力士は何故話上手が多いのか?兄弟子、師匠、タニマチ、後援会という特殊な環境が人を育てる。
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:261.
ご挨拶
- 07:332.
力士は入門時からコミュニケーションを鍛えられる環境にある。
- 01:423.
次回:西尾のポロロッカ話(すべらない話)
- 03:384.
11月3日FMYokohama生出演、11月4日母校での講演、楽しかった!エフヨコの放送はタイムフリーで聴けます!
- 02:095.
コメント返し:kojuroさん
コメント

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確かに大相撲の世界、上下関係も礼儀にも厳しいですし、自分の親とよりも年上くらいの親方やおかみさんとのやりとりは入門してからすぐにぶち当たる壁ですよね。必要に迫られるのでしょうね。
また、たにまちの方々とのお付き合いは、もろに収入に影響してくるでしょうから、そこでの立ち居振る舞いは、常に磨いておかねばならない。
なるほど、余程、サラリーマンなどをのんべんだらりとやっているよりは、荒波に揉まれて、コミュニケーション力が上がるわけですね。