#128 進路指導部からお叱りを受けた話
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🇳🇱オランダ教育・子育てラジオ
三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭
- 02:431.
オープニング
- 04:102.
誰かの人生を生きない、自分の人生を生きる
- 02:143.
大学に何故いくのか?
- 04:184.
生徒の中にある「ゆらぎ」に目を瞑る
- 01:215.
変化球をなげる!
コメント

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Liv
2024年7月8日
日本では、何も深く考えないまま、何となくレールに乗っていくことは多くの人がとる道のように思います。考えないような教育がなされている、これはその結果だと思うのです。こういった問いは、本来より良く自分の人生を生きるために必要なことだと思います。三島さんの問いは、意地悪なんかではないですし、息子にもそんなふうに問いかけながら育てていこうと思いました😊
三島菜央(オランダ在住/元高校教諭)
2024年7月8日
そうですね。教育だけではなく、保護者を含めた「大人の関わり方」に根本があるような気がします。逆に「教育」に問題があるとしたら、それに対してきちんと疑問を呈する保護者としての姿勢も問われますよね😊✨私も気を付けていきたいところです!
プラザ
2024年7月2日
続き→熱意、熱量を持って戦えて、やり抜くことができたからだと思います。なので、自分の小学4年の息子にも色々な事に興味、関心を持ち、そこからどうやるか?何をやるか?どうしてやりたいのか?できる範囲で聞いてみて、責任を持って行動を起こしてほしいなぁ。できれば🤣為になる。気づきある。勉強になる。放送ありがとうございました☺️
三島菜央(オランダ在住/元高校教諭)
2024年7月3日
無駄が必ずしも悪い訳ではないし、回り道でも良いのですが、やっぱり何かを選択してする時に「根拠」や「理由」は必要な気がします。完璧は無理なので「今は何となく大学に行って、何か見つけたい!」という生徒もいるでしょうね😊✨でも問題はそれが大多数である可能性が高いということだと思います。学歴ではなく(人生の中の)学習歴がもっと重視されたり、学歴も本当に意味のあるもの、価値のあるものが出回る必要があると思います!
プラザ
2024年7月2日
何の為に行きたいのか?何をしたいからやりたいのか?どうしてソコではないといけないのか?色々と聞かれた嫌になるかもですか?そう言ったことに答えられず。ふわふわした感じで大学行くとやり抜くことも出来ず、何かを得ることもできず、19〜22までの貴重な時間を!無駄に使い果たすことになるのなら、早い段階で自分と向き合い、気づきがあった方が人生が豊かになるのかなぁとお話を聞いて感じました。私はスポーツを小学3年から大人になるまでやってきました。できた理由は三島さんの問いかけに答えれる自信もあるし→続く
あまめ
2024年7月2日
なおさんの信念にすごく共感します‼︎
三島菜央(オランダ在住/元高校教諭)
2024年7月3日
ありがとうございます😊!