TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」あの超大物とのインタビューが記事になりました09:40 2025年12月24日 102再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次白鵬氏インタビュー!驚きの新展開相撲普及へ「回しベルト」の秘策白鵬が語る相撲普及の隠された本質聞くは一時の恥?問いかけの真意桜田先生の衝撃エピソードを考察AI文字起こし(β版) # ご挨拶 この放送は、ミヤデアでもコメンテーターを務めておりますスポーツライターです。 このライターの西尾克博が、時に合戦時に暴走しながら、働く上でそして生きていく上での気づきとなる話を、私西尾本人が誰よりも楽しみながらしていくものです。 # 先日の白鵬さんとのインタビューが現代ビジネスで記事になりましたが本当にこれ、ビックリするような内容です。 はい、先日ですね、とある大物とインタビューをしたということをね、Voicyでもお伝えしたかと思うんですけれども、 その時のことが、現代ビジネスで記事になりましたという、ちょっと短いトピックなんですけれども、お話をしていこうと思います。 で、このね、とある大物というのは、皆さんご存知の通り、元横綱、白鳳さんなんですね。 で、その白鳳さんが、ヒーローズアワードというね、日本財団の主催する、ロールモデルですよね。 スポーツを広めていきながら、社会のために貢献をしていくというような活動をしている人を毎年ね、表彰するという、そういう賞があるんですけれども、 そちらの場に私も同席させていただき、そして白鳳さんに15分ほどインタビューをさせていただいた。 で、その時のことを記事にしたというようなことなんですけれども、リンク欄のところにですね、詳細な内容についてというか、今回の記事については前編と後編という形で分けられているので、ぜひご覧いただければと思います。 で、私がね、これ白鳳さんに聞きたいことっていうのが何だったのかっていうと、決してね、これは何だろうな、白鳳さんのこれまでの功績についてね、素晴らしいですね、みたいな感じでお聞きをするっていうことではなかったんですよ。 それは何かっていうとね、結局私が聞きたかったことっていうのは、相撲の普及のためにこれからね、白鳳さんが一体どんな活動をしていくのか、そしてどんな活動を既にしているのか。 で、この先の将来ね、相撲の未来に対してどんな像を描いていて、今という部分ができていないのか、今の課題っていうものについてもね、ちょっと立ち入って聞いてみようと思ったわけです。 で、というのもね、やっぱり白鳳さんっていうのは皆さんご存知の方も多いと思うんですけれども、もうすでに日本相撲協会にはいないわけですよ。 で、日本相撲協会にはいないんですけれども、相撲の普及のために今現状は、別の組織、白鳳さんの個人会社を立ち上げて、アマチュアの相撲から日本、そして世界に向けて相撲を普及していく、発信していくっていう活動を今現状されているわけです。 で、その中でね、退職の時の記者会見の場で言われてたのが、いわゆる相撲グランドスラム構想って言って、相撲を世界中に広めていくためのその活動っていうのをやってきますよっていうことをおっしゃられてたんですけれども、 じゃあね、その構想っていうのは、大会を開くらしいっていうことは分かってたんですけれども、そうじゃない部分ですね。結局、相撲の普及っていうのは、大会を開けば人が集まってくる、そういう類のものではないわけですよ。 ですから、大会を開くっていうこと以外にも、現状、相撲が課題として抱えている部分をどう解消していくのかっていうことが大事になってくる。そういうわけなんですね。 ただ、そこの部分っていうのは、この半年間、時間があったんですけれども、あまり話として聞こえてこなかったわけなんですよ。 それがね、なんでなのかなっていうのは、確かに思っている部分で、動いてるのかな、それっていうふうにちょっと心配だったところがあったんですね。 ですから、正直この相撲グランドスラム構想っていうのが、大会だけじゃない部分でどういうふうに動いてるのかっていうのを、すごいね、私は今回は、いろんな質問っていうのが、15分の中で限られた時間だったんですけど、質問を用意して、それで、 ハコウさんにぜひ聞いてみないなというふうに思ってて、これがひょっとしたらなんですけれども、回答次第によっては、ハコウさんのことを暴いちゃう可能性もあったわけですよ。 つまりね、大会だけ開いていれば人が集まってくるんじゃないだろうかっていう、楽観的な見方をされてるっていうことがわかったら、これは非常に記事にしにくいなっていうふうに思ってたんで、 結構これは賭けた部分もあったわけなんですよ。しかし、しかしだったんですよね。本当ね、こんなことやってんのっていうふうなことっていうのがいっぱい出てきてね、今まで本当に聞いたことがない部分だったんですよ。 例えばなんですけれども、これは全部記事読んでいただければと思うんですけど、いろんな意味で相撲の普及のために取り組まれているっていうところで、一番最たる部分で面白いなと思ったのが、 回しベルトっていうのを作られているっていうところだったんですね。相撲っていうのは基本的にね、皆さんご存知の通り回しをつけるんですけれども、回しってやってみればわかるんですけれども、つけられる人って限られてるんですよ。 私が子供の頃の、今回の記事も書きましたけれども、子供会の相撲大会なんていうものがあったときは、相撲っていうのが本当にみんなにとって親しいものだったし、ちょうど上の世代、そして私の親世代のさらに上の人たちっていうのが相撲に本当に親しいものですから、我々が土俵に上がるに際して回しをつけてくれてたんですけど、 今、そんなことができる人っていないわけですよ。だから回しっていうのは相撲を取る上で一つの障壁になり得るものなわけですね。 だから、そういうハードの面っていうのかな、要は相撲を取るには必要なことっていうのが前提条件としていっぱいあるんですけれども、それが今の現状、 つまり相撲を教えられる人がいない、相撲ができる環境がないっていうことで、そういうものの面での障壁っていうのがいっぱいある。 で、そういうものに対してどうしていくのかっていうのを、八甲さんはものすごくいろいろ考えて実際行動に移しているっていうことが明らかになったんですね。 いや、びっくりしました、本当に。全部話しちゃうとね、本当に記事読んでもらえなくなっちゃうっていうね、いたしかよしもあるので、これは本当に皆さんの目でリンク貼っておきますので、ぜひご覧いただければと思うんですけれども、 これからの八甲さんの活動っていうのも本当に期待したいところですし、あとは相撲の普及っていうのがこれから近い将来どんなふうに進んでいくのかっていうことについては、皆さんぜひちょっと期待してご覧いただければと思います。 ありがとうございました。 # 次回:聞くは一時の恥と言うけれど はい次回予告。次回なんですけれども、えっとこれねずっと予告はしてるんですけどできてないやつですね。 キクワイットキノハジというけれどということについてお届けしたいと思います。 本来だったらねいろんなことね自分がね疑問に思ったことっていうのは仕事の場なんかでは特にそうなんですけれども 聞いたらねお前そんなことも知らないのっていうふうに言われるけれども、だけどそれをね放置しておくよりは絶対に聞いた方がその場限りの 恥で済む。でそれを聞いたことによって自分のねあの知識になったりとかあとは仕事のためになるなんていう話があるんですけれども ただそれだけじゃないんですよね。これでちゃんと考えていかないとねうまくいかないことってのも出てくるよっていうそんな話をしたいと思います。 次回キクワイットキノハジというけれどご期待ください # コメント返し:kojuroさん コメント開始まいります。日所リスナー通称ポロロッコの皆さんからコメント頂いてます。 今回はですね、クリスマス会ですね。あの超真面目なね桜田先生のお話です。 コジロウさんから頂いてます。ポロロッコのコジロウです。 真面目な人ほどヤバいところがあると言いますが、桜田先生のクリスマス会はまさにそういう部分が出たのでしょうねと。 でもそんな桜田先生がシティハンターばりの100トンハンマーでバスケットリングを修正している姿一度見てみたかったです。 ありがとうございます。 あれはね、今の私の45歳の立場になって桜田先生ってのを客観的に見ると、 バスケットゴールで傾いたところでバカデカいハンマーでパンパンって打ってるのはね、あれはものすごく面白いしね、もう笑いにしかならないんですけど、 あれね、子供の立場で見るとね、結構ね、恐怖だと思いかけました。 そりゃそうですよね。あのあんなバカデカいハンマーを持ってきてね、バスケットゴールをね、なんかね半切れになりながらね、毎月毎月ね、こうなんか直しているっていう様はね、 教育熱心を通り越してね、ちょっとなんか、ちょっとじゃない、ストーカー、ちょっと危ない人っていう風にもね、僕には見えたんですよ。 いや今時ね、あんな人ってのはいないだろうし、やっぱあれはね、昭和から平成にかけてね、 なんていうのか、ほんとね、猛烈社外人、猛烈サラリーマンっていう人がね、あの世の中のね、結構いっぱいいたっていうところからいたね、そういうなんか奇跡のような光景だったんだろうなという風に思います。 と言ったところで、ご視聴ありがとうございました。いつもありがとうございます。では本日はこれにておきたいといたします。 さっそくキープ。プロキン。ありがとうございました。 もっと見る #インタビュー #相撲 #大相撲 #取材 #白鵬 #インタビューの極意 #西尾克洋 #相撲グランドスラム構想 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:141.ご挨拶06:532.先日の白鵬さんとのインタビューが現代ビジネスで記事になりましたが本当にこれ、ビックリするような内容です。https://gendai.media/articles/-/16193100:463.次回:聞くは一時の恥と言うけれど01:484.コメント返し:kojuroさんコメント感想・質問・応援メッセージを書こう yumy🏝どすこい❣️ハム琉🐹2025年12月26日白鵬さんの記事読みました!!大反響ですね✨相撲ベルト画期的ですが相撲協会と連携しないと 海外のjudoみたいにちょっと違うsumoになりそうです。そのあたりどうなのかな?と思いました1返信 kojuro2025年12月25日ポロロッ子の小十朗です。白鵬さん、まわしベルトの考案をされているんですね。画期的ですね。大相撲の周辺にも色んな相撲のかたちがあると思います。そういうものの普及が重なれば、さらに大相撲の人気も高まるように思います。白鵬さんの活動。非常に興味があるので、西尾さんの記事、じっくりと読んでみて味わいたいと思います。1返信
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大反響ですね✨
相撲ベルト画期的ですが
相撲協会と連携しないと
海外のjudoみたいにちょっと
違うsumoになりそうです。
そのあたりどうなのかな?
と思いました
白鵬さん、まわしベルトの考案をされているんですね。画期的ですね。大相撲の周辺にも色んな相撲のかたちがあると思います。そういうものの普及が重なれば、さらに大相撲の人気も高まるように思います。
白鵬さんの活動。非常に興味があるので、西尾さんの記事、じっくりと読んでみて味わいたいと思います。