AI目次
不登校経験から得た学びとは
先生の余裕が子どもに与える影響
画一的な教育の弊害と解決策とは
学校選びの反省点と新たな視点
N高(通信制高校)の魅力と可能性
ワークライフRADIO
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  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 00:55
    2.

    今回はコラボ放送

  3. 31:53
    3.

    加藤ヒロコさんと初コラボ〜子どもが安心して学べる学校とは〜

コメント

avator
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加藤ヒロコ公式アカウント
2025年10月30日
柴田先生、その節はありがとうございました。
N高について一つ修正があります。
色々な年齢の生徒がいると言ったのですが、現在の生徒は16歳~18歳が90%台後半を占めるそうです。

それと柴田先生とお話しさせてもらって感じたことをその後のVoicyでお話しさせてもらいました。
https://voicy.jp/channel/848389/7215916
親として、学校や先生の為にできることをこれからも考えていきたいです。
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がくほー
2025年10月26日
確かに続きが聴きたくなりました。この放送回を聴きながら、柴田先生が引っかかったところが同じように気になると思った箇所が複数ありました。

同時に、教えられる側から見た教えるタイプの合う、合わないがこれからより、重視されていくんだろうなと感じましたね。
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宮川勇作@小学校教師公式アカウント
2025年10月26日
「教室で教師が笑っていること」
ここに最大に共感しました。
そうなんですよね!先生が笑っている姿が身近にあるだけで、本当に教室の中の空気が温かくなると思います。そう信じて、明日からも教室で笑顔でい続けたいと思いました!
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TAKAHIRO
2025年10月26日
貴重なコラボ放送ありがとうございます😊🎶
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朝日
2025年10月26日
「丁寧に書きなさい」「もっと速く書きなさい」のエピソードを聞いて複雑な気持ちになりました。

指導者としての言葉の責任、その重み、受け取る子どもたちの心の状態、いろいろ考えさせられました。
教師としてという以前に、ひとりの人間として自分がどうあるかを俯瞰して見れるようになりたいと思います。
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