TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」大相撲9日目振り返り:上位総崩れをどう見る10:47 7月21日 109再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次上位総崩れ!波乱の9日目番付崩壊論の真偽を検証トップ力士たちの敗戦理由分析浅井富士 初黒星と今後の期待相撲の奥深さと座布団の謎AI文字起こし(β版) # ご挨拶 この放送は、ミヤネアでもコメンテーターを務めておりますスポーツライターですモーライターの西尾克博が、時がせん時に暴走しながら働く上で、そうして生きていく上での気づきとなる話を、私自身本人が誰よりも楽しみながらしていくものです。 # 上位総崩れの波乱の9日目でしたが・・ はい大相撲9日目の振り返りをしていきましょう。 上位が全員負けました。 横綱大関全員敗北ということでですねかなり厳しい1日になりました。 特にねあのまあ大相撲9日目 NHKの中継ではねあの寺田飛鳥さんですかねあの元々あの陸上の短距離されてた方ですねオリンピック なんかにも出られてた方っていうのがいらしてて なんかね華やいで明るい感じのねあのムードだったんですけれどもそれがですね こういう日に限って起きるんですよね 前回あの上位層崩れっていうのが 展覧相撲の時でしたね天皇皇后両陛下愛子様が来られてた時にありましたけれども こういう日にあるんですよね いやー やばいことになりましたということで えっとじゃあねそのやっぱりね上位がね全員破れてしまうとね 上位の力士の力力量ってどうなのよっていうふうに見られる部分ってのあると思うん ですよね まあ実際にあの優勝争いねあのトップを走っていた桐島がえっとちらの海にね完全に 崩されてしまったということ 法書類に関してはねえっとあるは吉野富士ですね吉野富士を相手にね中に入られてしまった でえっと あとはですねあの琴桜ですね琴桜も覇光峰にイースもを取られてしまったということ そしてさらにさらに大野里に関してはですね過去に負けのなかった a 青西期を相手に破れてしまったというようなところでですねこれどう見るのっていう ふうに思うわけなんですよ やっぱねこういうふうに上位が崩れるとあの我々ねついつい言いたくなるのが ばんづけ崩壊っていう言葉なわけなんですよ 2022年ぐらいのねあの大相撲を見ているとねなんかもう3場所連続で平幕が優勝したり みたいなことがあって我々ってどうしてもねそういうふうなロジックでね話をね 進めたがる傾向があるんですよ なんていうのかなどうしてもねなんか日にくりたくなったりとか あとは悲観的にでものを言いたくなったりとかするんですけれどもじゃあね結局どうなのか っていうと当時ほどはねえっとひどい状況にはないと思ってます というのもやっぱりねそれぞれがねあのなんか苦手な歴史に当たったりとかねまぁ 不運とかあったりとかね色々重なったっていうのが今のところの日照の見解です うんまあ本来ね横綱宝石なんていうものがねそんな苦手なんか作ってはいけないそれは 言い訳にならないそしてね4人もいるのであればね誰かしら買ってなければいけないわけなんです けれどもまぁ続いちゃったなっていうところで何せねやっぱその キリシマみたいな音状態のいい歴史であってもね なんか相性の悪いこちらのみねつけ入られてしまったっていうところもあるし あとはあの保証料もね状態こそいいんですけれどもなんかやっぱり 吉野富士ってねうまいんだなっていうようなところを感じるし あとやっぱり横綱宝石とやる時の吉野富士てちょっと雰囲気違うんですよね絶対食 ってやろうっていうようなそういうような雰囲気を出してくる そういう意味においてもねやっぱなんか不運だったなっていうふうに思います あとはねえっとまぁ こと桜に関してはね昨日多分ねここの顔中ではねかなりうまく取れてた方だったと思うん ですけれども結局のところは白の富士が強かったっていうのところに見受けられ ましたし あとはやっぱりね一番もったいなかったのがね大野里ですよね 大野里か 圧倒してる内容なんですけどね まああれに関してはね別にあの相撲の構造的には全く問題がなくて むしろ私ね初日とか2日目みたいになんか半信半疑の相撲をとっていたとしたら前の出力を抑えてね なんとなくね本当にあのおそろおそろとってたとしたら あの青西木の足を痛めているところにはちょうどいい塩梅のあのなんだろうな威力を出せて たと思う 一方でねなんか昨日の相撲を見る限りではあのすごいちょっとね押しすぎちゃったように見えたんです よね それゆえに前への推進力が強すぎて本来だったらあのおそらく私の見立てによると えっと青西木がもっとこらえてくるだからこらえてくるからこそそれに対して あの創発解剖になるからこそ そのままねいい塩梅で土俵際まで押せてそれであの行けた部分だったんですけど 思ったより足の踏ん張りがなかったから あれって言って前に崩れてしまったそんな相撲に見えたんですよね なので一番心配がないのは大野里 まああとはあれですかねまあ霧島もそこまで心配はないと思うし まあおそらくねあの保証料もね昨日やちまただけなんで立て直しは来るとは思います うんあのあとは猫と桜に関しても相撲の内容自体は良かったまあただねこれからで 調べてが相手になるんでね 状態は上がっては来ていると思いますやっぱりこれだけ星が上がらない中で腹くくって 相撲を取れているっていう面で言うと猫と桜も良かった悪くはなかったというふうに思います のでそこはあんまり心配しなくて良いので正直 あの前前のねそのやっぱり3、4年前に比べると状況は全く違うということなのでおそらくそういう 結果が今日以降の相撲にも現れるんじゃないのかなというふうに思います そしてですねあの昨日お伝えしたかあの昨日ねあの話したところで出てきたのがその 浅井富士というねあのまあ史上最強の心霊師なんていうね ちょっとねあの気の毒な肩書きで語られている力士なんですけれども ついにですね初敗戦初敗北でしたね 相手がナバダメでしたでえっと 双子山ベアの力士でねパパ丸山さんなんかもすごく応援してらっしゃる力士なんですけれども もともと石取りで力はあるっていう中で えっとまあ史上最強の心霊師と言ってもねやっぱりあの位圧力をね受けたらねちょっと 後ざさりしてしまう面もある まあやっぱりね相撲のね質が今までの力士とはねやっぱ違ったっていうところでそこで あって受けちゃったっていうこういう負け方をする時っていうのはあるんですよ ただねこの相撲に慣れてくるとまあ稽古場ではねあのまあよく語られることですけれども 幕末の力士ともやっているなんていう風に語られています なので慣れ次第かなというふうに思うんですよね 本場所の中でねやっぱああいうクラスの力士が相手として毎日出てくるとなると全然またで 今度の結果は違ってくると思うので だから多分あのナバダメが苦手とかっていうわけではなくて今後このねあの上積みがねどれ だけあるのかという部分に対しては注目していただければというふうに思います ありがとうございました # 本日15時からInterFMに出演しています はい、メディア情報でございます。本日15時からなんですけれども、インターFM。インターFMですよ。 いやーなんかね、出演してまいります。おしゃれなラジオですよね。基本的に英語を喋っているようなラジオ局でね。 私もね、たまに聞いてます。なんかやっぱり雰囲気の良いというのかね。聞き流すには本当にちょうどいいんですよね。 インターFM、私大好きです。そのインターFMの方の、今回の番組の名前がですね、レコレールと言うんですけれども、15時代にですね、 あのちょっとあの今回の著書に関するお話です。モノ楽しみ方についてのお話についてですね、ちょっとお話をしていきたいと思っておりますのでですね、 ぜひお時間ある方はお聞きいただければと思います。あとはですね、ラジコンのタイムフリーでも聞けるかと思いますので、オンタイムで聞けない方はですね、そちらをお聞きいただければと思います。 # コメント返し コメント返しで2勝1敗の通称をポロッコの皆さんからコメント頂いてます。今回はコジロウさんから頂いてます。僕もコジロウです。 キリシマの怒り無理もないと思いました。オズもやはり楽しいですといろんなことを見届けつつ、まだまだ楽しみたいと思います。 ということでありがとうございます。キリシマの怒り。びっくらこきましたね。本当あれね。 あんな顔しない人ですからね。いろんなことを見届けつつっていうところでね、やっぱり上位の対戦だけではない部分においてね、やっぱり見どころっていうのはいっぱい出てきていると思います。 16時代の相撲においても高康、私の好きな高康もいますし、浦とかもいます。 そしてね、琴正宏の弟の琴英宏なんかもね、とっても活躍しています。いい相撲をとっています。 本当に相撲っていうのは、上位の17時代だけではなくていろんな見どころがあります。 幕下の方を見ればね、やっぱり力士120人いますし、本当に稼ぎもない中で頑張っている人たちいっぱいいます。 そういう力士1人1人にドラマがあるっていう中でね、それぞれがそれぞれの戦いをしているっていうところをね、ぜひお届けいただければなというふうに思います。 といったところ。でこじさん、ありがとうございます。あと、めんぼうこはいさんからもいただいてます。 なるほど。霧島の顔はそれが理由でしたかと。私もあれアミタン使うんだと思いましたと。それにしても私もザブトンぐぬぬということでありがとうございます。 ザブトンに関してはね、やっぱりね、あれはよろしくないですね。 でもね、この場所のザブトンは少ない方ですよ。あれはいいことだというふうに思います。 ザブトンってね、飛ぶときは本当に飛ぶんですよ。特にね、白鳳が横綱だった頃は本当によく飛んでましたね。 だからね、たぶんなんですけれども、まだやっぱり、なんていうのかな、 絡んでね、貝の力士が勝ったっていうふうになってくると、投げる傾向にあるんで、ちょっとまだ横綱が絶対的な立場じゃないっていう部分が、投げさせないっていう部分にかかってるというふうに思うんですよね。 投げないこと自体はいいんですけれども、我々の横綱の力量っていうものに対して思っている部分に対してはね、 もうちょっとやっぱり横綱がね、これからもうちょっと良い結果を残していくことによってですね、その意識を変えてもらえたらな、そんなふうに思います。 といったところで、メンボさんありがとうございます。本日はこれにてお開きといたします。 さっそくキープ。ありがとうございました。 もっと見る #相撲 #大相撲 #西尾克洋 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:151.ご挨拶07:042.上位総崩れの波乱の9日目でしたが・・01:013.本日15時からInterFMに出演しています02:284.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう yumy🏝どすこい❣️ハム琉🐹7月21日昨日は生田目さんに痺れました〜前日旭富士さんは変化で勝ってるのでちょっとそれは……と思ってたらやっぱり相撲の神様は見てましたね!私は変化って技は見ていてガッカリするので無くてもいいと思うのですが😅境川親方がチクリと言っていたのが話題になりましたね!2返信
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前日旭富士さんは変化で
勝ってるのでちょっとそれは……
と思ってたら
やっぱり相撲の神様は見てましたね!
私は変化って技は見ていて
ガッカリするので
無くてもいいと思うのですが😅
境川親方がチクリと
言っていたのが話題になりましたね!