保護者の学校コミュニティへの貢献は、自分の子どものwell-beingへの近道
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🇳🇱オランダ教育・子育てラジオ
三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭
- 02:251.
オープニング
- 05:142.
校外学習は保護者の引率なしでは成り立たない?
- 07:433.
学校行事や教育活動の細々したものをサポート
- 06:194.
何故、🇳🇱保護者はコミュニティに貢献するのか?
- 08:265.
新年度が始まったら、コミュニティを形成することからはじめませんか?
コメント

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幼稚園の先生が小学校に進学できるか幼稚園生をもう一年やるかの一つの目安は困ったときにSOSを出してヘルプを自ら求められるかだと言ってました。(我が家豪州在住)
学校がオープンである事、
困った時に頼れる先を複数持ち合わせている事
どちらも大切な視点ですね!
私も先生方や学校と仲良くなりたいし
子どもたちの様子が見れて面白いので引き続き学校ボランティアしようと思います
子どもたちが所属するサッカークラブでも沢山のボランティアがあり、我が家、海外選手のホストもやっています😆
日本はなぜ、こんなにも学校は閉鎖的になってしまったのか?保護者は人任せになってしまったのか?原因は社会情勢のせいなのか?
PTAという強制感的な感覚が反発を生むのか?
今後、このままではダメだという強い想いの人達が少しずつ増えて変わっていくのかなと思っています。意識改革なので時間はかかると思いますが😅
私もできる範囲で関わっていこうと思います😊
「できることから関わる」が小さく確実な一歩だと思います😊✨少しずつ進めていきましょう!
幼稚園生活では助け合いの精神で沢山のPay it fowardを経験しました
こんな経験が積み重なると自然と世の中の優しさの循環を感じて
貢献する気持ちも生まれると思います。
もしかすると日本の保護者は助けてもらった経験が枯渇しているから
人を満たす程の精神性を持ち合わせないのかもしれないな、と思いました。
しかしながら、幼稚園の保護者は自分が楽しめる、輝ける所で出ていくというのも重要ポイントでしたw
人数いると分散されてそれでも成り立ってました
それもあると思います。自業自得と言われる怖さがあると、頼れないし、誰かを頼ったり、助けられた経験が枯渇してしまうのかもしれませんね...
学校内部のことを知らずに、外野から文句ばっかり言うのはやめようと自戒になりました笑
「仕事しているから」ボランティア活動に参加できないというのはあまり理由にならないような気がしています。みなさんほとんど仕事していますし、、、。
なるべくボランティア活動には参加していこうと思いました。
母親になり、保護者の教育参加の重要性を最近実感していたところで、こちらの放送を拝聴しました。
働く親が増える中、逆向するアイデアと思われるかもしれませんが、親が学校に任せきりで、保護者と教師との誤解や思い違いが生まれている場面にいくつも出会いました。
学校がよりオープンになるように、自分ができることを考えてみたいと思います。
ありがとうございました🌼