TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」久々に大相撲テレビ観戦会を開いたら驚きの結果が18:29 9月20日 100再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次大相撲観戦会の驚くべき男女比相撲ファンの多様な楽しみ方と変化熱海富士と青西樹の王座戦の真髄優勝争いの行方と力士たちの苦闘行動が人生を豊かにする秘訣とは?AI文字起こし(β版) # ご挨拶 放送はニアニアでもコメンテーターを務めておりますスポーツライターですボーライターの西尾克博が時に出せん時に暴走しながら働く上でそして生きていく上での気づきとなる話を私西尾本人が誰よりも楽しめながらしていくものです。 # テレビ観戦会を開いたらまぁびっくりしました。男女比も、楽しみ方も、あとその積極性にも。 本日ですね、正しく言うと放送日から換算すると昨日ということになるんですけれども 大相撲のテレビ観戦会というイベントを開きました。これには理由がありまして、本来だったら現地観戦のイベントを開くつもりだったんですが 団体申し込みをしたところ、9月19日のチケットを団体申し込みしたところ落選しちゃったんですよ ということがあって、残念だったねっていうようなことにはなったんですけれども、でもやっぱりみんなで一緒に観ようじゃないかっていうふうな話になったんですよ この公募をしたのがですね、LINEのオープンチャットって言って、要は不特定多数の方が集まるようなそういう場だったんですね 私が6、7年ぐらい前に管理人をやってて、今も久しぶりに復帰して管理人ではないんですけれども、そういうイベントをちょっと開いてみた なのでね、今回のイベントというのは知ってる人もいるんですけど、初めて会う方っていうのも結構いて 何人来られるかなっていう人数を把握して、どんなハンドルネームの方が来るのかなっていうところは把握できてたんですね なんですけど、とにかく驚いたわけなんですよ。それが何でかって言うと、今回の参加者は私も含めて13人いたんですけれども、私以外全員女性でした これはびっくりしましたね。でもなんか西尾さんね、その辺ってチャットとかやってたらね、相手の性別とか分かんないのって思うじゃないですか でもね、結局趣味の話しかしないから、性別とかあんま分かんないんですよね なんかちょっとね、どういう力士が好きだとかね、どこ出身だみたいなことっていうのは分かってるんですけれども だけどね、その辺が一切見えなくって、蓋を開けてみたら全員女性ってね。私ね、だいたいこういう相撲系のイベントを開くと 比率で言うと大抵なんですけど、男性6、女性4ぐらいっていうのがよくあるパターンなんですね でもね、それでも女性ね、よく入ってるなーっていうふうに思ってたんですよ しかしまさかね、自分覗いたら100%女性っていうのはね、さすがに初めてのことだったのでびっくりしました ただなんか、何て言うんだろうな、なんかすごい画天が引くような部分があって、これが今のなんかね、相撲人気を支えているっていうのの 宿図になっているような気がして、全てを表しているわけではないんですけれども、今回極端な結果ではあったんですけれども あ、これもまたなんかね、一つの在り方なんだなっていうことをね、察知したっていうのがあって その理由っていうのが、皆さんとにかくね、相撲ファン歴っていうのはね、だいたいまあね、短くてね、ここ1、2年 長くても、まあそうだな、ずっと見られてるって方もいらっしゃるんですけれども、どちらかというとね、コロナぐらいから見始められた方っていうのが なんか結構多い印象だったんですね。で、皆さんのね、その楽しみ方っていうのは本当に人それぞれで、例えばね、その相撲のトレーディングカードとかね あとはなんか、その相撲グッズをね、ものすごく集めている方っていうのもいれば、なんかね、一眼レフのカメラとかで、こうなんか 力士の方のね、こう写真を撮影しているような方とかもいましたし、あとはね、あのまあ 相撲のファンクラブ、ファンクラブじゃない、講演会ですね。部屋の講演会に入っていて、それなんか単物とかもらったらそれをね、自分で加工して なんかね独自のね、こうなんか製品を作ったりみたいなね感じで、それをね、すごいおしゃれに着こなすんですよ。いやね、なんていうのかな ほんとね、一人に一つの楽しみ方があって、で、あの、押し乗り騎士がいて、で、なんて言うんでしょうね みんなね、やっぱね、もう心の底から相撲を楽しんでるんですよね。これがいいなというふうに思って、私がね、そのハマったその2011年 ぐらいからっていうね、まあだいたいそこでよく出会った方っていうのは、そこからだいたい2015年ぐらいまでの方っていうのがすごく多かったわけなんですけど 当時の相撲ファンっていうのは、やっぱりね、その相撲をがっつり見て分析をするとか、なんか一生懸命考えるとか、その中から喜怒哀楽が出てくるみたいなね そういうなんだろう、相撲を、ただただ、相撲があって、相撲を楽しむっていうのがあって、で、っていうような感じだったんですよね。ですので 押し勝つっていうものに、世の中がシフトしてきていて、それぞれがそれぞれの楽しみ方、一人一つの楽しみ方っていうのを何か見出しているっていうのがすごく今っぽいな っていうふうに思ったし、それってなんかね、そういうものを一人が、誰もがね、こう見出そうとする、要はね、あの 人生ね、楽しんだもん勝ちっていうような感じのスタンスなんだなっていうのって、これすごく素敵なことだなっていうふうに思ったんですよね で、あともう一つね、その気づいた点としてはなんですけれども 皆さん本当に積極的なんですよね。ここがね、すごく驚きました。私ね、相撲好きになったのが2011年のことだったんですけど 現地でね、初めて感染をしたのって2013年のことだったんですね。で、今日もね、そんな話をしたんですけど、なんかやっぱり現地で感染をするとかっていうのって 敷居が高いなっていうふうに思っている部分があって、当時はね、全然チケットなんて取れたし、満員連れになることの方が少なかった。土日ぐらいしかなかったような時代だったんで 行こうと思えばいつでも行けた。だけど行けなかったっていうのは、なんかやっぱりね、その自分の中で楽しみきれないっていうのかな 別に相撲の責任ではなくて、自分がどこかでブレーキをかけている部分っていうのがあったんですよ それは、なんかね、そんな話を皆さんにしたらね、ちょっとなんかね、何言ってるかわかんないみたいな感じのリアクションをされる方がすごく多かったんですよ 要するにね、私みたいにちょっと躊躇するっていうことが、皆さんあんまりないんだなっていうふうな感じで でもやっぱり会場とか行くってハードル高くなかったですか?とか、あとは自分が好きな押しの力士に対してサインを求めるってなかなかできなくなかったですか?みたいな話をしてみたら いやもう本当は、それは言っちゃ頼んがちなんでって。それは他の相撲に限らず、押し勝ちで今まで経験をしてきたっていうような部分があって だったら何か躊躇しているよりも、自分が本当に楽しみたいんだったら、それを行動に移した方がいいではないかっていうような話をされて はぁ、なるほどなっていうふうに思ったわけなんですよ。これも本当に今っぽい楽しみ方だなというふうにも思ったし 自分がどこかで心の壁に感じた部分っていうのを、そこに参加されている方は、そんなの最初からないんですよ 素晴らしいことだなというふうに思いました。これ相撲に限らずなんですけど、人生楽しんだもん勝ち、本当に動いたもん勝ちっていうのって これ本当に全てにおいて言えることだと思います。皆さんもこれをお聞きの方、それは相撲じゃなくて自分の好きなことっていうことに関しても 聞かれて変な部分で躊躇したりとか、あとは周りの人たちが楽しみ方っていうのはあるかもしれないけれども、そこにとらわれずに 趣味っていうものは無限の可能性があります。本当にいろんな楽しみ方、自分がこうしたいと思ったことっていうのは行動に移していただくっていうのが とても大事になってくるなという、そんなお話でした。ありがとうございました。 # 大相撲7日目振り返り 大相撲7日目の振り返りです。今日はですねやっぱりクローズアップすべきは王籍昇進のかかる 熱海富士対王籍の青西樹という一番でしたね。これはねあの 優勝争いで非常に大事な2人で、2人とも友絵戦に出ていて、そしてですね これに関してはですね本当に素晴らしい相撲戦場所を取ってくれた優勝決定戦なんかはね 青西樹が優勝してたっていうようなところで ほんわり負けているにもかかわらず、そこからねこうなんか巻き返して自分の力を見せた。 しかもねあの怪我をしていて 石垣に落ちていたのに、またそこから戻ってくることができたっていう意味合いにおいても とても素晴らしい取り組みだったんですけど さあ、今場所になってくるとやっぱ王籍がかかっている熱海富士が、しかもそれで今場所3勝3敗なんですよ 青西樹がね。負けが込んでいる。そういう中でね、要はどちらかというと青西樹の方が苦しいという状況 確かに熱海富士も苦しい部分はある。プレッシャーはあるんですけれども、自分の相撲が取れているっていうような中で果たしてどんなね 一番になるのかって言ったら、まあとにかくね これは青西樹でしたね。熱海富士も熱海富士でいい攻めをしていたんですけれども そこからがね本当によく考えられた相撲を取っていて、これは青西樹の方がですね 結局やっぱ体格差がある。熱海富士っていうのは体重200キロ近くあるような人で それでしかもね前に出る圧力がある。こういう力士を相手にね ウクライナ人とはいえね、小さいわけですよ どちらかというとね、青西樹というのは。ちょっとなんか名前がごちゃごちゃになってね 青西樹って言おうとして熱海富士って名前が出そうになるんですけれども、まあ逆もしかりなんですけれども とはいえね、そういう体格差がある中で、青西樹が心情としている前三つをね、取って食らいついて それであの相手のバランスを崩していくっていうのって結構大変な作業になってくるんですよ なぜならなんですけれども 胸を合わせる。動きがなくなった状態で相手と自分の胸が合うっていうような状態になってくると 確実に青西樹としては苦しいんですよ。なぜならなんですけれども 重心を崩しづらくなるわけなんですね がっぷり四つっていうような形になったとしたら、胸と胸を合わせてがっぷり四つになったら これ絶対、体格がある方が有利に決まってるんですよ なぜならなんですけれども、それは青西樹がどういうふうにバランスを崩そうとしても もう安定しちゃってるからなんですね。なので今日の青西樹が素晴らしかったのは 常に絶えず動くことによって軸をずらそうとする 重心をぶらそうとするという動きをね、とにかく絶えず続けたことなんですよ 動かなくなったらやばいっていうようなところがあって だけれども動き続けようとしても、要は自分のペースに持っていけなかったら 熱海富士の方が体のね、肉体量がありますからすごく難しいことだったと思うんですね なので本当最初の熱海富士が攻めるっていうのをしのいだ上で自分の攻めになった ところで190キロ以上あるような人を動かし続けるというのは本当に難しかったんですけど 右左に揺さぶりながらっていうような素晴らしい取り組みをしたと思います これは本当に青西樹が素晴らしい相撲を取ったっていう意味において 本当に称賛すべきこれは取り組みだったわけなんですけれども もう一つ言えるこれは称賛すべきポイントとして 青西樹が熱海富士の壁役になったというところですね 要は初日から散々繰り返しているように熱海富士にしても霧島にしても 昇進をすることっていうのは一つの大きなテーマなんですけれども 昇進した後で苦しんじゃうといけないのでやっぱり強い力士を相手に その壁を突破していくべきなんですよ そして強い壁として青西樹がきちんと自分の職績を果たしたっていうことは 本当に素晴らしいなというふうに思うんですよね しかも青西樹ってそんなに王籍の期間っていうのは長いわけではないです 長かったら戦場勝負は席分けだったわけですから だけどちゃんと地位に見合った相撲をプライドをかけて取って そして職績を果たしてきちんとやっぱ王籍ってのはすごいもんなんだよ こういうところまで上がってこないといけないんだよっていうところを見せることができた ちなみになんですけれども熱海富士の方が年は上なんですけどね ですけれどもやっぱりちゃんと任せられた動きっていうものはきちんとできたという意味においては 素晴らしかったなというふうに思います 優勝争いという意味で言うと今トップに立っているのが一杯の大野里と そして琴桜なんですよね 琴桜3日連続くらいの評議会で守り勝つような相撲があったら大丈夫かなというふうに思ってたんですけど ちょっとずつなんか前に出る動きっていうのも出てきました 安定してきてますね6勝1敗なんですけれども 琴桜の6勝1敗 序盤戦での中盤戦の6勝1敗っていうのは実は約2年ぶりのことです この2年でほとんどあれなんですよね 琴桜って制裁を書いたというか苦しい相撲が続いていて 2桁勝ったっていうのがその 2024年の11月と今年の3月のみっていうところで優勝している時以外だと本当今年の3月だけで しかもねそれが10勝ですから ちょっと大関としての責務を果たせずにいたっていう意味において 琴桜本当に苦しかったしファンとしても苦しいやっぱりね 批判的な方もいるっていう意味合いにおいてようやくこれ相撲取れているのかな どうなんでしょうね まあ琴桜っていうのはどうしても守る相撲が多くなる傾向にはあるのでまだわかんないんですよ これがね守る相撲によって守りきれなくてまた崩れてくるっていうこともあります しかしですねやっぱりそうやって良い成績を残してきているっていうこともあるので ちょっとねもう一つ上のというかその優勝した時のようなポテンシャルがある力士なので ここからさらにねまたねえっと活躍してもらいたいなというふうに思います でえっと今日はねちょっとね一つね残念だったなと思うのが 優勝争いのねドップ今2人って言ったじゃないですかいっぱいででこの2人以外のいっぱい 全員負けたんですよね いやーちょっとこれに関してはねまぁ みんな良い相撲を取っているし取られているっていうところがあって仕方がない部分は あるんですけれどもなかなかやっぱりね なんていうのかなみんなうまくいってないある程度ちょっとずつうまくいってない場所だな というふうに思います まぁ優勝ラインはおそらく12勝3敗になってくるんだろうなという予感はあるんですけれども ちょっとずつなんかラインが下がってきたこと あとはなんかねあの自分ので持っているもの以上のものがね出せてる力士っていうのは ちょっと少ないのかなというふうにも思っています ここからね誰がね調子を上げていけるのかということも含めてね えっとまだ8後8日間ありますのでぜひお楽しみいただければと思います特に パパマリアマさんリスナー あとは8 s パーソナリティの方の中で8明日はですね明日というか強化 現地感染される方いらっしゃったらですねぜひお楽しみいただけたらと思います # コメント返し はいコメント返しまいります。2章リスナー通称ポロロッコの皆さんからコメント頂いております。 本日はですねあれですねLAですねあのロスですよロス ツコんだら負けですよって話ですね。しおさんから頂いてます。ロスって言っちゃいます。やっぱりそうあるんですよね。 いやだからメディアで言っちゃうとついロスって言っちゃうんですよね。あの多分ねあのしおさんなんかもねあの LAということはご存知なのかもしれないですけどこれだけやっぱりね周りにロスという言葉が 氾濫してるとねそれほどなんだろうなあの これに関してはね抵抗なく言ってるっていうところもあると思ってて別にそれでいいですよ 僕はね細かいだけなんで。明日台風をしのけて大相撲行ってきますと。7月は入院していて毎日大相撲を見たけれど今回はほとんど見られてないです。 若本春を応援してますということでありがとうございます。 ほとんど見られてないからこそですねちょっとやっぱりこの場所のあのなんか構図っていうものが 逆に新鮮になってくるんじゃないのかなと思います。 あの時7月にはよかった力士があれ今こんな状態なのあるんですよこれ 特にやっぱりこの場所なんかでいうと青西キーの苦しみ方なんかがそれに当たると思います。 果たしてこの場所はねみんなでどんな状態なのかっていうことも含めて楽しんでいただけたらと思います と言ったところでしおさんありがとうございます。 そして続きましてマヨポテト姫さんからです。この配信聞いて私もロス疑惑はザ疑惑って思ってました。 ありがとうございます。そうなんですよねロス疑惑ってねなんかすごいね変な言葉作っちゃったんですよね。 いやだからねその日本人のねその英語変な和製英語っていうのはね本当に何とかしたいなって 最初にちゃんとした英語をもとにカタカナ言葉作ってくれればいいんですよ ワイシャツとか何それって話じゃないですか本当に。だからあのどうしたってねあの我々ねあのなんだあの ちゃんとスリーブのあるシャツのことをねワシシャツみたいにね言っちゃうっていうようなね あと水商売のことウォータービジネスみたいなことね言っちゃうみたいにね出ちゃうんですよこれだから本当に 一番最初の段階で間違いないで言葉を作ってもらいたいし あのもし仮にねやっぱりこれは間違った言葉でしたって言ったらねワイシャツって言葉も直したりとか ロス疑惑とかもねそうなんですけどね 何とかしてもらいたいところですね。といったところでポテト姫さんありがとうございます では本日これにてお開きといたします そうキープ ポロキン ありがとうございました もっと見る #相撲 #大相撲 #推し活 #西尾克洋 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:151.ご挨拶07:462.テレビ観戦会を開いたらまぁびっくりしました。男女比も、楽しみ方も、あとその積極性にも。07:543.大相撲7日目振り返り02:364.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
NHKの中継に西尾が映りまくっていたらしい 16分・9月22日・ 93再生AI目次NHK中継にまさかの西尾、その真相大関桐島、横綱昇進が事実上白紙桐島を阻む「5分からの崩し」の壁横綱大野里への厳しい評価、真意は大野里の進化、リスク対応が示す強み
久々に大相撲テレビ観戦会を開いたら驚きの結果が 19分・9月20日・ 100再生AI目次大相撲観戦会の驚くべき男女比相撲ファンの多様な楽しみ方と変化熱海富士と青西樹の王座戦の真髄優勝争いの行方と力士たちの苦闘行動が人生を豊かにする秘訣とは?
ロサンゼルスの略称におじさんが突っ込んだら負け 17分・9月19日・ 117再生AI目次ロサンゼルス略称問題の深層知識を語るおじさんの葛藤大相撲中盤戦の波乱と見どころ大野里の引き技批判は妥当か?新入幕・年の藤の脅威とその背景
大相撲5日目振り返り:2人の昇進のカギを握る、ある力士の中盤戦 11分・9月18日・ 77再生AI目次序盤戦終了 上位陣の意外な低調好調な霧島と熱海富士の現状優勝争いのカギを握るある力士大野里に有利な終盤戦の相性2人の昇進を左右する中盤戦
大相撲3日目振り返り:西尾の悪い予想はよく当たる 14分・9月16日・ 112再生AI目次西尾の予測的中!3日目の波乱桐島・熱海富士の敗戦深層昇進阻止?大の里の脅威と進化安青錦の巧みな相撲術の真髄大相撲9月場所、今後の勢力図
大相撲2日目振り返り:2日良くても全く分からない 13分・9月15日・ 96再生AI目次2日目好調!熱海富士と霧島、昇進への道横綱・大関昇進の鍵は「劣勢時の相撲」大の里の相撲に異変?苦戦の原因とは大の里、対戦相手で変わる勝敗の行方昇進後に立ちはだかる壁、克服のヒント
9月場所の見どころは横綱大関昇進、ですが・・ 15分・9月13日・ 141再生AI目次霧島・熱海富士 序盤戦の注目点地位維持に必要な強さの条件昇進を左右する上位力士の真価活躍を支える見えない努力の結晶相撲と共に語り継がれる平和
張本さんと西尾とキノシタさんの忘れ難いおはなし 24分・9月12日・ 140再生AI目次「喝」の張本勲、知られざる野球哲学恩師が伝授した張本フォームの秘密雨の日も野球漬け、熱血監督の指導法ずる賢いトリックプレー、その狙いとは銭湯で遭遇、恩師へ声かけぬ後悔
怪我が癒えない横綱:豊昇龍に休場を勧められない切実な事情 16分・9月6日・ 137再生AI目次豊昇龍、怪我を抱え出場への葛藤横綱豊昇龍、未だ優勝なき現状ファンが願う休養、しかし横綱の重責「出るも地獄」追い詰められた豊昇龍大野里に見るブランクのリスクとは
50年前の両親の信じ難いデート映画 12分・9月5日・ 101再生AI目次両親の驚愕デート映画体験70年代映画デートの常識破りブルース・リー映画がデート作戦?FMヨコハマ出演!相撲談義の舞台裏MC石川隼一郎から学ぶ話術の極意