TOPライフスタイルアウトドアみんなで子どもを守るラジオ!#1230「『やってみる』ことの価値。」12:46 19時間前 95再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「考える」から「動く」へ 行動の原点ライフジャケット普及から得た「やってみる」の力行動が呼ぶ波紋とリスク 批判の先にあるもの大きな変化を生む「最初の一歩」の価値身体感覚と行動が導く新たな道AI文字起こし(β版) # タイトルコール 思いはただ一つ。子供たちの命を守ること。 ライジャケサンタのみんなで子供を守るラジオ、スタートします。 # 身体感覚のこと考えてます… おはようございます。子供たちに雷邪気を代表 アジイシコマメ 松原ひとし関財展 三代目 そして子供が読んでも大人が読み聞かせをしても 水辺の安全のことがわかる絵本 カッパのふーちゃんの著者 雷邪気サンタ森茂雄二です。 今日もどうぞよろしくお願いします。 昨日ですね、夜にプレミアム放送で ちょっと家の庭で録音してたんですけども すごいもう秋ですね完全にねめっちゃ涼しいし 虫の声がすごかったし なんか秋が来てるんやなーっていうことをすごい感じましたけどもね 皆さんの地域はいかがでしょうかね いやもう僕この季節めっちゃ好きなんでね またちょっとタイミング見て焚き火でもしながらね ゆっくりしようかなと思ってますけども 体調またぽちぽち戻ってきてますが ぽちぽちですね はいというわけで昨日のプレミアム放送ではですね あのついちょっと今ハマっているというか今考えている 身体感覚というか のことについて少し荒削りですけども喋らせてもらって ちょっとプレミアムの方でねいろいろチャレンジをしようかなと思ってるんですけどもね あのよかったらですねこのチャプターにあのウェブの方のプレミアムのね 案内の方貼ってますんでよかったら トナカイさんと呼ばせていただいてますあのトナカイクラブと呼んでますけどね あの皆さんよかったらですね 参加いただいて聞いていただけたら嬉しいなと思いますのでどうぞよろしくお願いします はいというわけで今日はですねそんな感じの中ですねやってみるっていうことの価値をですね またさらに改めて見直しているので今日そのことについて話をしてみたいと思いますので最後まで お付き合いどうぞよろしくお願いします # 「やってみる」の価値。 はいというわけで今日はですねやってみるっていうことのね 価値について少し話をしてみたいと思うんですよね でこのまあ昨日もねそのプレミアムリスナーさん向けにね 身体感覚の話させてもらいましたけどもね まあとにかく頭で考えていることと 実際に動くこと 頭で考えていることと実際に その場所で感じることっていうのがねやっぱり違うのとそっちの行動する側 感じる側の方を大事にしていきたいなという気持ちが最近ムクムクと出てきているんです けれどもそこに気づいているっていう感じですかねそこが 改めて気づいているという感じですかね ライフジャケットのことについてもですね あの ライフジャケットつけた方がいいよねっていう声はたくさんありますよね 特に事故が起こってしまった時なんかはなんでライフジャケットつけてないねつけろよと そんな意見も多いですよね 多分皆さんもそういうのを目にしたことあるだろうなと思うんですけども 僕もねすごいこういろいろ20年目の活動になりますからね自分自身も あの初めはですね sns で呼びかけていくっていうことだけをしてたんですけどもね なかなか広がっていけんフォロワーさんが100人になろうと1000人になるとですね なかなか広がっていけへんなっていう気持ちがすごい強かったんですよね 何をしたらいいんかなと どうやった広がっていくのかなまゆた呼びかけた広がっていくと思ってたんですね当時の 僕はね だけど全く広がった感がなかったんですねだけど例えばライフジャケットを配っていく っていうことをしていくとですね 何が起こってくるかというとですね僕らが渡せる範囲の子供たちライフジャケットを渡したもの なのであの僕らの知り合いの範囲のところではですね 子供たちがみんな安全に水辺で遊ぶという風景が広がってきてますよね 例えばうちの近所の子たちもうちの息子の長男の同級生の子たちには最初プレゼントして たんで それが普通に文化になりつつあるということをこう パッと経験したわけでちっちゃいちっちゃいコミュニティですけどね これはつけるということがこうやって当たり前なんでなってことは分かりましたよね ということはこう実際ものが動いてみて初めてこう僕も気づいたんですけどね それを今度広げていこうとなるとですねなかなか大変なんで どうしていったらいいのかなという話をしている中で例えば香川県でライフジャケットを 寄贈してくれるものが動き出すんですね ものが動き出して皆さん寄贈してくれるとそこから一気に普及が始まっていくというか活用が 始まっていくんですねものがない時に口だけでライフジャケットつけましょうと言ってたら 全然広がった感じなかったしそれまでも県の教育委員会なんかもあの 水が安全に過ごしましょうでめっちゃ言うてたと思うけども でもものが用意されるとがあって動き出したという風景を見てきたんですよねだからものが 動くっていうのすごい大事なぁと思ってたんですけども最近だからやっとこういろんな ところでものを動かしながらね 寄贈したりしながらしていくと動きが出てくると ただ やっぱりそれをやろうとするとですねやっぱりすごい大変だから いろんな人にサポートしてもらったりとかいろんな人に協力してもらって動くんです けども 僕はその以降やろ物を動かそうとしてやろうとしたその動きの中でいろんな人が関わっ てくれて動いてくれるっていうその動きがですね 波紋となって 物事を動かしていくんだろうなぁということを最近つくづく感じているんですね なので何に関しても動き出すやってみるっていうことを大切にしていかなあかんねんな っていうことで改めて最近気がついておりましてですね あの難しいんですよね始めるっていうのはね始めるっていうかその 動きを作っていくっていうのはまあ難しいですよね リスクもありますから 動き出せばね動き出せば必ず何か批判があったりとか まあ 嘲笑されたりとかね笑われたりとかね 馬鹿にされたりとか距離を置かれたりとかね当然怒ってくるんですよね あの旗を掲げるもんなんで 旗を掲げるとやっぱり目立ってしまうからそこをからの距離感というのみんな考えるのでね 当然一人になることもあるし だけど もうすでにその旗を掲げた時点でですねみんなに影響を与えてしまっているわけですよね あの 賛同することができないかもしれんけど応援してくれている人がいたりとか めっちゃ賛同してくれる人がいたりとか 僕のその 僕らの動きを見てね何か考えている人がいたりとか 中には距離を取ったり反ね 批判したりとかという人もいますけども実は目立つのはその批判とか 嘲笑が目立つけども心の中での動きというのはみんな実は賛同する方に動いている人たちも いると僕は思うんでね目立たないですけどね だけどやっぱりまずは行動を起こしてみる動いてみるというとこからじゃないと何も変わって いかないし 行動を起こしてみる動いてみるということをやれば必ず影響があるということは だんだん僕も感じるようになってきました特にこのボイシーのリスナーの皆さんと クラウドファンディングとかね 大型Fもこの前の大型Fもそうですけども動き出したらですね 一生懸命動いた人のとこで変わっていくんですよね物事ってね でそれが 誰かすごい大きな組織の人とか めちゃめちゃ専門家の人たちが動かしてくれるんじゃなくて動いた人のところで動いていくんです よねそれはもう僕はね痛感しています で今回の大型Fとかに関しても今117冊予約いただいてますけども 予約いただいた人たちのおかげでですね 発刊されるわけですよ発刊が決定しているわけですけども 発刊決定したということはすごい波紋を起こしているわけですけども それって今75人かな 75人の皆さんの心意気で動き出すんですけども これが 僕はねおそらく全国に影響を与えるだろうなって思ってるし こうやって作ってきた空気がですねまた次の空気を作っていくというふうに思うんですよね だからそんなにねめちゃくちゃたくさんの人の協力じゃないじゃないですかね めちゃたくさんですけども 1000人とか1万人とかが動かなあかんじゃなくて まずは数人動き出すまずは一人動き出す まずはその あのちょっと動きを作り出すということからしか始まっていかないしそれが結構 僕は影響力が出てきていると出てくると思うんですよ なのでまあ一番最初やってみる立ち上がるっていうのはすごい大変ですけども やっぱり頭で考えているだけ口で言ってるだけ文章で書いているだけじゃなくて 文章で書くことも口で言うことも大事ですけども 何か動き出すいろんな人をと一緒に動き出すということが大きく影響を与えていくんだろう なーっていうことをすごく感じるようになりましたねそして今あの日のプレミアムでも話しましたけど 身体感覚の話を今追求してるんですけどもそれを考え出すとまたさらに思いますよね 動くことって大事というか動くことから始まっていくんだなぁということを今 改めて感じているので よかったらですねまた皆さんも皆さんの 周りでねなんかこうやりたいなぁということがあったらですね まず一歩動き出すとそこ 見てほしいなぁと思うし まあ僕はねとにかくライフジャケットのことを最近あったお巡りのことについてとにかく 前へ前へ進んでいこうと思っています よかったらですね一緒に応援いただけたら嬉しいし皆さんが動き出すことについてはですね 僕の方もとことん応援させていただきたいなと思いますのでね またよかったらコメント欄なり dm なりで送っていただければですね 応援させていただきますのでね どうぞよろしくお願いしますはいというわけで今日はですねやってみることっていうことの価値についてね 話をさせていただきました最後まで聞いていただいてありがとうございました次のチャプターはコメントの紹介を したいと思います # クロージング はいというわけでねコメントの方を紹介しようかなと思ったんですけどコメントの方が今ありませんでしたので、あのちょっと話をして終わりたいと思うんですけど最近僕改めて今 あのずっとAI使ってきましたジェミンに使ってきたんですけどちょっとチャットGPTの方をメインにし始めましてですね ちょっとあまりにあの いい感じなんで 課金し始めましてやっといろいろ本格的に今までも触ってたつもりでいたんですけど本格的に 触り始めまして この前 アジーシーTVの方でねショート動画をアップさせてもらったんですけどもそれリンク貼っておきます けどもねこれももうほんまにあのチャッピーに投げてですねこういうふうにしてって言って作ってもらったらすぐできたって すごいすごい時代だと思ってね改めて遅いですけど感じておりまして すごいですよねAIで今チャッピーといろいろ話をしてますけども本当にあの すごい時代なんやなということを改めて感じておりますね まあせっかくなんでねできるどこまでちょっと活用をちょっと考えていきたいなと思ってるし まあ文章とかもね文章とか今考えを深めるのにちょっと使ってますけども 文章作ったりとかね 今これを動画作った動画作ったりとかねちょっとしっかり勉強していきたいなと思います なんか皆さんこうAIチャッピーのね活用方法で こんなおもろいデートがよかったらまたぜひ教えていただけたら嬉しいなと思いますのでね 遅いですけどねやっと始まりました 今でもやってたつもりでいたんですけどちょっと本格的にやっていきたいなと思って おりますのでまたよろしくお願いします はいというわけでね今日からお悲願でございまして1週間ね せっかくこう休みの期間なんでねぜひ皆さんお墓参り行くなり 大切な方をもって手を合わせるなりねしていただけたらなと思いますのでどうぞよろしく お願いします はいというわけで思いはただ一つ子供たちの命を守ることどうか一人でも多くの方に メッセージが広がりますように今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました また明日 もっと見るみんなで子どもを守るラジオ!プレミアム放送配信中!00:071.タイトルコール01:492.身体感覚のこと考えてます…https://voicy.jp/channel/3643/premium08:413.「やってみる」の価値。02:104.クロージングhttps://youtube.com/shorts/6Nvb-5uaYis?si=JfcjpzOhYyfyTYTlコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
#1230「『やってみる』ことの価値。」 13分・19時間前・ 95再生AI目次「考える」から「動く」へ 行動の原点ライフジャケット普及から得た「やってみる」の力行動が呼ぶ波紋とリスク 批判の先にあるもの大きな変化を生む「最初の一歩」の価値身体感覚と行動が導く新たな道
#1229「明日からの『OHIGAN』のこと!」 13分・一昨日・ 135再生AI目次OHIGANに込めた新たな解釈とは?真西に沈む太陽と心通じる日おはぎとぼた餅、その意外な違い現代に活きる「OHIGAN」文化の魅力変化する文化、伝統をどう繋ぐか?
#1228「防災と『ライフジャケット』!」 9分・9月18日・ 135再生AI目次細野大臣とライフジャケットの密接な関係災害対策にライフジャケットが必須な理由津波避難訓練!小学校の画期的な対策眠るライフジャケット!自治体の活用課題水害・津波から命を守る!防災の新視点
#1227「このシーズンオフに全国へ!」 8分・9月17日・ 146再生AI目次Voicyに感謝!活動拡大への熱い決意水難事故防止 シーズンオフが勝負の鍵ライフジャケット普及へNPO法人設立あなたの街へ!活動協力の呼びかけライブとイベントで繋がるリスナーの輪
#1226「TKMT 高松市が熱い!」 10分・9月16日・ 139再生AI目次高松市議会で水難防止への関心高まるライフジャケット普及へ議員が動く背景高松市の先進的な取り組みと今後の展望香川県で高まる水辺の安全意識の波大型絵本「カッパのふーちゃん」発刊の喜び
#1225「【対談】とうや先生に特別支援教育の魅力を聞く!」 43分・9月15日・ 151再生AI目次とうや先生が語る支援教育の真髄環境調整が子どもを変える教育の技子どもの特性に寄り添う魔法の支援支援教育が大人にもたらすQOLの向上お墓参りが持つ教育的効果の秘密