TOPトーク専門家SHUNSUKE FM|AIをつくる日々、考える日々AI時代に、自分の力で稼げる未来をつくりたい11:40 9月24日 44再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI時代に稼ぐ個人のリアルな心理AIでサービス構築はなぜ難しいのか人気YouTuberヒカルの独自戦略分析Substackが描くクリエイター経済圏AI時代に個が生き残るためのSubstackAI文字起こし(β版) # AI時代に、自分の力で稼げる未来をつくりたい おはようございます。しゅんすけです。ちょっと今日は朝早くから思いついたことがあるので、ちょっと言語化しておきたいなと思います。 ちょっと待って、テンポが悪い。 おはよう。これ聞こえるかな。電波 悪くない。大丈夫。今日はちょっと思いついたことがあるので、話をしていきます。 最近直近なんだけど、なんでサブスタック に興味を持っているのかな、みたいにいろいろ考えたことがあって。 まだぼやっとしてるけど、曖昧な状態 だけど、ちょっと言語化しておこうかなと思います。 テーマなんですけど、ここにタイトル にあるとおり、AI時代に自分の力で 稼げる未来をつくりたい、みたいな テーマで話をしていこうかなと思います。 AI流行ってるじゃないですか。いろいろね。 だけど、みんなAIを使いこなしたいわけじゃなくて、 本質的には、AIを使ってマネタイズ したりが正しいのかな、みたいに思うんですよね。 どういうことかっていうと、AIが 出てきてから、自分の力でも稼げるんじゃないかな、 みたいに思う人が結構増えたような気がしていて。 あと逆に、AIが出てきたことによって、 AIをやらないと、食を失うんじゃないかな、 恐怖側で思ってる人も結構いるのかな、 みたいに思うことがあって、その一環 としてみんなAIを学びたいとか、 AIを使いたいとか、したいんじゃないかな、 と思うんですよ。 要は何が根本的なモチベーションの動機にあるかっていうと、 このままでいいんだっけ、この先も 稼げるんだっけ、生きていけるんだっけ、 みたいなところが、なんかあるんじゃないかな。 ちょっと怖いからやらないといけない、 みたいなモチベーションになってるんじゃないかな、 みたいに思うんですよね。 逆に言うと、みんなAIを使って別に、 ウェブサイトが個人的に作りたいわけでもなくて、 サービスを作りたいわけでもなくて、 稼げる仕組みがAIによって自分でも 作れるんじゃないかな、みたいに 思ってるんじゃないであろうか、 という仮説も今日はちょっと話をしていきます。 直近サブスタック、サブスタックって言ってるのは、 その文脈とも結構あっていて、 どういうことかっていうと、 昨日もいろいろやってたんだけど、 まだAIだけでサービス作るのって、 結構不可能に近いと思うんですよ、 素人が。いくら勉強したとしても。 だってサービスを運用するってなると、 サービス作っただけじゃ駄目で、 いろいろマーケティングであったり、 人集客してくるであったり、 セールスであったり、サービス運営であったり、 コンテンツ投稿であったり、 いろんなことやっていかないといけないじゃないですか。 でもそんなことは考えてなくて、 とりあえずサイトができて、 サービスっていうたてつけを作って、 決済動線を整えたら儲かる、 みたいに勘違いしてる人が結構多いのかな、 みたいに思っている、という感じなんですけど。 日本人が逆に、 情報商材を日本人は結構嫌う文化がありますよね。 情報にお金を払うなんて、消しからんとか、 例えばクラウドファンディングとかも嫌うよね。 そんな詐欺みたいな方法で、 お金を集めるのは消しからんみたいに、 なっている節があるような気がしている。 皆さんどう思いますか。 そういうところをいろいろ考えた上で、 確かにプロダクトローンチみたいな方法で、 リストを集めて、 セミナーやりますって人を集客した上で、 高額商品を売りつけるのって結構リスキーだよな、 って個人的には思っていて、 あまり僕もそういう売り方はしたくない、 っていうのは結構理解できるんですよ。 最近僕YouTuberのヒカルさんのメンバーシップを見てるんですけど、 彼のやってること結構面白くて、 結構お客さんを知った上で、 どのくらいの価格設定にしようかを、 ある程度考えれる人なんだなと、 個人的には思っていて、 いろいろ意見はあると思うんですけど、 ヒカルさんのメンバーシップは、 YouTubeのメンバーシップ価格で、 最低価格ぐらいで今提供していて、 彼のインフルエンサーの能力として、 たくさんの人を集められるか、 その金額っていうのもあるんですけど、 なんかすごいですよね、結構ね、 やり方として。 彼のコンテンツっていうのは結構クオリティ高いし、 面白いんですけど、 それはあの価格でメンバーシップをやる、 意味って何だろうって、 いろいろ考えてたんですけど、 彼も彼でYouTubeの広告収益モデルに、 限界を多分感じてきていて、 いろいろ事業を回してる中でも、 エコさが足りないって思ってるのが、 多分一個大きな理由だと思う。 あともう一つ、 知名度としてもっと力をつけたい、 みたいなところもあると思っている。 というのを踏まえた上で、 彼はああいう戦略を取ってるのかな、 みたいに思ってるんですよね。 でも、 一般人がさ、 その戦略を取るのは結構難しいじゃないですか。 YouTubeで同じようなことをやろうとすると、 結構強い人に飲まれて終了になってしまう、 と思うんですよ。 で、さっきいろいろ、 そういえばサブスタックって、 昔こういう形態じゃなかったな、 みたいに思って、 いろいろ変遷を調べてたんですよね。 最初はメール、 メールマガジンみたいなニュースレターを、 有料で購読するシステムだった認識なんですよ、 僕。 サブスタックって。 でも日本人ってニュースレターを、 メールマガっていう文化が一応あったから、 有料で購読する意味わかると思うんですけど、 そこまで全部の人がメールを読むかっていうと、 読まないよな、みたいに思ってて。 で、そこからサブスタックっていうのは、 アプリに切り替えたんですよね。 ニュースレターからアプリ。 アプリで読むもの、みたいに。 プラットフォームの方向性をSNS寄りに寄せ始めたのが、 直近の流れで。 その後、進めていったのが、 Xとかインスタとかと戦っていたところに対して、 次、YouTubeとか動画、TikTokとか、 そっち系の動画系配信プラットフォームの面も取り始めたのが、 直近の流れになってます。 今日は何をやりたいかっていうと、 多分、サブスタックがやりたいことは、 クリエイターエコノミーの中で、 アテンション、インプレッションによらない収益モデルを、 クリエイターが作れるプラットフォームを目指してる、 みたいに思うんですよね。 これってAI時代と超相性良くないかな、 みたいに思っていて。 逆にAI時代で不安になっている人って、 アテンションが取れず、インプレッションが取れないって、 個人で収益を上げられない人だと思うんですよ。 そういう意味で見ると、 サブスタックって結構めっちゃ良いプラットフォームだな、 みたいに思うわけです。 逆に言うと、今このアーリーフェーズであれば、 ポジショニング次第ではいくらでもやり方があって、 かつ結構今後伸びる可能性高いのかな、みたいに思っている。 っていうのが今の言語化状態。 一旦まとめておきます。 どう思います?っていう感じ。 で、何だろう。 それを含めて、 統合的に僕がやりたかったことって何だろうって考えると、 別にAIを教えたいわけでもないなと思いながら、 みんなそれぞれ稼げればいいんじゃないかな、 とか思っていて。 でもその手段がないじゃないですか、結構。 サイト作っても稼げないし、 Xやってもフォロワー伸びないし、 ノートやっても誰にも見られないし、 有料記事出したところで継続的に稼げない。 ハブなんです。 全部をやめる必要はなくて、 既存のプラットフォームはやればいいと思うんですけど、 資産として貯めるお友達プラットフォームを サブスタックに置くのって結構価値があるんじゃないかな、 みたいに思ったって話です。 とりあえず言語化以上です。 一旦終わります。 もっと見るSHUNSUKE FM|AIをつくる日々、考える日々プレミアム放送配信中!11:401.AI時代に、自分の力で稼げる未来をつくりたいコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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