TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」進研ゼミの言う通りスタートダッシュが決まると仕事も学校も上手くいく10:09 2024年3月29日 95再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次新生活の成功戦略:スタートダッシュの重要性進研ゼミマンガが教える成功の秘訣第一印象が仕事や勉強に与える影響とは?尊富士初優勝:感動とコメントへの回答歴史的瞬間から学ぶ、精神力と成長の物語AI文字起こし(β版) # ご挨拶 この放送は今週、日本テレビ系午前0時の森にゲスト出演いたしました スポーツライター・スモーライター西尾克博が 一日一つの築きをというテーマのもと 働く上で、そして生きていく上での築きとなる話を 私、西尾本人が誰よりも楽しみながらしていくチャンネルです。 # 進研ゼミから郵送されるマンガで「スタートダッシュが大事!」って毎年4月に書いてありましたが、あれ本当なんですよ。周りから新しい人は見られているので・・。 今日のテーマなんですけれども、新生活の進めということなんですけれども、まず結論からも言っちゃいます。 スタートダッシュ決めましょう。スタートダッシュがとにかく肝心です。 最初に頑張ってみましょうというのが今回の結論であり論士になります。 これに関しては子供の頃、小学校1年ぐらいの頃から真剣ゼミから郵送で漫画を送られてくるんですよ。 このパターンというのが大体決まってて、小学校の5年生、中学校に入った後は高校に入ったぐらいの段階で最初にテストを受けるんですよ。 テストを受けてギギッとなる。それで身近な友人のことをチラッと見てみると、すごい点を取っている。 なんでお前そんな点を取れているの?なんて聞いてみると、俺は実はこの春に真剣ゼミを始めましてスタートダッシュを決めたんですよ。 だから最初のテストでもどんなことが聞かれているのかというのがわかるんですよ。そんな話からね。じゃあ俺もやってみようかなみたいな感じでやってみて。 それで1ヶ月後ぐらいにテストが出て、これ真剣ゼミで出たやつだって。このパターンなんですよ大体ね。 それでそんなことをやっていると、かわいい女の子が見る目が変わって、勉強も恋もうまくいくみたいな。 だいたいそんなパターンなんですけれども、毎年同じじゃないか。そんなことあるんかいって思ってて。私自身も真剣ゼミを取ったことがありましたけれども。 似たようなことは確かに学校の勉強においてもありましたし、何よりこれは別に勉強だけに限った話じゃなくて、新社会人になったりとか、 文章を異動になったりとかっていうところにおいても、やっぱりそのスタートダッシュ肝心だっていうのは本当にあって、何でかっていうと、最初がうまくいくとね。 まず一つのメリットとして、周りの見る目がね、この人できるじゃんっていう風になる。すごい頑張ってくれるのねっていう風な目で見てくれる。 これはね、最初のポジティブな印象っていうのは本当に大事だと思っていて。何でかっていうと、ちゃんと頑張っている。そして能力があるっていう風に見てくれるようになると、何かと仕事が楽で。 例えばね、やっぱりどうしたって人ってミスをしてしまう時もあるし、勘違いをしてしまう時もある。 だけど、最初にうまくいっていると、あの人はたまにそういうこともあるんだ。仕方がないよね。だけど、ちゃんとやってくれるからっていう風な目で見てくれるんですけれども、 これが最初にうまくいかなかったりとかすると、何かしらこの後でネガティブな何かが起きると、さらにどんどんどんどんその印象っていうのを覆すことが難しくなってくるんですよ。 最初のダメな印象っていうのは、どんどんそこに影響していって、よっぽど評価を積んでいくっていうことをコツコツ地道にやっていかないと、本当に そのネガティブなイメージに引きずられて、だんだん職場での立ち振る舞いっていうのかな。もう難しくなってくる部分っていうのはあると思っています。 あと、もう一つ付け加えるとするとなんですけれども、やっぱりこれは最初にポジティブなイメージを与えることができると、 自分の中でやっぱりその職場でやりやすくなってくるんで、仕事に対して頑張れるようになるんですよ。 やっぱり、あの人に任せるとちゃんとやってくれるとか、あの人すごい頑張ってくれるじゃんっていう風にポジティブに思ってもらえると、 やっぱりポジティブな評価って、仕事をする上でも、あとは勉強する上でもそうなんですけれども、やっぱり頑張る原動力になるんですよ。 逆に言うと、ネガティブな評価を受けている中で頑張れるっていうのは、やっぱり相当精神的に強くないと、そして凹たれない、 強靭な意思がないと難しいと思うんですよね。 ですから、これに関して、勉強なんかもそうなんですよ。最初のテストでネガティブだと、どんどん負け癖がついていく部分っていうのがあって、 これは本当に難しいなというふうに思います。とにかく一つ言えるのは、最初にうまくやっておくと後が何かと楽になるし、 最初にちょっとつまずいてしまうと、そこから盛り返すっていうのは本当になかなか面倒くさいものがあって、 結論から言うと、真剣ゼニーが言ってることっていうのは、これは正しいんですよという そんなお話です。ご清聴ありがとうございました。 # コメント返し:尊富士初優勝 ではコメント返しいきます。竹路富士初優勝の時のものですね。少し前のものなんですけれども、いっぱいコメントいただいています。 ただですね、皆さんね基本的にはおめでとうっていう感じのものなので、一気に言っちゃいますね。まずユミさんからです。 本当に感動する場所でした。こんな歴史的瞬間に立ち会えてよかったです。何しろね、110年ぶりですからね。 次ね、もしこんなことがあるとすると、私150歳になっちゃうんですよね。 歴史的な瞬間でしたね。ありがとうございました。そして次、パパ丸山さん。パパさんね、この間おぞめた場所ありがとうございました。 素晴らしい取り組みでした。さらにインタビューの受け答えもうまかった。ボイシーに誘いましょう。いいっすね。 インタビューが良かったんですよね。ただの感動っていうわけではなくて、涙を流すでもなくて、受け答えもしっかりしていたし、やっぱり竹路富士っていうキャラクターがいいですね。 ボイシー誘ってみたいですね。参加してくれるのかな。参加してくれるように頑張りたいと思います。ということでパパさんありがとうございます。 次、ヤーエイティブさんですね。ヤーさん、エイティブさんもね、この間ありがとうございました。エイティブさんからのコメントです。 すごかったですね。前日の怪我がショッキングで心配していましたが、出場してしっかり良い相撲を取って勝ちましたね。この間に勝ち、緊張も解けた時の笑顔がキュートでした。見ているこっちもほっとしました。 ありがとうございます。お相撲さんってすごいなって思うのは、やっぱりこういう精神が肉体を上回っちゃうみたいな瞬間ってあるじゃないですか。 だけど、お相撲さんのギャップっていうのはあって、相撲を取ってない瞬間ってただの若者になるんですよね。 だって、学年的に言ったら、もう本当に新卒2年目とか3年目とかそんな感じですからね。私なんかからしたら、えらいな年下なわけですよ。 年下の私からしたら、二次大の後輩ですからね。だからやっぱりその笑顔なんか見た時に、この人も人間なんだっていうふうに思う部分っていうのは、とても嬉しい部分だななんて思うんですよね。 ちょっと来場所も活躍期待したいと思います。エイティブさん、ありがとうございます。そして次、コジロウさんからですね。コジロウさん、いつもありがとうございます。 とんでもないことが起きましたね。武藤すごいです。歴史を作りましたね。でも大野里のインタビューを聞いていてファンになりました。今後はことの若大野里推しでいきます。明日の午前0時の森拝見します。ありがとうございます。 コジロウさん、ことの若大野里ってことは、でっかい歴史が好きなのかな? 確かに大野里っていうのもすごくいい歴史だし、やっぱり考えてるし。 なんていうのかな。やっぱり、ただのチャーミングな歴史っていう感じじゃなくて、11章11章と来ていて、惜しい部分もあるんですけれども、課題もあるんですけれども、 彼もまた素晴らしい歴史だし、これからさらに体もあるし、テクニックもあるし、伸びていく。応えしがある歴史じゃないのかなというふうに思いました。 といったところで、コジさんもありがとうございます。そして続きまして、たかなさん。たかなさん、いつもありがとうございます。いつも本当にお世話になっております。 思いで勝ち取る姿を見せてもらって、これぞ日本男児と熱くなりました。素晴らしかったですね。ありがとうございます。これぞ日本男児って言葉が出てきましたね。 これ素晴らしい表現だと思います。やっぱり、今の日本の2024年の中で失われている部分って、これ良くも悪くもっていう部分の中であって、 普通な2024年の文化の中で言ったら、あんな怪我を負ったら、普通は動揺には立たないですよ。だけど立ったことによって、やっぱり感動っていうものが生まれた。 やっぱり見るものの心を揺さぶる部分があった。これはやっぱり、今の勝ち基準から言うと、良し悪しはあると思うんですけども、 だけどすごく前時代的なものではあるんですけれども、だからこそ揺さぶるものがあったっていうのは、ちょっと考えさせられるものはあったなというふうに思います。 たかなさん、ありがとうございます。そして最後、Kさんですね。今インタビューを待つ最中、感動の取り組みでしたね。 本当に感動の取り組みでしたね。何がすごいって、精神が肉体を上回ったんですけれども、 だけど、あんまり見せないんですよね。しかも私、今回のところでも申し上げましたけれども、 何も知らない人が見たら、別に怪我してるなんて思わないじゃないですか、取り組みね。だけどそういうふうに思わせるぐらいの素晴らしい内容だったっていうのは、 やっぱね、それも含めて感動なんですよ。痛みに耐えながら顔を歪めながら、それを土俵の上に出してしまうっていうところもね、 またそれを上回るのも感動なんですけれども、お首にも出さないでそのまま干渉しちゃうっていう部分の素晴らしさ、とてもあったなというふうに思います。 といったところで、Kさん、ありがとうございました。 もっと見る #入学 #新社会人 #進研ゼミ #西尾克洋 #新生活の心得 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:211.ご挨拶04:512.進研ゼミから郵送されるマンガで「スタートダッシュが大事!」って毎年4月に書いてありましたが、あれ本当なんですよ。周りから新しい人は見られているので・・。04:583.コメント返し:尊富士初優勝コメント感想・質問・応援メッセージを書こう kojuro2024年3月29日特に新人は最初に見られてしまいますし。最初の出だしが肝心ですからね。そうですね。進研ゼミの言っていることは、間違っていないですね。笑2返信
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そうですね。進研ゼミの言っていることは、間違っていないですね。笑