TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」本日秀和システムから3冊目の著書が発売されます。そこで考えること、お願いしたいこと。10:00 2025年1月29日 100再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次3冊目の著書発売決定英語併記で広がる相撲の世界日本の文化継承への強い思い読者とのコラボの可能性今後の活動への期待と決意AI文字起こし(β版) # ご挨拶 この放送は3冊目の著書を本日発売いたします スポーツライターで相撲ライターの西岡津一郎が時に出せん時に暴走しながら 働く上でそして生きていく上での築きとなる話を私西岡本人が誰よりも楽しみながらして いくものです # 本日秀和システムから3冊目の著書が発売されます。 最近、冒頭でも挨拶の工場でも申し上げている通り、本日は1月29日になるんですけれども、 シューアシステムより3冊目の著書、日本語と英語でわかる、もっと知りたくなる日本相撲という本が発売されます。 店頭にも並びますし、予約に関してはここ1ヶ月、いや2ヶ月ぐらいかな、ずっと楽天とAmazonでずっとサイトがあったので、発表をしなくても知ってる人は知ってる状態だったんですけれども、 だけどね、もうこれでついになんですけれども、皆さんのお目にかかることができるような、そういう状況になりましたということで、 本日はそんな本日発売の著書に関するお話をしていこうと思います。もともとは去年のゴールデンウィークの最中ですね、確か5月の連休と、 あとは4月等のまたぐ形で連休になっていたんですけれども、確か5月の1日か2日ぐらいにお話をいただきまして、 今回の著書のコンセプトっていうのが、相撲の入門書であるということは、2冊目の著書、寺尾さんに監修いただいたスバル社から出た本と、 初めての相撲と同じではあるんですけれども、全く違うのが、日本語と英語が閉域されているということだったんですね。 なるほどと。これは確かに面白いなというふうに思ったんですよ。なぜならなんですけれども、最近相撲っていうのはインバウンド需要が非常に高まってきていて、 それで、1月の発売所もそうだったんですけど、とにかく外国のお客様がすごく多いっていうことがあって、 要は相撲に対する、日本だけじゃなくて海外のお客様も知りたいというふうに思われているっていうことって、 これは相撲にとって、相撲文化をこれから100年先、200年先っていうふうに繋いでいくという意味でも、必要な本というのかな。 そもそも英語で簡単に相撲を伝えられる何かっていうのが必要だなっていうふうに思ったっていうのがまずあったんですよね。 確かに考えてみると、相撲っていうのは英語でなかなかお話をするなんていう機会もないし、 やっぱり使われている言葉っていうのが独特だっていうようなこともあって、 伝わりにくい部分っていうのはあるんですよ。何しろやっぱり1500年以上の歴史があって、土偶にすら歴史になぞられたものがあるっていうふうな中で、 だけど我々って日本人でありながら、まず日本語で相撲の文化っていうことって伝えられないと思うんですよ。 私も自分で実際本を書いてみて、わからなかったことがいろいろわかるようになってきたっていうのもあるし、 あとは、もし日本語で伝えられないんだとしたら、海外の方から何かを聞かれたとしてもわからんわけですよ。 自分たちのところの文化について外国の方に説明できるっていうのは、これはある種のマナーだみたいな話を聞いたこともあったので、 これって、そう考えると海外の方にとっても、そして日本の人にとっても、とっても大事なことだなというふうに思ったんですね。 あとは、やっぱり今、我々が親世代になってきている中で、我々の世代は若高っていうのを通過しているんですけれども、 ただ、見た感じだとというか、見聞きした感じだと、昔は相撲を見てたんだけれども、今は全然見ない派っていうのと、そもそも昔から見てなかった派っていうのもいるわけなんですよね。 つまり、昔だったら、本当に巨人逮捕を卵焼きの頃から、それこそ北の海ぐらいまで、 あとは、土地若、土地認識に若野花、先代の若野花、初代の若野花さん、みたいな時代を経験している人たちっていうのは、相撲が本当にすぐそこにあるもの、人気スポーツだっていうこと、人気スポーツである、人気の文化であるっていうようなところを経てきているんですけど、 やっぱり、我々親世代としても、相撲ってなかなか知り得ないものになってきていて、そうなってくると、やっぱり日本の文化の継承っていう意味でいうと、次の世代、子供たちに対して伝えられるっていうことを、そもそも親が伝えるっていうことができないわけですよ。 なので、やっぱりこれは、いろんな意味において、いろんなターゲットにおいて、やっぱり伝えられる、伝えねばならないっていうようなことだなっていうことを、話をいただいたときに思ったんですよ。 という側面があって、私は話を受けて、半年経って、ようやく形になって、なんか嬉しいなっていうふうに思ってはいるんですけれども、それだけで終わりにしちゃいけないものだなっていうふうに思っていて、 そういう意味で、今1月29日、今日発売を迎えて、私の手元にも本あります。ちょっとリンクのところに私が実際、この本を手に持ってにっこりしている写真があるんで、それもご覧いただきたいんですけれども、 出版しただけで喜んじゃいけないんですよ。ちゃんとこれが皆さんの手元に渡って、そしてその文化を継承していく。いろんな方に、外国の方にも伝えていくっていう意味で、 いろんな方にやっぱり、この本を手に取り、そして購入していただくことによって、ようやく意味を成してくることだと思っています。 なので、これに関しては、私のリスナーの方もしかりなんですけれども、リスナーの方以外に対しても、やっぱり広める何かができたらなというふうに思っていて、 ちょっとそういう意味で言うと、お子さんをお持ちのママパーソナリティーの方、そしてパパパーソナリティーの方とのコラボであったりとか、 あとは、英語のパーソナリティー。マヤ先生なんか、私の一番近くにいらっしゃるパーソナリティーの方で言うと、もうバイネームでマヤ先生がいらっしゃるっていうことなんで、 ちょっとそういう方たちにコラボする話を持ちかけてみたいなというふうに思っているし、あと、これをお聞きのリスナーの方も、こういう日本の文化の担い手として、 西尾という人間が相撲に関する日本が誇るべき、海外に誇るべき文化を、これは伝えるための本を最近出版した人間がいるので、 自分がお好きなパーソナリティーの方とかいらっしゃったら、こういう人間がいて、こういう本を出してっていうようなところがあるんで、ぜひちょっと知っていただきたい。 そして、もしよろしければ、コラボなんかご相談いただけると嬉しいです、みたいな感じでお話いただけると嬉しいし、 あと、この人とコラボしてみたら面白いんじゃないですか、みたいな方がいらっしゃったら、ぜひお教えいただければと思います。 私の方からも、今が一番大事な時期なので、出版に際してパーソナリティーの方とお話をする機会を作っていけたらな、なんていうふうに思っていますので、 これはただ出版するだけで喜ぶっていうのは、そういう類のものではないです。本当に多くの方に伝えるための努力を、これからしていくアイテムを手にした状態だと思っていますので、 これから皆さん、私の活動、そしてこの本が世の中に普及することをご期待いただきたいというのと、あとはお手伝い数にはなるんですけれども、 私に情報提供などしていただけるととても嬉しいですというお話でした。ありがとうございました。 # コメント返し:kojuroさん はい、ではコメント返しまいります。本日も2小リスナー通称ポロロッコの皆さんからコメントいただいてます。 本日は、なぜ富士テレビの記者会見、多くの記者がね、ちぐはぐなことを言ったのかっていうお話なんですけれども、 小次郎さんから行き上げます。ポロコン小次郎です。 富士の記者会見を2小さんおっしゃる通りの理由で長時間に及びましたねと。 コンプライアンスに対する認識を間違うと、一夜にして有名企業でも 潮落するという歴史的代表例になりそうですと。話は変わりまして、2小さん3冊目予約購入してます。 お届くのが楽しみですと。これまでの2冊は紙媒体と電子書籍で両方購入しています。 今回も送信するつもりです。ありがとうございます。嬉しいですね。 やっぱこういう、なんだろうな、やっぱ自分の地下身近にいらっしゃる方がね、こうやってね 私に対して興味を持っていただき、そして行動していただくっていうことがね 何よりやっぱり嬉しいことだなというふうに思うし、 まずね、私は本当に広めるってことも大事だと思うんですけれども、 身近な人に自分の活動を認めていただくっていうことが、まず第一歩としてとても大事になってくるん じゃないのかなというふうに思ってます。 やっぱりね、そこができないと、その先行ってないと思っているので、ちょっとこの熱を伝えるための努力っていうのをこれからもしていこうと思います。 で、なんですけれども、報奨料の一人横綱の来場所まで1ヶ月半と。 2小さんのボイシーと本と記事で楽しくゆっくりと待ちますと。ありがとうございます。 えーと、まあね、1ヶ月半すぐっすよ、本当に。 気づいたら3月です、本当に。 で、3月場所を見たらね、もう桜が咲いてるっていうか、今年ね、暖かいんで、3月場所の最中にね、桜咲いちゃうんじゃないのかなっていうぐらいなので、ちょっとね、1ヶ月半ね、 えっと、首を長くしてというよりは1日1日大事にしながらね、ちょっと待っていただければと思います。 といったところで、今日はいつもありがとうございます。 では、本日これにてお開きといたします。 明日もキープ、ブロッキング。ありがとうございました。 もっと見る #相撲 #大相撲 #出版 #西尾克洋 #秀和システム 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:181.ご挨拶07:532.本日秀和システムから3冊目の著書が発売されます。01:513.コメント返し:kojuroさんコメント感想・質問・応援メッセージを書こう kojuro2025年1月29日ポロロッ子のkojuroです。笑西尾さんの本、紙媒体は、まだまだ届きません。Amazonでは解禁から発送になるので期間があるらしく。1/31-2/2までお届けということになっています。電子版は既にダウンロード出来ていて。読める状態です。まだ全部しっかりとは読めていませんが。パラパラ見ていると、かなりこの本、本格的に大相撲と相撲周辺のことについて学べる本ですね。しかも、完全英語訳がついている形で。これは日本の文化として相撲を説明するための基本書として役立つ、良い本だと思います。1返信 yumy🌴相撲アーティスト🐹相撲マンガどすこい❣️ハム琉2025年1月29日本早速Amazonで注文しました!!届くのが楽しみです☺️🎶Xでもどんどん宣伝して行きますね!3返信
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西尾さんの本、紙媒体は、まだまだ届きません。Amazonでは解禁から発送になるので期間があるらしく。1/31-2/2までお届けということになっています。
電子版は既にダウンロード出来ていて。読める状態です。
まだ全部しっかりとは読めていませんが。パラパラ見ていると、かなりこの本、本格的に大相撲と相撲周辺のことについて学べる本ですね。しかも、完全英語訳がついている形で。
これは日本の文化として相撲を説明するための基本書として役立つ、良い本だと思います。
届くのが楽しみです☺️🎶
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