学生時代のクセの強い「おべK」でのバイトが終了した衝撃の理由を話します
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:231.
ご挨拶
- 09:562.
おべんとうのKで二十歳の頃に働き始めたのは例の彼女からの勧めもあり、断れなかったのですが、4年生になるとバイト掛け持ちがキツくなってきまして・・
- 00:493.
次回予告:職場の同窓会で再会した元同僚がハードな相撲ファンになっていた話
- 01:504.
コメント返し:kojuroさん
- 02:115.
コメント返し:ふさみんさん
- 01:216.
配信予定:11月6日は耳から美味しいフードウェルネスさん、11月13日と20日は大相撲九州場所実況やります
コメント

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なんと!おべK、まさかのクビだったんですね。びっくり、驚き、衝撃でした。
しかも、フェードアウトして、ここぞ、ということで辞めることを切り出したかった時に、逆をやられたんですね。
ちょっと、笑うと言うよりも、あんぐり口を開けてしまいました。
次回予告も聞きました。次回も、楽しみです!
今なら労基案件ですね。
にしても、例の彼女案件は、メンヘラを引き寄せるのでしょうか。まぁなんにせよ、辞められて良かったですね。
1994年でもうひとつ、思い出したことがありますが、あのアメリカの普及の名作「Friends」が始まった年でもあります。今日、図書館に行ったらその図書館も30周年だったそうで、へぇーと見てました。