AI目次
「忙しい」を口にしない文化の真意
挨拶から見える自己と他者への配慮
キャパシティを超える業務への交渉術
定時退社が組織を守る真の理由
あなたの行動が示す他者への尊重とは
🇳🇱オランダお便りラジオ
三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭
  1. 03:21
    1.

    オープニング

  2. 00:21
    2.

    🇳🇱2027年2月オランダ学校視察ツアー説明会のお知らせ

    チャプター添付画像
  3. 00:37
    3.

    🇳🇱2027年3月オランダ学校視察ツアー説明会のお知らせ

    チャプター添付画像
  4. 07:12
    4.

    「元気?」に「忙しい」はご法度?

  5. 07:55
    5.

    自分の人生、自分の選択

  6. 09:23
    6.

    業務が多いのに人が全然足りない時、どうする?

  7. 02:36
    7.

    意外と他の人のことは考えられていないかも?

コメント

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水ようかん
10月6日
フードバンクでのお話、すごーく考えさせられました。学校も、業務が多くて人が足りないのに、結局無理して頑張ってやったら「できるじゃん」と前例をつくってきたと思います。私自身、今日も振替で早く帰れたのに、みんなで行事の準備している中、帰らなかった…帰りづらかったです。でも自分がしっかりと決めた時間で帰ることが「次の改善につながる」と思うと、踏み出せる気もします!オランダの人ご機嫌な人が多いのは、そこかなー⁈
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三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭公式アカウント
10月7日
日本の文化の中では「出る杭になりたくない」という思いからお互いを引っ張り合ってしまうんですよね。でもそれはかえって「誰のためにもなっていない」ということにもなりかねないです。本当に周囲の人を想うって、何をすることなのか、どんな行動を取ることなのか、考えてみる価値はあると思います😊👌🏼
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えだまめ母さん
10月6日
何でもストレートに物を言うかと思えば、相手を思いやって「疲れている」と言わないオランダ人。周囲に気を遣うかと思えば、一言目に「疲れている」と言ってしまう日本人。矛盾していて興味深いです😆
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三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭公式アカウント
10月7日
西洋的?な考え方って時々勘違いされているなぁと思うことがあります。もちろん、言いたいことを言いまくる人もオランダにはいますが。笑
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tad muk
10月6日
 しっかりした「業務観」を持って定時退勤をする、それが結局は仕事仲間をバーンアウトさせないことになる、という考え方をしたことがありませんでした。周りの目を気にしてイイ人になり過ぎていたな〜、と思いました。
 菜央さんのVoicyはいつも視野を広げてくれます。感謝しています!
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三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭公式アカウント
10月7日
他者を想う観点から定時で帰りましょう😊❤️
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tad muk
10月6日
 自分の人生をコントロールできる、この感覚が日本人には少ないように思います。私もそうでした。
 今は、いえ、これからは、五十代後半にもなって遅ればせなのですが、自分の人生は自分がコントロールする、という意志を持って軽やかに歩んでいきたいです。
 今、愛猫が膝の上に乗ってきました。私がこのコメントを書いているのに、強引に腕の上にジャンプしてきました。自分の人生(猫生?)を生きていますね〜🤣
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三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭公式アカウント
10月7日
猫ちゃんはいつも自由に生きてますよね。笑 そんな風に生きたい、そんな生き様が可愛いという思いから猫を飼う人も多いんじゃないかなと思ったりします🤭✨
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まいにち
10月5日
「過剰業務の捉え方」は、目に見えないもの、全体を大切にする。「問い」に関心を持ち、みんなで考え解決する。または、解決しない。一つの器のイメージが、浮かび上がりました。温かい。
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🇳🇱オランダお便りラジオ

三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭

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🇳🇱オランダからこんにちは!
毎週第1金曜日、🇯🇵21:00〜生放送
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🇯🇵元公立高校英語教諭、🇳🇱現地小学校TA(EA)という立場から、
現場目線から見る社会と教育の関わり
オランダ暮らしから見える社会やライフスタイルについて
30代後半目線から発信しています🎙️

▶︎SNS情報(Instagram, Threads, Facebookなどなど)
https://lit.link/naomishima

▶︎これまでの人生ライン
・高校不登校、自主退学(高2)
・高校卒業程度認定試験合格
・関西外国語大学卒業(University of Northern Iowa 長期留学)
・ベンチャー企業(起業家鞄持ち/企画営業)
・大阪府公立高等学校英語教諭(3校)
・2019年、退職、オランダ移住、起業
・会社経営(Eduble Y&N)+現地小学校英語TA(ET)
・ロッテルダム全日制日本人学校exchange coordinator
・フードバンクボランティア
・11歳の娘(🇳🇱現地校通い)と夫(元社会科教諭)と3人暮らし

これまで80校以上の、
小学校、中高一貫校
教員養成大学、教育関係施設
を視察し教職員や学生にインタビューを続けてきました。

日本の教育関係者向けのオランダ教育視察もコーディネート中。
私たちの人生、日本の教育を”もっと”良くするためのヒントを探す修行編

▶︎SNS情報のまとめ
https://lit.link/naomishima

◎instagram
@naomishima.nl

◎note
https://note.com/naom_27

◼︎寄稿等
「子どもが教育を選ぶ時代へ」野本響子(のもきょう)著

<東洋経済education×ICT>
元・公立高校教諭が見た「子ども幸福度1位」オランダの教育、
日本とは何が違う? 「イエナプラン」だけではない多様な教育の魅力

子ども幸福度1位・オランダでは、「4歳からの性教育」をどう教えているのか?
性教育=性行為ではない、まず整える安全な環境

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