね どっちかっていうと投稿20分なんですけど そっちかなりがったので結構 早くできてきたんで あと2週間ぐらいファインチューン をしながらどっちかっていうと バックエンドというかどこに着地 させるんでしたっけっていうこの アカウントとか投稿っていう出先 の部分ですよね そこを今急ピッチ で整えないといけなくてよく 皆さんが言うパネルってやつですね それをやらないと本当にあんな の空いたバケツに水を流し込む めちゃめちゃ頑張って努力した 水をドバドバ流し込むことになる のでそれを今最終準備している というところですね そのためにはこれとプロダクト もちゃんと完成させないといけないん ですけどなかなかですよ でもすごくやりがいがあるし楽しい ですよねできなかったことができる ようになることとか自分の拡張 ができることっていうのはすごい 楽しいことなんで頑張っていき たいなと思います 明日は山奥の村に戻る日なんで 久しぶりに1週間ぶりくらい かなに戻るんですけどあとそこで 1週間くらい過ごしてバキスタン に行くんだったっけ今最終のビザ を獲得しようとしてるんですけど これにこれがあって今サウジが バカバカに攻撃されてるじゃない ですかあれが結構やばくてそこに バキスタンも名乗りを挙げてどん ぱちに加わっているような状況 で行っても問題はないんでしょう けど足伸びとか食ったら最悪や なと思うサウジとかアドバイス みたいなっていうのもあれでも ちょっと若干なんですけどでも 結構いい人たちがみんな集まろう としてるんでこれもイチゴイチ ゲだしなとチャレンジャー的な 感じで行ってみようかなと思って るんですけどちょっとこの前に 言ったらスピリチュアルティーチャー すごい強烈なグルーさんがこの 山の村にまた訪れられるということ なんでそこでまたできたらセッション みたいなのがあれば嬉しいなと思 っててそれを終えてから山を降り てこのスリランカからちょっと バイバイですねそして次のキスタン に向かおうかなと思ってますそんな わけでノマドAI生活続きます それでは もっと見るメタバースチャンネルXANARIO04:021.チャプター 105:212.チャプター 203:233.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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