TOPライフスタイルアウトドアみんなで子どもを守るラジオ!#1238「子どもの『いのち』を守る体験フェスタ」から考えたこと。19:59 9月28日 128再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「子どもの『いのち』を守る」フェスタの意義溺水事故の真実とライフジャケットの力悲劇を乗り越え広がる活動の輪「香川モデル」に見る普及活動の成果全国へ!命を守る活動の未来とはAI文字起こし(β版) # タイトルコール 思いはただ一つ。子どもたちの命を守ること。 内邪気サンタのみんなで子どもを守るラジオ、スタートします。 # いよいよ怒涛の日々がスタート! おはようございます。子供たちにライジャケを代表 アジイシコマメ松原ひとし関在展3代目 そして子供が読んでも大人が読み聞かせをしても 水辺の安全のことがわかる絵本 カッパのふぶちゃんの著者 ライジャケさん田森正優次です。今日もどうぞよろしくお願いします。 いや今いつもの朝参りで ヤクリさんの方に来てますけども まぁだいぶ暗くなりましたね。そして今雨が降ってますけどもね 虫の声が すごい季節がやってきました。いやぁ一気に季節が変わってきますけどもね うちの方はですね昨日からいよいよ怒涛の日々が始まりまして 僕の方はですね昨日は CDRですね昨日話しさせてもらったCDRのイベントで 三宝と高松の方で子供の命を守る体験フェスタというのに登壇させていただいておりました 今日はちょっとそのことについて後でゆっくり話しますけどもね あのうちの家はですねあの さ来週ですねさ来週末の じゃあ今週末来週末ですね のお祭りの方にですね三男が太鼓に乗りまして 太鼓の乗り子としてやりましてですね昨日からいよいよお祭りのことが始まりましてですね いやもう怒涛の日々がいよいよスタートするというね 頑張らなあかんなと思ってますけども僕は今週末は モンベルフェア横浜ですね いけるんかなぁちょっと心配しますけど頑張りたいと思います いやー皆さんまた関東の皆さんもモンベルフェアで出会えるのを楽しみにしてますからね パシフィコ横浜にぜひ来てくださいね 頑張りますよはいというわけで今日はですね昨日参加させていただいた 子どもの命を守る体験フェスタのことについてね話をしてみたいと思いますので最後まで お付き合いどうぞよろしくお願いしまーす # 「子どもの『いのち』を守る体験フェスタ」から考えたこと。 はいというわけでね今日はですね子供の命を守る体験フェスタの方をね参加させてもらって ちょっと思ったことがあるのでそのことについて話をしてみたいと思います これはですね昨日あの香川県の CDRですね昨日お話しさせてもらった 子供の亡くなってしまった事故の方からですね 原因をね追求して予防に生かすという考え方の中のイベントの一つでした 参加してくださってたというか登壇してくださったのはですね 香川大学医学部の塚先生 そして大人と子供の医療センターの木下先生そして僕 グリフサポートテラス場の秋山さん 自称寺の坊森さんなんでよくVoicyの方でも対談させてもらってますけどね あと 一般社団法人ラグアムセフティ最上の吉川さんですね この吉川さんもちょいちょい対談させてもらいましたけどね 最上の 愛媛の最上の子供さんの事故でお子さん亡くされた お母さんですけどね まあこの123455人ね話をさせてもらいました でその周りではですねブースが あの開かれてましてですね ライフジャケット体験ブースヘルメット体験 ハスワークねハスの花を作るワークとかね あのまあ様々な子供たちの命を守るための体験ブースが出てましてね なかなか楽しいイベントでしたけどね いやほんで前で話させてもらいましたですね やっぱり 僕はこうライフジャケットの話していくのにね このCDRの考え方に出会わせてもらったのがですね ありがたいなということと CDRの考え方から言うとこの香川県のライフジャケットの話っていうのはもう本当に 素晴らしい動きなんですけども まあけど本当にこの登壇した皆さんと僕一緒に話させてもらって なんかもう普通に今までもいろんな話してきたから もうだいぶ僕自身も慣れてきてたけどもこれ2024年にね 子供の死を思うっていうあのイベントに 出させていただいたという 出させたじゃないな見に行かせてもらってね 吉川さんの園で見に行かせてもらって その時からの繋がりなんやったなぁということを思い出してまして まあそのイベント子供の死を思うというイベントは僕が グリフケアという考え方に出会ったイベントでしかも僕の いろんな自分自身が抱えてたグリフのこと お姉ちゃんのこととかね 見つめる機会になったイベントだったんですね それも思い出しながら話していましたねでまぁその頃から比べても ライフジャケットのこと香川県のライフジャケットのことはもう本当にあの大きく進んで きたし まあ堂々とね20分だったんであのボイシーでねいつも喋ってるんで20分 音源とってみようと時間はかりがてら あの撮ってたんですけども普通の収録してしまいましてですね あの10分でプチって切れるとありしまったと思って10分に切れたんですけどもね あのまあちゃんと一応だいたい20分で喋ったと思いますけども間でカッパの風茶も 歌ったりねしましたけどもなんとか乗り越えましたね であのまあ香川県のねライフジャケットの話はとにとく cdr の考え方にもバッチリあってて あの香川の動きを参加してくださった 来てくださった皆さんにも知っていただきそして一緒に広げる 協力してくださいねという話をすることができました ただですね僕はね昨日話している中で吉川さんが話してくれあって 最上で本当に愛媛最上でね本当に大きないろんな動きが始まっているんですけども ライフジャケットの貸し出しそして公衆とかもねどんどん広げてくださってるんですけども 僕もずーっと 一緒に応援もしてきたし すごいなぁというリスペクトもしてるんですけども 最上 動き一番最初に出会った頃の話を 吉川さんが話してくださったことで思い出してましてですね 途中僕涙止まらないようになってしまいました ポロポロと泣き出してしまいましたけども何とかごまかしましたけどもね あの本当に悲しい事故が起こってしまった後 吉川さんから連絡いただいてですね 子どもたちに来世今日のステッカーを最上紙にみんなで貼りまくってくれたりとかね してたのを思い出しまして ちょっと前の今水森さんっていうね動きを作ってくださってて 可愛いロゴの t シャツやらでやってくださってですけどちょっと前の映像が出てくると うちの t シャツ着てくださっててねやってくださっているのを見ながらですね 胸いっぱいになってましたけどでも吉川さんが あの 話の中でね 悲しい経験をしたけど 僕と出会った子どもたちに来世今日と出会ったことがとても大きかったんですって話を してくださったんですよね あの そしてそこまで最上信家広がってきてて あのもう あれですよね独立して自分たちの活動としてやられてますけども そんな子を話を聞きながらですね 胸いっぱいになってまして やってきたなと吉川さんたちともやってきたなと 本日少しずつ前に進んでるんだなということをね実感しながら これが全国に広がっていってね本当にあの 悲しい事故が一つでもなくなっていくって方向にできたら頑張って持っていきたいなって ことを改めて 感じさせていただきましたそして えっと棒森の秋山さんの話なんかも グリフケアのことをねたくさんやっぱ伝えていくということの必要性について改めて 感じさせてもらった イベントでしたね 参加いただいた方の感想まだ届いてないし写真もちょっと届いてないんですけども まああの 頑張りました そしてあーなんか再確認することの多かった 時間でした そして僕が話している外ではですね県の教育委員会が 香川大学で石川先生と一緒にライフジャケット着用体験のブースを開設してくださっ ててですね それもちょっと胸いっぱいでしたね僕今まで必死で自分でブース出してね 何もかも全部自分でやってきてたんですけど ブース運営を県の教育委員会がやってるという奇跡に と胸いっぱいになってましたけどね まあとにかく僕がやるじゃなくて 動ける人たちがこうやって増えていくように動きたかったんですよ 動いていきたいんですけども 一歩ずつ進んでいることを実感させてもらったイベントでした 本当にありがたかったですね ありがとうございます というわけで せっかく撮ったんでね次のチャプターは 昨日話した音源そのものそのものですね 10分間お送りしたいと思います 途中で切れますけどもね よかったら途中まで聞いていただければなと思います よかったらね感想とコメントで書いていただけると嬉しいです はいというわけで今日はこの辺で終わりたいと思います 思いはずが一つ子供たちの命を守ること どうか一人でも多くの方にメッセージが広がりますように 最後まで聞いていただいてありがとうございました また明日 # 子どもの「いのち」を守る体験フェスタ【レクチャー音源】 子どもたちに来場者の森敷です。 座ってしゃべることが少ないので緊張しますけど、 ぼちぼちいきます。温かく聞いていただければと思います。 僕はですね、普段は知ってますか、高松市の端っこの方で、 石屋をしておりまして、いつもはお墓さんを作る仕事をしているんですけど、 ライフジャケットの活動をずっとしておりまして、 NHKの皿飯とかね、小さな旅にも出演しましたので、 またよかったら遊びに来てくださいね。 全然関係ない話から始まりましたけども、 僕、聖火リレーとかも走りましてね、 ライジャケサンタって呼ばれてますけども、 子どもたちにライジャケよっていう活動をずっと続けてきております。 ちょっとまず、なんでこんな活動を始めたのかなというところを踏まえて、 今日の香川県の話につなげていきたいんですけども、 僕、もともと滋賀県の、これ琵琶湖なんですけど、 障害がある人とカヌーをするイベントをずっとやってたんですね。 そうしたら、障害ある人はそっちにのけて自分がハマってしまいまして、 カヌーをめっちゃやってたりとか、競流釣りやったりとか、 とにかく水辺で遊びまくってたんですけども、 そんな中、小学校の先生になりましてね、 めっちゃカヌーしてライフジャケットつけて遊んでたんですけど、 小学校の先生になって、学校で子どもたちを水辺に連れて行ったら、 こんな行事があったんですね。 これけど、これ20年くらい前なんですけど、 ライフジャケットつけさせずに行ってたんですよ。 だからその目の前で担任してた子が、危ないなと思って連れて行ったのに、 担任してた子が目の前でスッと沈んでですね、 パッと手を取って事なきを得たんですけども、 ライフジャケット用意しとかなあかんかったのになって思ったのに、 つけさせずに連れて行って、そんなことが起こってしまったっていうので、 本当に反省してこの状態に持って行ったのが20年以上前の話なんですけど、 ちょっとここでクイズさせてくださいね。 皆さん、人間の体どれくらい動くかってご存知ですか? これ人形です。 空気をいっぱい吸った状態で直立した状態と考えていただいて、 水に入れますね。 空気いっぱい吸った状態でね。 どれくらい水面より上に出るかって皆さんご存知ですか? ちょっと手でやってみてもらっていいですか? この辺ちゃうかな?首ぐらいかな? あ、首ぐらいですね。 もう今すでに皆さんやってくれましたけど、 大半この辺の方が多いかな、それとこれぐらいかなっていうのが多いんですけど、 正解はですね、これはウキウキ君っていう人形なんですけど、 外に今香川の企業さんが作ってくれたやつに変更しましたけど、 今これ僕が手作りで作ったやつ。 頭の先っちょしか出ないんですよ。 空気をいっぱい吸って、もう今すでに頭が出るって思ってた方々はですね、 ちょっと間違えてるので水に入るときイメージがちょっと違うでしょう。 これを僕らは今伝える活動をめっちゃ頑張ってます。 実際に水泳のインストラクターさんに空気を吸ってもらって浮いてもらってます。 浮くのがめっちゃ上手ですけどね、この人はね。 で、吐いたらどうなるかっていうと、 人間の体って吐くと人間の体沈んでいってしまうんですね。 知ってました? 一回ね、お風呂でやってみてくださいね。 鼻つまんでこうやって。 絶対沈んでいきますからね。 うちの子らもやってますけど。 つまり底がなかったらずっと沈んでいくってことですよね。 知らないんです、僕たち。 で、子供たちの中には浮きにくい子もいます。 この中の男性の方とか筋肉質の方も沈みます。 で、こんな感じね。 そうなると、実際の映像を持ってきたんですけど、 これ右にいる、ちっちゃいプールにいる子が大きいプールに落ちる映像なんですけど、 助かりますから安心してくださいね。 そしたらどうなるかというと、 わかります? 一回も水の上に上がってこないのわかります? 引き上げられましたけども、 今日知ってもらって帰ってもらうのが目的の一つなんですけど、 つまり僕たちは溺れの事故聞いたら、 目を離したときに溺れましたって聞くんですけど、 右向いて左向いたら沈んでて見えなくなる。 これ室内なんで、これが水面がキラキラ光ってたり、 自然水域で水が濁ってたりしたら、 もう見つけられませんから。 だから足がつかないとこに行くと、 一瞬で沈んでしまって、 浮いてこないことがあると思ってもらったら、 これから多分報道聞いたときに、 姿が見えなくなったって聞くことがめっちゃあったはずなんですけど、 これから聞くとこれがイメージされると思うんですよ。 こういう子どもたちを連れて行ったときに、 この状況になるってことを想定できるかどうかってことが、 僕らにはもしかしたらないのかもしれないってことも、 僕が活動してきて20年目なんですけどね、 知り始めました。 水が濁ってたらどうなるか。 時計でもわかりますけど、消えてしまいますからね。 怖いでしょ。 またウキウキ君って外に教材置いてますんでね、 研究員のところにまた見てみてくださいね。 これ実際の事例を漫画にしてくださった事例ですけど、 2、3歳の男の子ユータ君がお父さんとお母さんと遊んでました。 お父さんが網とプラケースをお母さんに渡して振り返ったら、 ユータ君は消えてた。 膝下ぐらいの深さだったそうです。 これ実例です。 こういうことも起こり得るんですよね。 ただ報道聞いた時に、目を離した時に溺れたって聞いたらですね、 ほったらかしとったんちゃうかなとか、 携帯ずっと見とったんちゃうかなってみんなイメージすると、 実は違うということを皆さんにも知ってほしい。 だから僕今、やればやるほどライブジャケットの話を 大事やなと思うようになって、 ライブジャケットを着けてるとやっとですね、 さっき首より上って言ってくださったんですけども、 それぐらいの武力があるんですね。 これをみんな知らないですよね。 僕もだから、分かってたのに付けさせずに こんな危ないところに連れて行ってたってことですね。 でもこれ全国各地で今これが実現できるかどうかというところを これから喋っていきますけども、 そんな僕が学校でやってた矢先にですね、 自分が勤めてた小学校の地域でこういう事故が起こったんですね。 滋賀県から高知県に連れて行ってた、 連れてもらった、市の行事で連れて行ってもらった子が2人、 テント建ててる途中に泳いでて溺れて亡くなるという事故が 発生してしまいました。 僕はもうこの事故のことを今喋っても いつでも半泣きになってしまいますけども、 なんでライブジャケットを着けさせるとか変かったやろと。 絶対助かったはずやのにと。 その場で僕泣き崩れたのを今でも覚えてるんですけども、 ただその当時、20年前ですけど予測困難だったとか、 ライブジャケットの話は一個も出なかったんです。 どう通報したのかとか、そんな話ばっかりで、 泣き崩れながらですね、また絶対この事故起こるなと思って、 すごい田舎の地域やったけど、活動をスタートさせました。 ただその連れて行ってた人、もう亡くなった子たち、 また近所の人たち、僕も近所のおっちゃんですけどもね、 さっき木下先生の話にあったけど、僕近所のおっちゃんですけど、 すごくショックで、もう泣き崩れて今でも泣きそうになる。 けど、もう一回起こるんちゃうかっていうので、 この活動をとにかくスタートさせたってことが僕の活動なんですね。 20年経ちました、20年目に入りましたけど、 とにかく水辺でライブジャケットが当たり前になる世界を作りたいと。 できることは限られてたんで、一人だったんで、 SNSでもちょっとずつやるとかね、ライブやるとかしてきたんですけども、 その中、今こちらにおられる吉川さんが関わっておられますけども、 愛媛の西条での事故、後でまた詳細あると思いますけども、 を吉川さんからも教えてもらって、 僕は報道全部チェックしてるんですけども、見させてもらって、 吉川信之助君の事故の裁判が香川県で今動いてるベースになってますけども、 この信之助君の裁判でですね、救命動員装着義務、 幼稚園の止まり保育中の事故だったんですけども、 それで救命動員装着義務というのが裁判で出たので、 もうこれを絶対に二度と起こしたらあかん、 これを根拠にと思って香川で一生懸命やってきました、吉川さんですね。 この裁判でライブジャケットを着用させる義務があるということが認定されたということなんですけども、 今全国で子供たちにライブジャケットを着用させるライブジャケット、十分な数はあるかと問われるとですね、 実はね、もうはっきり言いますけどないと思ってます、僕は。 まとまった人数の子たちを連れて行くときにスッと準備できるかどうかというと、 それが準備できないというのが今の日本の現状かなと思っていまして、 それを香川の方ではですね、今香川モデルと言ってね、 県教委がすごい頑張ってくれてるんで、僕はもうあっちノータッチで見せてもらってるぐらいですけども、 とにかく企業とか個人からの寄贈、最近は県も予算つけてくださるようになりましたけども、 それを寄贈して行政で管理してもらって貸し出しをしてもらう。 そして各地でライブジャケットを使いたいときにいつでも使える状況、 または水泳の学習とかで使いたいときにいつでも使える状況を作ろうという風にしてスタートさせたんですけども、 まさに今それが県教委の頑張りでですね、実現にこういう会議が開いてくださったりとかですね、 本当に皆さん集まって熱心に話してくださっています。 僕もう泣きそうになります、これを見てるたびに。 でも本当にいろんな方々が集まってやってくださってます。 本当にね、熱い会議、木下先生も来てくださってますけども。 もっと見るみんなで子どもを守るラジオ!プレミアム放送配信中!00:081.タイトルコール01:552.いよいよ怒涛の日々がスタート!07:573.「子どもの『いのち』を守る体験フェスタ」から考えたこと。10:004.子どもの「いのち」を守る体験フェスタ【レクチャー音源】コメント感想・質問・応援メッセージを書こう あきれサンタ@歯医者行こうぜ9月28日香川県がお膳立てをして森重さんが登壇のみってすごいことだと思う。オール香川でのライジャケ普及の取り組みを本日2577歳の孔子も応援しています。1返信
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#1240「『ライフジャケット』が準備できるのは、全国の約5%!」 13分・昨日・ 113再生AI目次全国のライフジャケット普及、驚きの現状「つけたくてもつけられない」水辺活動の現実準備不足が招く水難事故、その先の責任地域で変わる!ライフジャケット設置への挑戦命を守る行動へ、あなたにできることは
#1239「ボクがひたすら『ライフジャケット』のことを伝えている理由。」 11分・一昨日・ 174再生AI目次ライフジャケット啓発、20年の軌跡広まらない「シンプル」なメッセージの壁香川県で起きた意識変化と未来の兆し悲しい水難事故ゼロへ!みんなの力「当たり前」を実現するNPO設立の挑戦
#1238「子どもの『いのち』を守る体験フェスタ」から考えたこと。 20分・9月28日・ 128再生AI目次「子どもの『いのち』を守る」フェスタの意義溺水事故の真実とライフジャケットの力悲劇を乗り越え広がる活動の輪「香川モデル」に見る普及活動の成果全国へ!命を守る活動の未来とは
#1237「CDR(チャイルドデスレビュー)って何?」 12分・9月27日・ 132再生AI目次子どもの命を守るCDRの仕組み多分野連携で実現する事故予防香川モデル:ライフジャケットで拓く未来全国へ!“みんなで命を守る”挑戦言葉になる前の感覚、フェルトセンス
#1236「ボクが事故を話題にしない理由。」 14分・9月26日・ 150再生AI目次水難事故の話題が一過性で終わる理由事故を語らない当事者への配慮環境整備が事故を防ぐ鍵となる理由ライフジャケット普及を阻む壁とはNPOが目指す事故ゼロの社会
#1235「ストーリーのチカラ!」 11分・9月25日・ 160再生AI目次身体感覚「フェルトセンス」の探求体験から生まれる身体感覚の重要性お彼岸のおはぎに秘められた物語夕焼けとご先祖様を繋ぐストーリーストーリーが子どもの未来を育む
オール香川でのライジャケ普及の取り組みを本日2577歳の孔子も応援しています。