TOPトーク専門家SHUNSUKE FM|AIをつくる日々、考える日々最近のサブスタック事情について31:15 9月25日 34再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次サブスタック:メルマガから進化?クリエイタービジネスのOS世界が驚くサブスタック活用術デジタル資産を生む新たな舞台あなたならどう使う?無限の可能性AI文字起こし(β版) # 2026年9月25日の生放送 はいどうも、しゅんすけです。よろしくお願いします。 今日は、最近僕が結構ハマっているサブスタックの最新事情について、ちょっとお話をしていこうかなと思います。 サブスタックが日本でちょっと流行り始めたのが、今年の5月ぐらいだったかなと思うんですけど、 エップス界隈とかで、わらわらとサブスタックがサブスタックがという声が聞こえてきてたのが、今年の5月だったかなと思います。 実はサブスタック自体のサービスとしては、自分が認知したのがおよそ3、4年前かな。 3、4年前ぐらいだったと思うんですけど、その頃にサブスタックについては認知はしておりました。 当初のイメージとしては、メルナガを配信するニュースレターサービスなのかな、みたいな感じのサービスだと認識しておりましたが、 今年の5月、改めて見てみると様相がだいぶ変わっているというような状況になっていました。 本当に実際にサブスタックをやろうと思ったのは、なおさんがサブスタックをやりたいですとメッセージしてきたとき、 サブスタックってなんだろうと思いながら、やってみたらいいだね、みたいな感じで言ってたんですけど、 ちょっと僕も見てみようと思って見てみたら、結構しっかりしたサービスになっているなと思いまして、 いろいろ見ていったわけなんですけど、ちょっと様相がおかしい。 様相がちょっとおかしいぞということで、いろいろ見ていきました。 直近そのことについていろいろサブスタのライブとか、主にライブの機能を使ってみんなと話をしながらディスカッションしてたんですけど、 おおよそある程度やれることが固まってきたので、ちょっとその辺の思考プロセスというか、今考えていることをシェアしようかなと思います。 サブスタックは当初メルマガサービスだったんですけど、今どんなサービスになっているかというと、 サブスタックの中に日本のnote.comのアカウントを、要はプロフィール、自分が使うとしたらプロフィールという、 林俊介というプロフィールがあったとして、その中にnoteのアカウントを複数作れるようなイメージ。 noteのアカウントというのはブログですよね。ブログか、ブログタイトルをアカウントをいくつか作れるような状態。 パブリケーションという概念でサブスタックは呼んでいるんですけど、本みたいなのを作れるような状態になっているという感じですね。 そこのパブリケーションというところにnoteのアカウントに、noteというのは日本でいうnote.comのブログサービスみたいなところに、 いくつかの複数のnoteを発行できるような状態になっているというのがサブスタックの立て付けです。 例えば、好きな食べ物について発信するnoteアカウントだったり、これはAIについて発信するnoteアカウントみたいな感じで、 複数noteのアカウントを運営するみたいなのを考えたときに、それがプロフィールとして一つのプロフィールに紐づいているみたいなイメージがサブスタックなのかな、みたいに思っています。 日本で若干盛り上がっていたのが5月からにかけての分脈なんですけど、今はどんな状況かというと、今直近で若干ユーザー数が増えているのかなというのがあって、 それはなぜかというと、ピボットとかクロスビッグとかで、YouTube系のメディアがサブスタックを取り上げたということもあって、若干流入が多くなってきているのかな、みたいな印象で見受けられています。 ただ、まだ流行っているか流行っていないかで言うと、流行っていないんですけど、日本で。 アーリーアダプター的な観点でサービスを見渡してみると、かなり強いサービスだなというのが見て取れるという観測上の事実をお伝えします。 何が強いかなんですけど、ビジネスをやる上で、昔というか、このツールでサブスタックがないとクリエイターとしてビジネスを運営しようと思うと、複数の他のサービス群を組み合わせないとサブスタックみたいなことができないような状況だったというのが過去の話なんですけど、 何を言っているかというと、クリエイターとして生計を立てようと思うと、クリエイターの活動としていろいろ作るじゃないですか。 作るのに対して、それを販売するだったり集客するとか、お客さんの代償を作るとか、いろいろやらないといけないと思うんですけど、 これに対して、そのサブスタックのプラットフォーム内に全ての要素が詰まっているというような感じですかね。 言っている感じ分かりますかね。 そうなんですけど、これをメルマガサービス、ニュースレター配信サービスと見ると、過小評価というか、ちょっと小さく見過ぎているのかなと思っていて、 ニュースレターサービスプラスSNSなんです、みたいに言う人が観測上多いのかな、みたいな認識です。 皆さんどうですかね。そんなような認識でみんな思っているのかなって思うんですけど、 よくよく見渡してみると、これって結構すげえ鶴なんじゃないかなと思って見えていて、 例えば一人で、一人社長としてクリエイタービジネスを立ち上げようと思ったら、一人でね、 サブスタックって無料で使えるじゃないですか。サブスタックだけを使って、 いや、これビジネスできるんじゃないかなと正直思っちゃって。 うーん、これはすごいかもって思っているのが今の個人的な感想なんです。 皆さんどう思いますか。 サブスタック使っている方も使っていない方もいると思うんですけど、 ここに聞きに来ている人で使っていなかったら是非是非、リンク貼っておいたんで、 アナウンスのところに貼っておいたんで、是非サブスタック始めてみたらいかがかなと思っています。 サブスタックはXとかインスタとかTikTokとかとはちょっと違って、 アルゴリズムはあるんですけど、日本においてはほぼほぼアルゴリズムはあまり強く機能していないのかなと見えていて、 釣りが強い、ヤベヤベみたいなAIの驚き屋みたいな投稿もあるっちゃあるんだけど、そんなに回ってこないような状況になっています。 ただ、自分からアクションを起こさないと反応を得られないような立ちつけにもなっているので、 そこの部分はちょっと慣れの部分はいるのかなというふうに思っているんですけど、 やっぱりね、海外、海外では超流行ってるっぽくて、ちょっと面白い事例見ていきましょうか。 海外では結構流行っているらしいです。 ちょっと何かデータ見てみましょうか。 何だろうな。 メディアみたいなイメージなんですよね。海外に行くとジャーナリストみたいなニュース書く人とかが個人的にやっていたり、結構流行ってるっぽいですよね。 海外ではサブスタックをこんな使い方しているシリーズとして、さっき調べてみたので、面白い使い方を見ていきますね。 何だったかな。 世界ではサブスタックをこんな使い方しているシリーズということで、何個かリストアップしていこうと思います。 ちょっとさっき色々調べてたんですけど、ちょっとパッと出てこないのでちょっと待ってくださいね。 まず、今回改めてニュースレターということで、ニュースレターサービスイコールサブスタックというコテ概念を壊していこうかなと思うんですけど、順番にいきますね。 一つ目が、一つのオーディエンスから6事業を作った事例。事例としては、ニュースレターからポッドキャスト、コミュニティ、カンファレンス、コース、ドグボード、投資まで展開した事例があるっぽいですね。 二つ目が、過去コンテンツをAI資産にする。過去のコンテンツをAIの資産にするみたいな流れですよね。 記事とかポッドキャスト、トランスクリプトをAI MCPから使えるナレッジアセットAみたいな使い方とか、 年間高度区をソフトウェアに詰め合わせにする。年間高度区サービスを自分が作ったAIツールの詰め合わせにしているパターンもあるみたいですよね。 有料会員さんに多数の有料サースの得点をつけてメンバーシップそのものを商品化しているパターンとか、 サブスタックから年間100万ドル事業を作る。100万ドルっていくらだろうね。 100万ドル事業。この事例はニュースレタープラス広告プラスポッドキャストプラス講座プラスコーチングで展開しているみたいな感じですかね。 次が、ポッドキャストをまるごと簡易性メディアにする。プレミアム音声、ニュースレター、ライブ、ペイド、チャットを一体化していますみたいな感じですかね。 結構いろいろあって、上げるとキリがないんですけど、そんな使い方あるの?そんな使い方あるの?驚きが大きいところから見ていきましょうか。 まず、ニュースレターだと思っていたらこんな使い方あるの?っていうような驚きが大きい順にコンパクトにまとめてみましょうか。 これ、シリーズものでできそうだな。 で、驚き順でいくと、えっとね。 何かちょっといっちゃおうか。 驚きシリーズ。 驚きシリーズいきます。 サブスタックってニュースレターじゃなかったの?世界のぶっ飛んだ活用事例ということで話していこうと思うんですけど。 今日はサブスタックの話をしたいんですけどってずっとさっきからしてるんですけど、僕も最初サブスタックってずっとニュースレターサービスだと思ってました。 だって昔ニュースレターサービスだったから、今もニュースレターサービスなんだろうなと思ってずっと思ってたんですけど。 記事を書いて、メールで送って、有料高読してもらう。こんなシンプルなサービスなのかなって思ってて。 海外版のノートとかメルマガみたいなものなのかなって思ってたんだけど。 でも最近海外でサブスタックが実際どう使われるのかってちょっと興味が出てきて、画面使ってると。 調べれば調べるほど、いやこれニュースレターしかないじゃんみたいな思い出が結構出てきたんですよ。 みんなも気になると思うんで、今日はその中でもマジそんな使い方あるのって思ったものを驚いた順に紹介していこうと思います。 昨日とかもサブスタのライブで結構いろいろ話をしたんですけど。 あれも結構バイアスがかかってるなって正直いろいろ考えて、あれだけじゃないのよなってのも結構正直思ってるところもあるので、その部分に関しても話をしていこうかなと思います。 まず一つ目。サブスタックで事業を作って、その事業を売っちゃう人がいます。 これすごくない?サブスタックで事業を作って、その事業を売っちゃった人がいるらしいです。 要はM&Aですよね。会社売却みたいなね。サブスタックを伸ばして、その事業をまるまるサブスタックのパブリケーションをトランスファーしてオーナー権限を売りますみたいな感じですかね。 これ結構衝撃的じゃない?何だろう。よくあるのがラッコM&Aみたいなサイトあるじゃん。ラッコさんのやつ。 日本だとブログサイトとかって一応売れるじゃないですか。M&A的な感じで。事業売却的な感じでさ。 サブスタックもできるよな。それはできるよなとか思ったんだけど、結構衝撃的だよね。 普通ウェブメディアを売ろうとすると、こんな感じ。サイト作って、SEOでアクセス集めて、広告とかフリーエイトで収益作って、それをM&Aで売るみたいな感じなんだと思うんだけど。 そんなイメージあるじゃないですか。でもこれをサブスタックでやってる人がいるっぽいですね。 だからさすがにできるんじゃないかなと思って聞いてみたら、いますとか言うんですよ。GPTちゃんがね。 例えば専門的なテーマでさ。パブリケーションを作ります。読者を集めます。有料講読者を作ります。 毎月の売上が発生してきました。そうすると記事だけじゃなくて、そのブランド、過去の記事、メールアドレスを登録しているオーディエンス、有料会員、毎月の売上。 これらを持った一つの事業になるってこと。 昨日も話の流れで、これは事業OSなんじゃないかなみたいな話もしてたんですけど、実際にもうすでにやってる人はいたね海外でね。 確かに簡単だなと思います。 まるごと売っちゃうってことをしやすいよなと正直思ったんですよ。 オーナー権限を転送できるようになって、アカウント権限を上げるってできちゃうんですよ。 育てたやつとかね。確かに賢いなと思いながら。 サブスタックを見ると、メルマガ配信サービスじゃなくて、一つの事業をサブスタックのパブリケーションで運営できるみたいなイメージで考えるとわかりやすいんじゃないかなと思う。 実際にウェブサイトインベスティングというパブリケーションは、サブスタックに移行した後、無料公読者約2700名、有料公読者約100名、月収7500ドルぐらいまで成長して、6桁ドル規模で売却されたって実績があるっぽいですね。 これ見たとき、サブスタックってコンテンツを書く場所じゃなくて、デジタル資産を作る場所として見られてるんだと思ったんですよね。まず1個目ね。結構面白いです。このシリーズ面白くない?結構。 2つ目。これも面白いです。自分が何年も書いてきた記事をAIが使えるデータベースにしている人がいます。セカンドブレイン的な話なのかな。 この人は結構有名なんだよね。レニーさん。レニーのなんちゃらっていうのが結構有名で、AI関連だと。プロダクトやスタートアップの世界ではものすごく有名なクリエイターがいてて、AI関連だとこの人結構有名なんですけど、レニーズニュースレターっていうサブスタックやってる人なんだけど。 100万人以上のオーディンスがいます。すごいね。100万人以上って。この人は何年もニュースレターを書いて、ポッドキャストも何百本やってきたんだけど、最近それを単なる過去の記事として置くんじゃなくて、ニュースレターの記事とポッドキャストの文字起こしをAIが読みやすいデータにして公開してるんだって。 これをさらにMCPまで用意して使っていいよって言って、みんなに共有してるんだって。すごいね。つまりどういうことかっていうと、自分の資産、デジタル資産、要はセカンドブレイン的な自分の記憶的な場所として作ってるみたいな感じですね。 つまりAIからレニーはプロダクトマーケットフィットについて何と言っていたみたいに聞くと、レニーの脳みそとしてパブリケーションが機能して、過去にレニーはこうやって言っていたよみたいに教えてくれるってことだよね。 逆に上手く考えると、自分の情報ってウェブ検索したとき出てくる人って結構少ないんじゃないかなと思うんですけど、僕の場合結構出てくるんだけど、戦略的にパブリケーションの中に自分の記憶のストックというか知識のストックを作っていくって結構面白いかもね。 そうしたら自分の考えていることを聞きたければ、このパブリケーション、高読してくださいみたいにできるかもね。それはちょっと面白いかもね。 普通に記事を書くと、今日読まれて来週には新しい記事が来て、どんどん過去に流れていくと思うんだけど、このレニーのケースだと、記事を書く、ポッドキャストで話す。それがナレッジとして蓄積する。最近流行りのAIが使えるようになる。 そういった瞬間に、このコンテンツが知識資産に変わるんですよね。これ結構面白いかもしれない。セカンドブレインとかだとオブシディアンとか使ってやる人が多いと思うんだけど、これも結構面白い。ノーションみたいな感じかな、ノーションとか。 これもサブスタックの全然違う見え方だなと思いました。3つ目です。ポッドキャストで稼いだお金をサブスクライバーに配っている人たちがいます。どういうことって思うんだけど。英語で名前がよく読みにくいんだけど、ポッドキャストやってる人なんだけど。 2026年にポッドキャストを運営している人たちが、約12万ドルをサブスクライバーに還元しました。なんでサブスクライバーにお金配ってんのって感じなんですけど。普通のサブスクリプションって読者がお金を払う。クリエイターがコンテンツを作る。一方通行だと思うんですけど。 でもこれはオーディエンスがお金を払う。それで事業が成長する。そこで生まれた経済価値の一部がオーディエンス側に戻るということをやっている。どっちかというとクラウドファンディングとかみたいなイメージなのかな。クラウドファンディングってお金払う代わりに得点もらえたりするじゃん。だけどこれお金戻してんのね。逆に言うと株式みたいなイメージなのかな。配当みたいな感じなのかな。 ここまでくるとニュースレターというより小さな経済圏ですよね。みたいに見えるんですよね。4つ目です。4つ目もさっきのレニーさんなんですけど。ニュースレターを公読すると30個以上の有料ソフトウェアの使える権利がついてくる。どういうこと。レニーさん意味わかんないよね。 プロダクトパスという仕組みを作っています。AIツールだったりプロダクト開発に使うソフトウェアだったりいろんな得点がアニュアルサブスクライバーについてくる。つまり年間200ドル払って記事を読みます。だけじゃなくて記事が読める。コミュニティに入れる。コミュニティに入ったアクセス得点として過去のナレージにアクセスできる。さらに仕事で使えるソフトウェアの使える権利もついてくる。 ソフトウェアはニュースレターというよりはプロダクトビルダー向けのメンバーシップみたいになってくる。なんでできるかというとレニーさんのコミュニティは100万人いるから企業側がスポンサーになってくれるんだって。だから使ってほしいから無料で使える仕組みをレニーさんのメンバーシップに与えちゃってるんだって企業側がね。確かに賢いなと思いながら。 次5つ目です。サブスタックをオンライン美術学校にしている人がいます。何の話か分かんないんだけど。オンライン美術学校にしている人がいます。ドロートビアザーっていうパブリケーションなんだけど30日間毎日ドローイングチャレンジを出す。お絵かきチャレンジかな。 30日間毎日宿題が出る。読者はそれを見て絵を描く。そしてチャットに自分の作品を投稿する。ディスコードみたいな感じなんだろうね。オンラインスクールみたいな感じなんだろうね。 オンラインスクール入るとディスコードに集められて、宿題やったら提出してくださいみたいなのがあるじゃないですか。最近ね。そんなイメージなんだろうね。 今日の課題ですみたいに出てくるじゃん。多分。今日はこれをみんなで描いてくださいみたいな宿題出てくるじゃん。描いた結果をチャットに自分今日やりましたって言って提出して、他の参加者の絵も見ることができるみたいなね。その絵に対してみんなコメントしたりできるよみたいな感じかな。 結構これ面白いよね。あれ?ちょっとなんか様子がおかしいんだけど。学校できるのこれと思ってね。コメントするじゃん。また次の日も描いて。この企画では30日間で2万5千点以上の作品が投稿されて、さらにそれを見たいとかって言って、読者も倍増したとしてサブスタッフが紹介しています。 これはメルマガじゃない。コミュニティだね。30日間限定のオンラインスクールでありコミュニティです。っていうのがこの学校の事例ね。 6つ目です。アメフト、アメリカンフットボールの戦術研究所にしている人がいます。何の話?これ。よくわかんないけど。研究所、研究所にしています。 マッチクォーターズというパブリケーションでは試合映像を使って、このディフェンスはなぜこう動いたのか、みたいな専門的な戦術分析をビデオで提供しています。 これをペイドサブスクライバー向けに提供して、サブスタッフによると5ヶ月でレベニューが60%増えた。 なんと、これは文章を書く必要すらない、専門家たちが持っている、映像を見て分析できる能力そのものをサブスクリプションにしている。 そしてもう一つ面白かったのは、コンテンツそのものじゃなくて、早く見られる権利を得るという使い方。 ポッドキャストをペイドサブスクライバーには月曜日に公開するんだけど、無料の人には金曜日に公開する。内容は全部同じです。 最終的には誰でも聞けるんだけど、いつか早く聞きたい人がペイドに入るんだ。 なるほどね、それは結構面白いな。 つまり、情報をペイウォールの向こうに閉じなくても、時間に値段を付けられるようになる。 これって結構面白いですよね。 どういうことかっていうと、あるじゃん、先行配信特典みたいなのあるじゃん。 早く見たい人向け。ジャンプ早く見たい人いない? いないか。 昔あったんだよな、ワンピース早く読みたいからフラゲしたいみたいなのなかった? フライングゲットって知ってる? ゲーム早くやりたいから一日早く手に入るゲーム屋さんを探しに行くみたいなの知らない? 昔あったんだけどな、みんなより早く見たい系のやつだよね。 これ結構面白いね。 だけど無料と有料のサブスクライバーの差はその早いだけみたいな感じ。 こうやって世界の事例を見ていくとさ、僕自身サブスタッフに対する見方結構変わってきてて、 記事を書く場所なんだろうな、ニュースレター作る場所なんだろうなってずっと思ってたんだけど、 別に記事じゃなくても良くて、 ポッドキャストでも良くて、動画でも良いし、学校にしても良いし、 専門家の研究所にしても良いし、コミュニティにしても良いし、 AIが使うナレッジベースにしても良いって感じなんですよ。 小さな事業を作って最終的に売っても良い。 だからサブスタッフで何を書けば良いんだろうって考える前に、 自分だったらサブスタッフに何ができるだろう、 って考えた方が面白いんじゃないかなって思っています。 僕もまだ何をやったら良いか分からないんだけど、 今日思いついたのは、サブスタッフで、 Kindle本をリアルタイムで書いていって、 みんなで完成したら、Kindle発売しますって言ってさ、 Kindle発売しますって言ってさ、 家庭見てるからさ、みんな買ってくれる人が集まってるじゃん。 ローンチしたよって言って、普通にみんな買ってくれそうだなって思いながら。 これなんか、 ビルドインパブリックって知ってる? ビルドインパブリックっていうのと、 作っていく最中を、 プロジェクト立ち上げます、応援してくださーいって言って、 ファンディング募るじゃん。 得点として、新曲一緒に確認していってもらって、 大丈夫ですみたいなね。体験型のやつ。 そんなイメージなのかな。 これ、 Kindle発売しますって言ってさ、 みんな買ってくれる人が集まってるじゃん。 体験型のやつ。そんなイメージなのかな。 こっちではこんなビジネスになってるみたいな、 そういうの結構面白いなと思って、 だから世界中のジレミールとこんなに多様性があるんだって思ったんですよね。 皆さんだったら、こんな自由自在に使ってるみんなを見て、 じゃあみんな何使いたい?みたいな感じで、 今日は雑談でもできたのかなと思ってるんですけど、 自分だったら、サブスタックで何したいですか? で、ちょっと自由に考えてみてもらえば面白いんじゃないかなと思ってます。 結構ね、これ調べれば調べればめっちゃ色々出てきて面白いんだけど、 日本に共有されてるところがあまりないので、 イマジネーションというかイメージ膨らませて、 ディスカッションできたらなと思ってるところで、 マジか!みたいな事例が結構出てきたんで、紹介でした。 結構サブスタック面白いんだよね。 ぜひぜひ皆さんも始めてみてはいかがでしょうか。 じゃあこれで一旦収録は終わるんですけど、 録音は停止するんですけど、この後しゃべりたい方いたら、 挙手の方でよろしくお願いします。 コメントでも大丈夫です。 この後雑談でキリがいいところまで進めていこうと思います。 それでは収録を止めます。 もっと見るSHUNSUKE FM|AIをつくる日々、考える日々プレミアム放送配信中!31:151.2026年9月25日の生放送コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ちー9月28日あ!ドローイングの人!私がフォローした人です!👍課題をみんなで描いて参加する会🎉1返信 ちー9月28日とても興味深く拝聴しました!自分の資産をデジタル化して、ネット上に置いていきたいです!海外の事例、また色々教えてください😊1返信
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