TOPトーク教師ワークライフRADIO#1125 加藤ヒロコさんと初コラボ〜子どもが安心して学べる学校とは〜33:02 2025年10月26日 922再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次不登校経験から得た学びとは先生の余裕が子どもに与える影響画一的な教育の弊害と解決策とは学校選びの反省点と新たな視点N高(通信制高校)の魅力と可能性ワークライフRADIOプレミアム放送配信中!00:141.タイトルコール00:552.今回はコラボ放送31:533.加藤ヒロコさんと初コラボ〜子どもが安心して学べる学校とは〜コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 加藤ヒロコ2025年10月30日柴田先生、その節はありがとうございました。N高について一つ修正があります。色々な年齢の生徒がいると言ったのですが、現在の生徒は16歳~18歳が90%台後半を占めるそうです。それと柴田先生とお話しさせてもらって感じたことをその後のVoicyでお話しさせてもらいました。https://voicy.jp/channel/848389/7215916親として、学校や先生の為にできることをこれからも考えていきたいです。1返信 がくほー2025年10月26日確かに続きが聴きたくなりました。この放送回を聴きながら、柴田先生が引っかかったところが同じように気になると思った箇所が複数ありました。同時に、教えられる側から見た教えるタイプの合う、合わないがこれからより、重視されていくんだろうなと感じましたね。3返信 宮川勇作@小学校教師2025年10月26日「教室で教師が笑っていること」ここに最大に共感しました。そうなんですよね!先生が笑っている姿が身近にあるだけで、本当に教室の中の空気が温かくなると思います。そう信じて、明日からも教室で笑顔でい続けたいと思いました!6返信 TAKAHIRO2025年10月26日貴重なコラボ放送ありがとうございます😊🎶5返信 朝日2025年10月26日「丁寧に書きなさい」「もっと速く書きなさい」のエピソードを聞いて複雑な気持ちになりました。指導者としての言葉の責任、その重み、受け取る子どもたちの心の状態、いろいろ考えさせられました。教師としてという以前に、ひとりの人間として自分がどうあるかを俯瞰して見れるようになりたいと思います。3返信 もっと見る
#1599 「だから、この学習に活かせるのか!」 9分・18時間前・ 210再生AI目次理科専科が明かす学習の「つながり」学年横断で発見する理科の醍醐味奇襲事項が解く新たな問題解決の鍵5年生流水実験と4年生雨水経路の関連水溶液の正体を探る学習の系統性とは?
#1598 子どもの「学びにくさ」を救いたい 10分・一昨日・ 305再生AI目次授業でICTが使われない理由とは広がる「書く」定義と出力の壁ICTが解決する「学びにくさ」最適な学びを選ぶ自由の重要性教員に問われる「多様性」への挑戦
#1596 子どもの行動にはすべて意味や理由がある 9分・9月13日・ 237再生AI目次太郎さんのセミナー:あるYouTube動画の示唆砂とヘルメット:子どもの謎めいた行動「宇宙」が明かす行動の真の意味立ち歩きや暴言に隠された心理とは見えない理由を見抜く「教師の視点」
#1595 「柴田先生は優しいから」〜昔と捉え方が変わった話〜 9分・9月12日・ 225再生AI目次「優しい」の言葉、その意味合いの変化熱血スパルタ教師だった過去我が子の成長がもたらした変化笑顔の裏に潜む「譲れない一線」捉え方で変わる毎日の仕事の価値
#1593 見方・考え方を変えたら憂鬱ではなくなった 11分・9月11日・ 466再生AI目次当初の授業で感じる憂鬱と葛藤子どもへの見方を変える発想の転換ネガティブな「どうせ今回も」の打破ハードルを下げることで見つかる成長褒める言葉が導く子どもたちの変化
#1592 鬼塚先生のこの言葉が猛烈に刺さった 10分・9月10日・ 344再生AI目次GTOの問いかけ: 教師の仕事とは?「子供の成長」という教員の醍醐味教師の苦労と子供たちの成長の物語小学校の現場で感じる成長の奇跡教師という仕事の究極の「幸せ」
#1591 子どものGemini使用の提案を秒で断った件 10分・9月9日・ 352再生AI目次AI推進派が子どものGemini使用を秒で断った真相知識を体に染み込ませる「体験」の価値AIでは得られないリアルな試行錯誤の重要性五感を刺激する学びが記憶として定着する理由子どもがAIと共存する最適な教育アプローチとは
#1590 変わるきっかけはいつも子どもが与えてくれる 9分・9月8日・ 356再生AI目次子どもが与える変化のきっかけとは?教師が挑む授業改善のPDCE「実験台」から学ぶ効果的な授業子育てが導く親としての成長日々のチャンスを掴む主体性の重要性
N高について一つ修正があります。
色々な年齢の生徒がいると言ったのですが、現在の生徒は16歳~18歳が90%台後半を占めるそうです。
それと柴田先生とお話しさせてもらって感じたことをその後のVoicyでお話しさせてもらいました。
https://voicy.jp/channel/848389/7215916
親として、学校や先生の為にできることをこれからも考えていきたいです。
同時に、教えられる側から見た教えるタイプの合う、合わないがこれからより、重視されていくんだろうなと感じましたね。
ここに最大に共感しました。
そうなんですよね!先生が笑っている姿が身近にあるだけで、本当に教室の中の空気が温かくなると思います。そう信じて、明日からも教室で笑顔でい続けたいと思いました!
指導者としての言葉の責任、その重み、受け取る子どもたちの心の状態、いろいろ考えさせられました。
教師としてという以前に、ひとりの人間として自分がどうあるかを俯瞰して見れるようになりたいと思います。