TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」ふるさと納税を効果的に使う方法とは?3年の反省をお伝えします08:46 2024年12月16日 104再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ふるさと納税4年目の反省報告使いすぎを防ぐ秘訣とは?返礼品の選び方、失敗談あり高額返礼品を選ぶメリットとは?来週は「フィクションの中の相撲」AI文字起こし(β版) # ご挨拶 この放送はニアニアでもコメンテーターを務めておりますスポーツライター・デスモライターの西尾克博が、時に脱線時に暴走しながら、働く上で、そして生きていく上での気づきとなる話を、私西尾本人が誰よりも楽しみながらしていくものです。 # ふるさと納税を始めて4年経過しました。今年もこの時期になると駆け込みで済ませることになるのですが、試行錯誤してみると反省も多いんです。 年末になってきましたので、私の年末恒例のお話をちょっとしていきたいとおもいます。 ふるさと納税のことですね。毎年この時期になると、やっぱり駆け込みでついつい全部やるっていうようなことがルーティン化されていて、いいか悪いかは別なんですけれども、 その年にいつやってもいいんですけど、その年の収入っていうのがある程度緩和されるっていうようなこともあって、 ちょっと控えている部分もあって、そうしている間に大体年末まで来てしまうっていうようなことがあって、今年もそれで昨日か日曜日にやりました。 毎年そんなに時間をかけずにやっているので、反省点っていうのも出てくるんですよね。今年で4年目かな5年目かなになるんですけれども、 もっといろんな考察・錯誤をしてみて、私の中で譲れない点っていうのがいくつかあるんですけれども、自分にゆかりがある土地からに対してふるさと納税をしていくっていうことが一番最優先なことで、 やっぱり、返礼品があっていう部分であまり選びたくないなっていうようなことは絶対あるんですよ。物が欲しくてこっちはふるさと納税してる部分もあるんですけど、そこだけじゃないっていう。 やっぱりそこにその土地に貢献していきたいっていうのがあるんでっていう観点でいくと、ある程度限定されていくんですよね。このこだわり自分でも面倒くせえなって思うんですけど、 これはやめられなくて、これは仕方がない話なんですよ。問題はやっぱり、じゃあ何をもらうか。限定された中で何をもらうかっていうことで、今年の反省っていうのがあって、 使う額が少しずつ増えていくに際して、ふるさと納税やったことない方のために説明すると、自分の収入の中で収入が少し増えてくると、 使える、ふるさと納税できる額、限度額っていうのが増えてくる。本来だったら、ふるさと納税する額っていうのを自分が住んでいる自治体の方に納めることになるんですけど、 それを違うところにふるさと納税っていう形で納めたとしたら返礼品がもらえるっていうわけで、返礼品がもらえる分だけお得になるっていう、 そういうシステムなんですけれども、私が貧乏症だってこともあるのかな。 貧乏症じゃない。契約家です。セコインじゃなくて契約家なんですよ。 この契約家っていう視点で言うと、いろんなものが欲しくなるんですよ。1万円とか2万円とかそれぐらいの小さい額で、返礼品がいろいろもらって、 人と楽しんでいきたいっていうようなことをやってみて気づいたんですけれども、去年は本当にいろんなものを、去年というか今年か、今年本当にいろんなものをもらってみて、 使わないもの、あと多すぎるものっていうのがやっぱり出てくるんですよ。 例えば、私の中で今回、ちょっとこれ余っちゃったなっていうふうに思ったやつってのが、 うちの地元っていうか、両親のふるさとである鹿児島県泉市の近くにある自治体の青さ、乾燥した青さっていうのとか、 あとは静岡のパウダーのお茶、あと何だったっけな。他にあるものって言ったら、やっぱり両親の実家の近くの豚味噌。 これらは確かにあって嬉しいものではあるんですけど、それに日持ちもするんですけど、こんなには使わないよっていうようなことが、 やっぱり使ってみて明らかになってくるわけなんですよ。 だんだん青さなんか、賞味期限、賞味期限っていうのがある中で、そんなには使わないんですよね。 基本的に味噌汁に入れたりとか、あとはラーメンに入れたりとかって、その程度のものなんですけど、優先度はそんなに高くないし、 あとちょっとやっぱり日が経ってくると、青さを少し多く使いたいなっていうふうに思って、青さの味噌汁が続くと、ちょっとやっぱり妻から、 今日青さじゃないのがいいって言われたりとかするわけですよ。 あとは豚味噌。豚味噌の使い方っていうのも、ご飯に使うっていうようなことと、 あとは伸ばしてホイコーローに使うみたいな使い方もあるんですけど、やっぱり使い方っていうのも限定されてくるし、 あと私は基本的にはお米を食べないっていうようなことがあって、あんまり今回は使わなかったんですよね。まだ15貫もらった中で半分ぐらいしか使ってないです。 あとそうそう、お米っていう、お米をもらったんですよ。この間、前に話したかもしれないですけど、玄米をもらったんですけど、 玄米がちょっと食べにくかったっていうようなことがあって、これが10キロあって、結局1年かかっちゃったんですよね。まだ結局白米にしてないわけだから、 そこまで劣化をするっていうもんじゃないから、普通に食べられたんですけど、やっぱり残ってるっていうことを意識しながら食べるっていうのは、なかなかきついものがあるなっていうふうに思ったっていうところがあって、 やっぱりどれぐらい使うか、どれぐらいの量なのかっていうことをある程度心得た上で、そしてあんまりいろいろもらいすぎるっていうのも、 ちょっとやっぱり使いながらプレッシャーに感じる部分が出てくるので、今回に関してはちょっと高額なものをいくつかもらうことにしました。 結局、今回のふるさと納税は5カ所かな6カ所かなのみにしたので、あんまり余るっていうようなものは選んでないし、すごくこの4年目の中で少し心得た使い方にはなったんじゃないのかななんていうふうに思いました。 皆さんの中でも、ふるさと納税されている方、こういうふうな使い方がいいよ、これは役に立つよっていうようなものがあったら、ぜひコメントでお聞かせいただければと思います。ご静聴ありがとうございました。 # 次回:フィクションの中の相撲 はい次回予告。次回なんですけれどもフィクションの中の相撲ということで皆さんにお届けしたいと思います。 フィクションの相撲というのは相撲題材にしたフィクション、例えばNHKのドラマで言ったらヒラリーとか、 あとは昔の漫画で言ったら野谷松太郎とか、最近の漫画で言うと日の丸相撲とか色々あるんですけれども、 ちょっとね私のやつは角度を変えて、名作のアニメ、名作のドラマなどの中で取り上げられている お相撲を題材とした回であったりとか、お相撲シーンについてちょっとお話をしていこうと思います。 第一回に使うのは、私が何度かお話ししようとしてやめてきた漫画おいしんぼの世界でございます。 おいしんぼは結構相撲を取り上げているところが多いんですよ。 この中でも特に印象的な回について、お相撲について取り上げた回についてお話ししていこうと思います。 次回、フィクションの中の相撲をご期待ください。 # コメント返し:kojuroさん はいではコメント返しまいります。 日常リスナー通称ポロロッコの皆さんからコメントをいただいております。 今回は剣道部の先輩のやらかしの話ですね。 コジロウさんから頂いてます。 ポロッコのコジロウです。ありがとうございます。 そうですか、そんな不祥事で名前上がってしまった先輩がいたんですね。 いたんですよ、これがね。 まあ地元っていうような繋がりになってくるとね、 なんかやっぱいるものなんですよ。 これが高校とか大学とかの知り合いになってくるとね、 またそういう人っていうのはあんまりいないんですけれどもね、不思議なものです。 でも不祥事で名前が上がってしまったら、みんなが名前で呼んでしまうのは不思議ですね。 そうなんですよね。あれ何なんだろうなって、結局よく分からない。 なんかでも連鎖的にね、誰かがそう呼び始めたらみんなそれに追従するっていうね、 なんかそういうムードになる時ってね、確かにあるなっていうふうには思ったんですけど、 いや、いかん。これはやっぱりね、何かがあったからといって態度を変えてはいけないっていうのに、 なんか自分の中でのストッパーはかかりましたね、これに関しては。 といったところで、ご視聴さん、いつもありがとうございます。 では本日はこれでお開きといたします。 あすもキープ! ボロキー! ありがとうございました。 もっと見る #ふるさと納税 #ふるさと #西尾克洋 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:141.ご挨拶06:182.ふるさと納税を始めて4年経過しました。今年もこの時期になると駆け込みで済ませることになるのですが、試行錯誤してみると反省も多いんです。01:063.次回:フィクションの中の相撲01:094.コメント返し:kojuroさんコメント感想・質問・応援メッセージを書こう kojuro2024年12月16日ポロロッ子のkojuroです。笑ふるさと納税。未だ、真面目にやったことがないです。以前、消耗品ならば邪魔にならず使い勝手がいいという話もしていたように思いますが、西尾さんは、結構きちんと考えられていますよね。毎年。私は、既に収入が激減したので、もはや、あまり考えても仕方ない状況になってしまいました。時既に遅し、です。笑1返信
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ふるさと納税。未だ、真面目にやったことがないです。
以前、消耗品ならば邪魔にならず使い勝手がいいという話もしていたように思いますが、西尾さんは、結構きちんと考えられていますよね。毎年。
私は、既に収入が激減したので、もはや、あまり考えても仕方ない状況になってしまいました。
時既に遅し、です。笑