AI目次
「考えろ」と言われた時の盲点
思考を深める目的設定の重要性
新しいアイデアを生む「掛け合わせ」
安易な答えを却下する「考え抜く」
AIと差をつける人間の思考プロセス
AI文字起こし(β版)
木暮太一の言語化ラジオ〜『言葉にできない』を言語化するヒント
木暮 太一 | 68冊197万部の言語化作家
  1. 00:55
    1.

    雨ですねー

  2. 00:10
    2.

    タイトルコール

  3. 08:37
    3.

    「考えなさい」って言われても、何をしたらいいかわからないよね

  4. 01:59
    4.

    コメント返し

コメント

avator
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ひろりん
7月2日
木暮さん、こんばんは。

考えるとは自分を一度却下すること、私には驚きでした👀

一回そうじゃないかもしれないと思ってみることが大切。

何をするために考えるのか。
まず目的、定義をクリアにする。

頭の中で整理していく過程が考えることになる。

考えるということをこんなに深く考えてみる機会をありがとうございました🥰✨
返信
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すっすー
7月2日
考えぬくとは、一旦出した答えを一回却下して、もう一度答えを練り直すこと。頭をリセットして、考える直す。

面倒だけど、それができる人はどんな状況や環境においても適応できるよう、考えられる人ですね。

とても勉強になりました。
返信
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te dosute(テドステ)
7月2日
考え抜くことやアイデアだし。意識して進めてみます。
返信
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ジャクソン
7月2日
質問されてパッと答えられないと考えられていないなと感じることがありました!

それは、これまで考えてきたことが瞬時にでた場合であって、答えられなかったとしても、そこから考えて答えればいいですね!
返信
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バーボン|ボールペン画家
7月2日
考えるとは自分を却下すること。

目的を整理し直す。
目的に向かって考える。

アイデアを出すときは、
掛け合わせて新しいものを考える。

自分で自分を否定して再構築する。
実験します!
返信
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木暮太一の言語化ラジオ〜『言葉にできない』を言語化するヒント

木暮 太一 | 68冊197万部の言語化作家

著者歴30年、累計68冊197万部の著者、元とくダネ!コメンテーターの木暮太一が、仕事に役立つ言語化をお届けいたします。


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言語化できれば、やりたいことが見えてくる。
言語化すれば、止まっていた人生が動き始めます。

なんか伝わらない。
なんかずっと同じことで悩んでる。
なんかいつまで経ってもやりたいことができない。

もしそうだとしたら、
それは言葉のせいかもしれません。
頭の中をしっかり言語化していないから
がんばってるのに変われないのかもしれません。


ぼくらは、言葉で考えています。
言葉にできないものは自分でも考えることができず、
言葉にできないものは相手にも伝わりづらい。

自分が何を望んでいるか、何に悩んでいるか、
それを知るためには頭の中を「言語化」することがとても大事です。

相手に伝えたいことがあっても言葉にしなければ伝わりません。言葉にできなければあなたのビジネスもちゃんと評価されません。

言葉を変えるだけで、自分が大きく変わることがあります。ぼくと一緒に「自分を変える言葉」を考えていきませんか?

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