AIを学ぶ「地図」をつくりたい。全体像から学べる教育を考える
24:09
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AIを学ぼうとすると、ツール、プロンプト、エージェント、開発など、情報がバラバラに出てきます。
でも本当に必要なのは、「今どこにいて、次に何を学べばいいのか」が分かる地図なのではないか。
今回は、AI教育を全体像から設計するとしたらどうするか、考えていることをそのまま話しました。
「こんなことも知りたい」「ここが分からない」というものがあれば、ぜひコメントで教えてください。今後の放送テーマにもしていきます。
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でも本当に必要なのは、「今どこにいて、次に何を学べばいいのか」が分かる地図なのではないか。
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- 24:091.
AIを学ぶ「地図」をつくりたい。全体像から学べる教育を考える
コメント

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理想のイメージは、地球事態が大きなマインドマップそこから宇宙に続く当面火星
DeskTopに カーソルの 時に作ってもらった 次元宇宙港 今時分はここで何が何処まで分かる!でそこから好きなところに行けるように改修し始めたのですが、みんな中途で すぅ~
地図を描く前にゴールが完成している必要はない。仮のゴールで地図を描き、歩いた経験で、地図もゴールも更新する。 その循環なら、思考が止まるループではなく、経験が増えるループになる。
ただ、1番稼げるのは広い地図作れる人より、特化型の地図作れる人のほうが稼げそう
ゴール設定し、地図を書き、向かう、ゴールを更新したらひとまずサウナに入り、また地図を書く
終わらない?
まさにシュンスケさんが仰るように、こういう地図がないとみんな迷ってしまうので、作成の取り組み自体を本当に応援しています!
楽しみにしています!
ただ、この地図にはITリテラシーとセキュリティを横断軸として入れてほしいです。
特にAIエージェントや仕組み化まで進むと、機密情報だけでなく、APIキー、権限、外部ツール連携、ログなど、AIそのもの以外のIT知識が必要になると思っています。
「各レベルで何ができるか」と一緒に「各レベルで何を守る必要があるか」が分かる地図だと、実務で使いやすそうです。