TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」テレビなどメディア出演が増えると周りはどう変化するのか?教えます10:42 2024年8月13日 84再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次メディア出演増加で周囲の変化は?友人や家族の反応、そして変化新たな協業の機会の増加メディアの影響力と限界今後の展望と心得AI文字起こし(β版) # ご挨拶 この放送は、ミヤネヤでもコメンテーターを務めております、スポーツライターでスモーライターの西尾克博が、時に脱線、時に暴走しながら、働く上で、そして生きていく上でのお気づきとなる話を、私西尾本人が誰よりも楽しみながらしていくものです。 # 2月からメディア出演が増えています。友人などは前よりも尊重してくれるようにはなったと思いますし、出演交渉も前より断然やりやすいのですが・・。 今日は、最近いろんな方と本当にお会いする機会に恵まれていて、 最近2月ぐらいからメディア出演というのが非常に増えていて、 前と比べると周りの皆さんの私に対する反応ってどんな風に変わったのかということについてお話をしていこうと思います。 それこそよく聞く話じゃないですか。芸人さんとか、俳優さんとかがテレビ出るようになりました。人気ドラマに出るようになりましたって言ったら、 いきなり親戚が増えたとか、あとは同級生からいきなり連絡がいっぱい来るようになったみたいな話ってあるじゃないですか。 それの私版って果たしてどうなったのか。前に確か本を出版したらどうなるのかっていうようなお話はしてたんですけれども、 今回の場合は2月末からワイドショーのコメンテーター、ミヤミヤさんとか、本当にいろんな方が幅広い年齢層の方が見てくださるような、 そういう立場に私の方でなって、どうなったのかって結構気になる部分だと思うんですよ。そんな話って多分あんましないじゃないですか。 私もこれを記録に残しておいて、過去こうだったんだっていうのを残しておきたいなと思ったのも、もう一つの動機だったんですけれども。 まず第一に、友人、家族、元々近い人たちっていうのは、基本的には本を出した時と同じなんですけれども、やっぱり尊重はしてくれるようになりましたよね。 身近な人間がステップアップしていくっていうのが、社会的に認められているっていうような状況なので、 それに対しては、周りにそんな人いないじゃないですか。本を出しましたとかっていう人って、そうそういないわけで、やっぱりそれに対してはね、 すごいねっていうふうに素直に言ってくれるっていうような人たちが大多数です。なので、非常にそこの部分はありがたいなというふうに思うし、 あとね、よくある親戚が増えたとか、連絡を取ってなかった人がいきなり連絡をよこしてきたみたいなことは、ほぼほぼないですね。 一人、二人ぐらいはあるけれども、まだやっぱりミヤネヤで相撲の専門家っていうふうに出てくるぐらいだと、まだそこには至らないのかなってところではあるんですけれども、 周りっていうのは基本的にはプラスに思ってくれていて、ひょっとしたら腹の中ではネガティブに思っている人もいるのかもしれないですけれども、 だけど少なくとも、体裁上はすごく前より丁寧になってくれるというふうに思いました。 次なんですけれども、どちらかというと私にとって大事なのはこっちの方で、今まで全く付き合いがなかった人に対しての私に対する反応ってどうなるのかっていう部分なんですけれども、 もともとスモーライターっていう形で専門家であったりとか、あとはヤフーとか、あとは西蔵さんみたいな、まあまあ人に見られるっていうような媒体で書いていた頃っていうのと、 あとはやっぱり今みたいな形でミヤネヤさんに出たりですとか、あとは本を出したみたいな状況になって、どう変わったのかなっていうふうに思うと、 一番大きいのって、こっちが出演交渉であったりとか、なんか一緒にやりませんかみたいなお話をするときに話がとってもスムーズにいくようになったっていう部分は本当に感じます。 やっぱり何かこういうことしませんかとかっていうような場合って、やっぱり海のものとも山のものともわからないような人間から言われるのと、 やっぱり誰だかよくわからないんだけれども、自分の自己紹介の中でこういうメディアで出演しておりまして、本もこれだけ書いておりまして、一応こういうものですと。 出演交渉みたいな感じで書くことが多いんですけれども、はまりやすくなるんですよね、そうするとね。 単純にだから、相手に対してウインウインっていうのかな、要は相手にとってメリットがあるような話を持ちかけたとしても、やっぱり持ちかける側の信頼がなければそういうことっていうのはなかなかうまくいきにくいんですよ。 だけど、やっぱり実績っていう部分が自分をとっても大きく助けてくれるようになったと思うし、 例えばボイシーのコラボなんていうお話なんかに関しても、本当に話が進みやすい、これやりやすいなというふうに思うことの方が多くなったんですけれども、ですけれどもなんですよ。 ここからがとても大事になってくるんですけれども、たとえ今程度の実績だからなのかもしれないし、 あとはこっちの提案があんまり刺さらないっていう部分もあるのかもしれないですけれども、存在に対応する人っていうのは、やっぱりそれはそれで一定数います。 どんだけ積み重ねた、今積み重ねたっていうのが、相手からするとわずかな積み重ね。 自分としてはエベレストに登ったっていうような話をしているつもりであったとしても、実はその人からしたら谷川岳に登ってきたんでしょうぐらいの感じに捉える人だっているわけで、 だから私のキャリアっていうのはまだまだっていうふうに捉えられるものなのかもしれないし、そしてはまらないっていうふうに、 彼らからしたらちょっと違うなって、この人とはあんまりお互いにウィンウィンになれないな、そもそもこの人の活動というか興味もないし共感もしないっていうふうに思われているのかもしれない。 ちょっとそこははまらないから、やっぱりこっちの方からこういうものに出ておりまして、実はこういうことを一緒にしたいんですよみたいなことを言ったりとか、 あとは仲良くなりたくて、自分はこういうものでこういうことをしてましてっていうような話をしたとしても、ふーんっていうふうになっちゃうっていうのは、これは出てくるんだっていうふうに思ったんですよね。 メディアの力っていうのは強いなっていうふうに思ったことは事実ではあるんですけれども、まだまだなのかな。 ひょっとしたらこれから先も、ひょっとしたら情熱大陸とか、仮に出たとしても、こういうメディアに出てまして、こういう活動をしておりますみたいなことを言っても、 でもやっぱり、そっけない対応をする人っていうの、あとはこっちが思ったように興味を自分に対して持ってもらえないっていうようなことっていうのは、もうそれ少数じゃなくて、少なからずあるっていうようなことっていうのは、やっぱり認識していきたいと思うし、 自分である程度キャリアを積み重ねたことによる、そこはおごりを持たないっていうような部分は大事になってくるんじゃないのかなと思うんですよ。 たとえ自分がとてもいい話を相手に持ちかけたとしても、こっちが相手が興味を持つだろうみたいなストーリーで話を進めていったとしても、うまくいかなかったときに、なんだよあいつっていうふうなことも思わないようにはしていきたいなというふうに思うし、 やっぱりそれはハマらないっていうことが出てくるっていうのは、これはもう仕方がないことなんですよっていうことを自分の中でも認識したいし、そして皆さんにもこのことは知っていただきたいなというふうに思います。ご静聴ありがとうございました。 # コメント返し:オリンピック閉幕 ではコメント開始まいります。本日も西尾リスナー、通称ポロロッコの皆さんからコメントを頂戴しております。本日はですね、パリオリンピック閉幕に伴うことについてのお話でしたが、本日はですね、コジロウさんからコメントを頂いております。 パリオリンピック終わりましたね。選手側の問題発信、そして大会運営のあり方、誤信問題などから発する感動を削り取るような事象。オリンピックというものへの信頼性が大きく揺られているのは間違いない事実ではありますね。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。 次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリ 次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見ると思います。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私 私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピックを私は楽しみに見る。次のオリンピック もっと見る #ラジオ #変化 #テレビ番組 #ミヤネ屋 #メディア出演 #西尾克洋 #塩対応 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:171.ご挨拶08:192.2月からメディア出演が増えています。友人などは前よりも尊重してくれるようにはなったと思いますし、出演交渉も前より断然やりやすいのですが・・。02:063.コメント返し:オリンピック閉幕コメント感想・質問・応援メッセージを書こう kojuro2024年8月13日ポロロッ子のkojuroです。笑西尾さんのことは家内も知っていて。Voicyも知っていましたし、相撲ライターであることも知っていましたが、西尾さんがテレビに出るようになってから、我が家での西尾さんの認知度が更に格段に上がり、なぜか私の株があがりました。逆に、西尾さんの露出度が上がるにつれて、一定数の興味を持たない、あるいはアンチ的な反応を示す世間の人もいるのでしょうね。西尾さんの認知度が上がり活動の幅が拡がるのは、ファンとしては嬉しい限りです。今後も応援しています。2返信 yumy🐹どすこい❣️ハム琉2024年8月13日私が西尾さんに出会った時は雲の上の存在でした☁☁今ではご一緒にお話させて頂けるだけで感無量なくらいですけど✨色々な方がいらっしゃいますね😅3返信
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西尾さんのことは家内も知っていて。Voicyも知っていましたし、相撲ライターであることも知っていましたが、西尾さんがテレビに出るようになってから、我が家での西尾さんの認知度が更に格段に上がり、なぜか私の株があがりました。
逆に、西尾さんの露出度が上がるにつれて、一定数の興味を持たない、あるいはアンチ的な反応を示す世間の人もいるのでしょうね。
西尾さんの認知度が上がり活動の幅が拡がるのは、ファンとしては嬉しい限りです。今後も応援しています。
雲の上の存在でした☁☁
今ではご一緒にお話させて頂けるだけで
感無量なくらいですけど✨
色々な方がいらっしゃいますね😅