TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」50年前の両親の信じ難いデート映画11:32 9月5日 99再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次両親の驚愕デート映画体験70年代映画デートの常識破りブルース・リー映画がデート作戦?FMヨコハマ出演!相撲談義の舞台裏MC石川隼一郎から学ぶ話術の極意AI文字起こし(β版) # ご挨拶 この放送は、ミヤネアでもコメンテーターを務めておりますスポーツライターですモーライターの西尾克博が、 普段は時に脱線、時に暴走しながら働く上で、そうして生きていく上での気づきとなる話を、 私にしては本人が誰よりも楽しみながらしていくんですけれども、週末はその限りではありません。 # 私の例の彼女との酷いデートムービーの話は少し前にしましたが、ふとしたことから両親が結婚する前の話を思い出しまして・・ 今日はですね、土曜日ということもありまして、久々のですね、2章のボロカ話、通称ね、役に立たない話ですよ。役に立たない話。これもね、久しぶりにね、復活させていきましょう。 えっとね、ふとしたことからですね、私がね、昔に、まあね、その大阪の霊の人と見に行ったね、その映画のね、ことを思い出したんですよ。 で、当時ね、見に行ったのが、レッドシャドウ赤影って言って、仮面の忍者赤影の実写版ということで、安藤雅信さんが主演で、 そしてね、その安藤雅信さんのライバル役に藤井文也さんとか、まあいる中で、アニメのね、その仮面の忍者赤影、あとは、アニメだったかな?違うな、あれはあれか。 えっと、ちょっとね、その70年代にやってた仮面の忍者赤影っていうやつを、リメイクするっていうようなものだったんですね。 まあ、その霊の人がですね、安藤雅信のことが好きだったっていうこともあって、それでね、そこからね、学んでほしいと。 あの、今はね、素敵な人じゃないけれども、そうなれるね、才能がある、資格があるからっていうことでね、頑張れというふうに言われてたっていうね。 じゃあ、今の私は何なんだって話なんですけれども。で、まあそんなわけで見に行ったら、かなりね、これが荒れない映画だったっていうところでね。 今相撲の解説をやっているね、前脳みさんが、力持ちのね、パワーファイターみたいな役で、純色シーンっていうのがあって、これがひどいね、非常にね、もうこれ、映画史に残るぐらいの超棒読みっていうのがあって、 これ、ぜひAmazonプライムに入られている人は、ぜひご覧いただきたいんですけれども、絶対見ないよね。まあね、そんなことをね、なんかふと、ふと本当にね、ひょんなことから思い出してたときにですね、まあこの映画確かにひどかったんですけれども、 なんかね、あ、そういえばとね、ふと思い出した、さらにふと思い出したところから、さらにふと思い出したことがあって、これがね、両親がね、私たちのね、西尾克博の両親です。 まあ父はね、もう6年半前に亡くなってて、まあ母、このリスナーである拓一さんなんですけれども、彼らが50年前にどんな映画を見たのかっていう話をね、なんかふと思い出したんですよ。 それはね、BS12っていって、BSの中でも一番おそらくね、ショップチャンネル、QVCとかやってる割合が一番多いチャンネルに変えたところですね、あ、そういえばこれはっていうふうに思い出したやつがありまして、 50年前ね、そのうちの両親、まあうちの父なんてね、最近あんまりね、父の話してないんでお忘れの方もいるかもしれないですけれども、基本的にレイバンのサングラスにヒゲ、で、ほっぺたにあるロニケンシンのようなね、バカでかいね、ほっぺたに傷があるというような、基本的にそうなんかね、アメリカンポリスの格好してるみたいなね、ファンキーなというかね、 よく言うとファンキー、悪く言うと、まあ、やーで始まるね、三文字みたいな人なわけですよ。それとあとね、まあうちのね、母、まあ母もまあ、そのね、父とね、まあ結婚生活をね、結局45年ぐらい送って、40年以上は送ってたので、まあ変わってるんですけど、そんなね、変わった2人がね、じゃあ結婚前何の映画を見てたのかっていうのをね、そのBS12を見てたらね、思い出したわけなんですよ。 それが何かというと、ドラゴンへの道。知ってます?ドラゴンへの道。これをね、お聞きの方、おそらくなんとなくピンとくると思うんですけども、要はブルースリーのあれです、あの、カンフー映画です。まあ多分ね、その、76、7年ぐらいのことなので、えーと、今からね、約50年前なんですけれども、確かにブルースリーの映画っていうのはすごい当たってて、 おそらくなんですけど、新作ではなかったはずなんですよね。何かだから、ブルースリーの映画が日本で上映された、その何か2年3年ぐらい後に、またどっかで上映されてたんでしょうね。それをおそらく見に行ったということなんだと思います。デートムービーに、ブルースリーのカンフー映画ってどういうことなんだっていう。 いやもう何か最近のね、デートで色々ありえないみたいな投稿って多いじゃないですか。デートの時に何かね、それこそね、サイゼリアに連れて行くとか、あとは金の倉みたいなね、安い居酒屋に連れて行くみたいなね、人物のことをネットなんかですごく叩いてるみたいな人とかね、あとはね、それをね、いや別にね、サイゼリア美味しいじゃんみたいなことを男性の方が言ってみたりとか、 逆にね、自分がね、女性の立場でね、サイゼリアいいじゃんみたいなことを言うと、逆に女性から急断されるみたいなところがあるわけなんですけれども、それ超えてますもんね。デートムービーにブルースリーのカンフー映画ですよ。 すげーなって。それで連れて行く相手と結婚。その時独身ですからね、お互いね。その相手と結婚するってね、どうかしてるよなって思うわけなんですけど。でもじゃあね、当時のデートムービーって何があったのかなと思って、1976年、映画トップ10みたいなの見てみたらびっくりしちゃったんですけど、デートムービーなんて存在しないんですよね、当時ね。 だから確か、アメリカの1位の映画がロッキーでした。で、日本の工業収入が1位の映画がジョーズ。びっくりですよね。サメ映画が日本の映画の工業収入のランキング1位。サメ映画って本当マニアしか今見ないですからね。それをみんなが喜んで見に行ってた。 で、あと他にね、キネマ新報っていうね、映画の雑誌の1番評価した映画、1976年、タクシードライバーです。タクシードライバーって名画というふうに言われているんですけれども、明らかにね、そういう類のやつではないわけなんですよ。 どちらかというとね、平凡な日常に思うところがある人がどんどん狂気に目覚めていくみたいなね。そういう映画なわけですよ。いやー、だからね、1976年ぐらいにいい感じになった若い男女って、何見てたんだろうなーって。 だからそう考えると、父はどうかしていた可能性すらあるわけなんですよ。よくよく考えてみるとね、私子供の頃80年代なんですけども、80年代から90年代の初頭にかけて、金曜ロードショーとかね、勤労なんかでやってたのって、当時ってよくよく考えてみると、ロッキーとかランボーとかもやってた。 これはね、合うかどうか分からない。デートムービーとして合うかどうか分からないですけれども、でも確かにジャッキー・チェンの本校映画はすごいやってたし、あとなんだろうな、2ヶ月に1回ぐらい、ケージ・コロンボーとかやってたんですよね。 いや、あの頃の方たちって、自分の意中の人を収めるために、どんな映画で気分を高めようとしていたのかなっていうのは、皆さんのご両親に今度ね、正月お会いしたタイミングで、デートムービーなんだったの?って聞いてみてください。 ぜひ、そしてその答えをコメント欄でお聞かせいただければと思います。ご清聴ありがとうございました。 # FMヨコハマ「FLAG」楽しかった! 昨日なんですけれども、FM横浜フラッグという毎年出ている番組があるんですけれども、こちらにお呼ばれいたしまして、13時から約30分近くですね、MCの石川隼一郎さんと 非常に楽しく相撲のサイクサックの相撲事情についてお話をお届けしてまいりました。 いやー本当楽しかったですね。毎回そうです本当に。やっぱあのねラジオのパーソナリティの人のね、このなんていうのかな 傾聴力っていうのもそうなんですけれども、そこにどういうふうに話を専門家の人に聞けば話がスイングしていくのかっていうことをすごい心得ていて、自分が気になるところを一人よがりに聞いてくるんじゃなくて、こういう聞き方をしたら話を引き出せるのではないのかなっていうものにすごく長けてるなぁっていうふうなことを思いますね。 このね、ボイシーのパーソナリティとしてね、本当に非常にこれコラボ配信なんかやるとしたらね、役立つというかね、まあそういう部分を身につけていかなければいけないなというふうに思わされる。 あのちなみにね、昨日放送の中で言い忘れましたけれども、このボイシーにおける喋り方の私の指標的なものっていうのは石川隼一郎さんです。 彼のラジオにおける喋り方っていうのを参考にしながら、どんなトーンで喋っていけばいいのかっていうことは自分なりに解釈しながらやっているところはあるなというふうに思います。 いやー、なのでね、これタイムフリーで1週間、ラジコというアプリありますんで、ぜひお聞きいただければというふうに思うんですけれども、 このね、フラッグという番組に出るといつも悔しいことがあります。それが何なのかっていうと、出た人たちがすごく楽しかったよって言ってくれるのは嬉しいんですけれども、 二言目に言われることが、DJの石川隼一郎さん、よかったねとか、石川隼一郎さんの声いいよねとか、石川さんすごいできる人だよねって言って、 だいたいが私の話じゃなくて、石川さんの感想になってるんですよね。これは本当に悔しいですね。私、面白い話してるはずなんですけれども、それをね、やっぱり石川さんに引き出していただいているってことで、みんなわかるんですよね。 それぐらい盛り上がってる放送なので、ぜひですね、これリンクにも貼っておきますので、昨日の放送お聞き逃しの方、そしてね、オンタイムで聞いてくださった方もですね、ぜひお聞きいただければと思います。よろしくお願いします。 # コメント返し はい、コメント開始まいります。日曜リスナー通常プロロコの皆さんからコメントを頂いてます。 昨日のですね、FM横浜フラッグ出演しますというね、ショート告知に対するものです。 メンボー後輩さんから頂きました。メンボーさんありがとうございます。ライブでまた来年来てましたということでありがとうございます。 これね、何言ってるかよく分からないと思うんですけれども、毎年1回ね、あの私だいたいこれ別に、毎年1回出させてもらってるっていう別に契約とかね、別にそういうことがね、あのあるわけではないんですけれども、 なんか偶然ね、毎年1回なんですよ。2回っていう時があるわけでもなければ0回っていう時があるわけでもないんですけれども、なんかね、毎年出てるっていうところがあったので、ちょっとそれはね、トンチを聞かせてね、また来年って言って、 今日のゲストは西尾克博さんでした。どうもありがとうございました。また来年って言ってね、終わっていくっていう。 そういうことをやったわけなんですけれども、そこをね、メンボーさんに聞いていただいたということで、これ明らかにですね、生聞いてくれてるっていうことなのでね、嬉しいですね。ありがとうございます。 またね、2027年も出たらね、その時はまた来年で締めようと思います。ありがとうございました。 では本日はこの辺でお開きといたします。次回もキーブ、プロロッキング。ありがとうございました。 もっと見る #映画 #デート #西尾克洋 #デートムービー 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:171.ご挨拶07:242.私の例の彼女との酷いデートムービーの話は少し前にしましたが、ふとしたことから両親が結婚する前の話を思い出しまして・・02:393.FMヨコハマ「FLAG」楽しかった!https://radiko.jp/share/?t=20260904120000&sid=YFM01:144.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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