TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネルひたすらビジネスOSを作っている11:17 22時間前 146再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「ビジネスOS」開発へ学びの転換AI技術の進化と加速するキャッチアップAI活用における「正しい学び」の追求独自の「ビジネスOS」開発とその先難題、Zanaの持続可能なビジネスモデルAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 スザナのファウンダーリオがここ再びスリランカのさらに山奥からお届けいたします。 今日はですね、雲の上に戻ってきましたね。 もう凄いっしょ、今レイニーシーズンだということもあって、 もう目の高さのところが、目の高さいっぱい。 以上全て雲みたいなね。 まさに雲の中に生きています。 いやぁ、とうとう僕も雲の上の人みたいになりましたね。 はい、というわけで、凄いですねこの雲本当に。 山ってここまで来たら雲の中にあるんだっていうね。 まぁ当たり前ですけど、そういう状態です。 3時間くらいかけてね、湖のあるシリギアっていうね、シギリアだったかな。 落ちてたんですけど、そういう湖が結構よくある町ですね。 そこから3時間くらいかけて、またこの山奥のビレッジに村に戻ってきたんですけど、 まぁ村というかもう、なんていうんですかこれ、固定住みたいなね、住処なんですけども、 もはや帰ってきただけでホームカーになるというか、 ここのね、村というかそのビレッジのメンバーがみんなお帰りみたいな感じで、 もう顔見知り家族みたいな感じですね。 あと1週間くらいね、ここのセリランカから、 いったい次のおそらく目的地はニッサンに向かうのかなと、ゆうすき集団で動いてます。 昨日と今日はですね、僕が今色々と学んでいる、 オンラインのスクールというか、色々なところで個別の主な先生であったりとかね、 色々な人たちから学びの学校でですね、ひたすら僕がアウトカーブ作りまくって、 それをチェックしてもらって、戦略一緒に立てて、これで行きましょうみたいなね、 セッションをやってるんですけど、これが本当に勉強なんですよね。大事ですよ本当に。 もうとうとう我流でやりにいった僕としてはですね、結構初めてくらいの体験ですね。 こんなにしっかりと学ぶのは、なんか今まで数パターンしかなかったんですよ。 どういうパターンかというと、ジョイントベンチャーですね。JBという風に言われますけども、 コラボとかね、ジョイントベンチャーみたいな感じで、力がある者同士がそれぞれの得意分野を生かして、 共同で何かをね、セールする、作るみたいな感じ。 うちはこれ圧倒的に多かったですね。やはり開発会社だったんで、 開発なら任せてくれと。あとはそういうブランディングであったりとか、 そういう何て言うんですかね、ものづくりは任せてくれと。 セールスはね、いろんなパートナーがやるというケースもある。 その手前にも全部自分でやるって、自社が全部やるってパターンももちろんあったんですけど、 そういうものがあって、ジョイントベンチャーがあって、 そして、ちょっと離れた所で行くところのB2BA業みたいなね、 これは本当に企業さん対企業さん、クライアントさん相手の商談を重ねていくっていうモデルですけれども、 これ比較的少ないなったかな。チャレンジ1年ぐらいチャレンジしてね、だいぶ感覚がわかったんですけど、 もうちょっと違う形があると思って、今ならね、より良くできるので、 マスタリングも準備もしてるんですけど、その時はあんまりしっくりこなかったんですよね。 なので、今はね、多くがB2Cのビジネスだったのかな。 で、そこからですね、今になって、どうするかですね、 だいたい自分が学ぶことと、あとは自分が学ばないと言うと、 もう相手がやってることを見て、ああ、そういうことするんだみたいなね、 そうとか、アドバイスを受けたりして、 例えば僕たち、だんだん棚を立ち上げる時とかはですね、 ローンチパッドというものを使ったんで、そこは本当に勉強になりましたね。 心の師匠みたいな人がいてですね、ドバイにから何人なんだろう。 おそらくパキスタン人とアメリカ人の感じなんだったのかな。 とんでもなく優秀で、めちゃくちゃ多くのことを学びましたね。 # チャプター 2 やっぱりそこから時代が大きく 変わっていって 今 AI の時代になって ですね 当時は Web 3 の時代だったり Metaverse の時代だったりしたんです けど 今は大きく時代が変わって AI の時代になって この時代にキャッチ アップしていかなきゃいけない だというところで 若干早すぎた 期待はあるんですけど ちょっと 間が空いてるんですよ めちゃくちゃ 早く AI 取り組んで 間一回ちょっと 空いて いろんなことがあって そこ からまた遅れますながら再開みたいな 感じだったんですけど 会社として の開発はずっとやってるんですけど 僕の中 熱量的に一回めちゃくちゃ トライして 今まで言うところの 今作ろうとしたものを1年半ぐらい 前に作ろうとしてたんですよ 無理 です その時は でも赤いやんけ と思って諦めたんですね その時に こんなもんかみたいな いずれ AIが育ってきたらできるだろう と思って やらなくて ちょっと カンバックするのが遅かさみたいな 5月ぐらいからカンバックし始めて あれ もうできてるようになってる と これでダッシュでキャッチアップ して 今になるっていうことなんですよ ね そろそろ5ヶ月ぐらい経とう としてますけども 本当に今の時代 に合わせたものにしていかなきゃ いけないなっていうので 手法も 大きく変わってくるんですよ ビジネス の手法も そう その時に何をしてる かっていうと 今はものづくりっていう のは 本当に自社でうちは得意なんで できるんですけども やはりマーケティング であるとか それ以外の本当にいろんな ものがあるんですよね セールス であったり マーケティングであったり その他 もろもろ 主にその二つ か 最初にものづくりがあって そのものづくりの部分は 僕は得意 なんで そこの二つですよね そこを どういうふうに埋めていくかっていう ところで そこはやっぱりプロフェッショナル をつけようということで 自分で 死ぬほど学ぶプラス そういった プロフェッショナルの人たちと 周りでチームを組んで そして どっちかっていうと 昔みたいに お任せしますは嫌だなと思って 今の時代 いかにAIで自分でできる ようになるかっていうことが一番 大事じゃないですか このご時世 に人にものを任せるっていうのは 死を意味するなと思っていて でも じゃあ 何でも自分だけでやれば いいかっていうと それも効率が 悪くて やっぱりはるかに先進ん でる人たちとか 圧倒的な実績を 持ってる人たちとか ナレンジ 深いナレンジを持ってる人だったら 学んだほうがいいわけですよ 例えば スキルも自分で作るよりも 勝った ほうが早いし 例えば 本とか読んで その境地に達するのも その経験 をいつかで繰り返すよりも 本読む ほうが早いじゃないですか っていう のって 今だとそれをコンテクス とか 慣れ自化して 自分のAIに取り 込んだりとかもできるしっていう ので めちゃくちゃ学ぶ体制を作って 全部 自分たちの会社やシステム に足りないものを学習しようと これは本当にAI次第 マジで大事 ですよね コンテクスト集め コンテクスト ためみたいなものですね もちろん これは有料のものもあるし 無料 のものもあるんですけども さま ずまです 大事なのは それをどういう ふうに自分の中で体系化して どういう 工夫な手順で どういう目的のために どういうふうに呼び出すかっていう これは個人でAIやってらっしゃる 方もそうだし われわれみたいに 会社でAIやってる人もそうだし 基本的に変わらない 何を取り込ん で 何を出力するかですよね インプット とアートプットですよね これが めちゃくちゃ大事になってくる わけですよ # チャプター 3 でも相変わらず、やるからには徹底的にやらないと気が済むタイプなんで めちゃくちゃコミットしてやってるんですけど それがですね、心良いですね やっぱり太って迷ってる時って一番時間がもったいないというか モチベーションも上がらないし モチベーションが上がるというか空回りするというかね もうやべーと思ってめっちゃ頑張るんだけど 努力の方向がずれてると意味がないじゃないですか 新しい方向に努力するための方向を 何とか見つけ出すもしくは教えてもらう必要があって ここの方向に向かってこんだけのコミットをしてね こんだけのものを身につけたら やっぱり成果が出るよっていう言ってるものがあってね それをですね、しっかり磨いていってる感じですね 筋トレみたいなもんですよ でも変な筋トレしてたらダメじゃないですか 効率悪いじゃないですか それと一緒でビジネスのを鍛えるみたいなね 力を鍛えるみたいなものですからね それと同時にそれをツール それを実行するツールであるAIを鍛えると AIとして両方を鍛えるっていう そういう感じですね 視察はそれをやってるけどそれしか言うことないんですけど でも徐々に出来上がってきてるんで そろそろお披露目できるかなと思ってるんですけど ちょうど時を並行して 今ザナの新しい2部作を作っていて これも面白いですよ結構 今まであまりない感じの新しいものですね これ一番難しいのはビジネスモデルでして どういう風に着地させようかなっていう なんとなく見えてるんですけど ものづくりしながら考えてるという感じで これ絶対使命感的にこれは作らなきゃ AIは分かりやすいですよ そうもう使命感も何も これはやらずにいられるというか 自分が必要なものを作ってるだけなんで きっと人も必要だろうと ただザナに関しては違うわけですよ これは何か使命感は一定的にあるんだけれども 何かしらこれは作らなければいけないのは分かっていると ダメだそれをどういう風なビジネスのフレームに入れれば ちゃんとサステイナブルになるんだろうということですね 本当にザナってもう膨大な開き出しを手流してやってきて いよいよってなってこのAIが発達と同時に 何とかこれを維持できる体制まで落とし込んで 開発体制をギリギリまで落とし込んで だから本当にサステイナブルになったんですけれども とはいえということはそこからプラスさせれば全部利益じゃないですか なんでちゃんと意味があるものを作りながら サステイナブルなビジネスにも吊るっているよね ここが難しいところなんですけれども それはしっかりやらなきゃいけないんで それができるようにするための日々の学習でもあるなと思っています そんな感じでさっさとチャレンジを山奥で進めてきつつ のんちに向かって進んでいきたいと思います それでは もっと見るメタバースチャンネルXANARIO04:191.チャプター 103:492.チャプター 203:113.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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